ラバーストラップ


ごきげんいかがですか伊山でっす。何年ぶりかの電王カテゴリ更新でっす(笑)
いやー電王、今年で放送から丸10年経つそうで(笑)もうそんなになるのか~。
それを記念してか、先日ブルーレイBOX発売の告知が出たり、
週末公開の特撮映画に電王復帰とうたわれてたり、
年内にいろいろお祭り的な動きが出てきそうです^^

その流れからか、先日アニメイトさんでこんなアイテムが出ると聞きつけて
早速予約して購入してきました、電王ラバーストラップBOXセット(笑)
7点入り一挙まとめ買いです(笑)なんとww
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全種類入ってました!w
うわーーんモモちゃんはもちろん、電王にウラ、キン、リュウ、ジーク、デネブと
みんなみんなかわいいよぅぅぅwww

今は好きキャラのアイテムを身に付けてアピールする風潮のようだし
さすがアニメイトさん、デフォルメの可愛さはハンパないwってんで
全キャラ買って損しない!と思ったんでオトナ買いしました(笑)
せっかくなんで全種類は無理でもモモタロスだけ普段使いしてアピールしてみっか……(笑)と、
カギ束に付けてみたところ、そっこー翌日にヒモが外れて壊れた(爆笑)
んで、現在は金具の部分だけ別のカギにつけてぶら下げてます。ふふふ(笑)

10年前は好きすぎて買いまくればオサイフがとんでもないことになるwwと思って
こういったアイテムはできるだけ購入をセーブしてたんだけど(買うならジークだけとか)、
今年は10周年記念だし、まあいっか!って気持ちで揃えちゃったけども
これからしばらくこんなアイテム出続けるなら考えようかな……(苦笑)
いや、でも記念アイテムは欲しいかな。さすがにブルーレイは手がでないけど(爆笑)

オルフェンズでのオルガ傷心(笑)の衝撃をいやしてくれる素敵アイテムでした……w
ああオルフェンズ……とほほ^^;
(流石にショックが大きくて、ふらりと入った店の有線でオルフェンズOP曲が流れてきたら
近くの棚にガクリとうなだれるくらいには生活に支障がでています(苦笑)←どんなや。)

そんなこんなでww







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# by katuhiro-iyama | 2017-03-21 22:44 | DEN-O | Trackback | Comments(0)

47・48話


鉄血のオルフェンズ47・48(#22、23)話視聴。2話まとめて……。

火星に追い詰められた格好になったマクギリス&鉄華団ですが
火星支部の統制部長はマクギリスの推挙があってゆえの今の地位ですので
温情をかけられてスルーしてもらい、火星に降りられることになりました。
火星支部長……典型的なモブ顔なのにやるじゃん……(笑)
しかし、マクギリスの過去を養父から暴かれており、もう彼の出生の秘密が
公然とバレてしまっているとの衝撃発言もあり(この辺もうちょっとショックを受けても
よかろうマッキーよ……どこまで平然としていられるのだ;)、
マクギリスの地位も信用も失墜、ギャラルホルンはすっかり情報統制を敷き
マッキーを逆賊の徒、鉄華団をその協力をした武装集団、という位置づけにしてしまいました。
鉄華団はすっかり犯罪者。あーまあね、そういうことになるだろうね……(汗)

さすがの鉄華団もここまで追いつめられれば冷静になりますわね(苦笑)
マッキーとガンダムバエルをギャラル側へ突っ返そうとかいう話し合いまで出てきます(笑)
一応、オルガ的には火星の王の立場をマッキーに約束されたゆえの「義理」とか「筋」とか
仁義的なものは通したいところですが、
ギャラルホルンの大艦隊に追い詰められたとあってはもうその「筋」も無くなったと考えるかなと(苦笑)
マッキー、あんたすっかり孤立無援やで……鉄華団の中からもあいつヤバイとか言われてるし(爆)

鉄華団が犯罪の加担者という報道がされたことで、小企業として活躍していた時の関係企業とかも
次々鉄華団と手を切ってきます。このへん描写が現実的でしたね;
みるみるお金がなくなって、身動きとれない状況に。クーさんだけは手を貸しますと言ってくれましたが
むしろ火に油状態なんでしょう、ここでオルガがビックリ発言を。
「鉄華団を出ていきたい奴は出てってくれてかまわない。」
……これ、1期の23話あたりだったか、ビスケット死去後の士気を鼓舞するオルガの演説と
対になるような内容でした。もう金はない、ここまでよく尽してくれた、って。ちょっとおどろいた。
おおかたの団員は団長についてくぜって言ってくれたけど、
ザックくんだけははっきり言いきった。「お前らアタマあるのに頭使え!このままじゃおだぶつ、バッドエンドだ!」
これね、勇気ある発言だと思ったし、その後ザックんは仲のいいディンくんにだけ
「鉄華団の奴らアタマ悪ぃけど気のいい奴らばっかりで、なのに不幸になるのが目に見えてよぅ……」って
1人悔しがってくれてたんですよね。めっちゃいい子だ……。
多少の知識と教養とそれを合理的に思考できる頭脳があれば今の状況が絶望的だって分かるし、
それを熱心に伝えてくれてたんですけど、ザックん。
伝わらないもどかしさ、伝えてもどうにもならない他の孤児たちの環境。
それらを思って涙してくれるザックん。視聴者の代弁をしてくれたようで感激しました……。
ザックん、このまま優しい男に成長しておくれ……君の感情や思いはきっとクーさんと共有できそうだ……。

それにしても個人的にビックリというかあちゃー;と思ったのが、
本編の台詞のなかではっきりと、「三日月の子どもができたかもしれない」と明言された件です(汗)
あー……うん、たぶんヤっちゃったんだろうなあとは思ってたけども、
その辺もうちょっと妄想させてほしかったというか、秘め事にしておいて欲しかった……(;_:)
(個人的な妄想を公式で暴露されたみたいでいたたまれないっす(血涙))
そんでその辺、ミカが相変わらずナチュラルストレーートに「クーデリアが子ども育ててくれる?」とかって
前説明無しに言ってのけるから、そりゃークーさんも戸惑って呆れますわなあ(汗)
(あなたたちは本当に不器用、って笑えるクーさんほんと強い……。)
抱きしめて欲しい、と珍しく自分から懇願してきたクーさんに対し、
うん分かったと歩き出したミカだったけどバルバトスとの接続ケーブルの短さのせいで
ビンッて動けなくなってもうたのがちょっと笑いどころだったけど(笑)、
直後に合流したアトラと一緒に3人で輪を作るように抱きしめ合う姿が
微笑ましかったです……。ミカアト、ミカクー、アトクー、全部網羅じゃw
(アトラとクーさんが百合というわけでなく、ほんと微笑ましいのです初々しくて。)
しかし、ミカが火星に咲いた野菜の花にかわいいなと呟いたり、端末で勉強を再開してたり、
繋がりを残す、約束するというのもありかなあみたいに言うようになってきて、
なんというかミカの心境の変化みたいなのが感じられて気になりました……。
(そしてミカの「ありがとう、クーデリア。」という言い方が本当にミカっぽくてミカァ……!(謎))

……そんな時にオルガはなんとエリオン公と内密にナシつけたくて
自分1人の命投げ出していいからとかミカとの約束忘れたようなことをほざく始末;(爆)
アフォか、団長なにゆーとんねん(涙)あんたがおらんとミカオルやないねん(爆)
だけどもそこはもうラスタル公がオトナというか非情な対応で、
どこかで見せしめを作らないと体裁が整わないんだよね、とけんもほろろ。まーそうか……(汗)
かくしてギャラルホルンの秩序回復という名の鉄華団掃討戦が幕をあける……(涙)
(けれどラスタル公はやさしい。事前に最後通牒言い渡してくれたから……)

……長くなったので折り畳みます;;





まさかここまで長くなろうとは
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# by katuhiro-iyama | 2017-03-20 22:04 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

44、45話


鉄血のオルフェンズ44、45(#20・21)話視聴。2話まとめて。

うーーーん……正直この話は筆というか手が進まない……。
見入るには切ないし、かといってメタ的目線で見るのにもごちゃごちゃしてツライ(汗)

例によって?アリアンロッド艦隊とドンパチやってるさなかからの展開。
開戦の描写を盛大にはしょるのもこの作品の特徴のひとつですかね(苦笑)
(いつの間にか始まってるから視聴者としてはビックリするんだけど……(笑))
マクギリス側は自ら集めた若輩者らで編成した革命軍なる部隊と鉄華団で
曲がりなりにも宇宙艦隊戦やれる程度の軍備なんだけども、
いかんせん練度が低い。ラスタルもそこを狙って集中砲火。
加えて別動隊=ジュリエッタちゃんを鉄華団(※バルバトス)に当てて
部隊の分断をはかる戦術。直前にあえて直接ジュリエッタちゃんに激励をかけて
彼女個人の士気をたかめておくのも忘れない。カンペキ。
そして具体的な戦法はというと、事前にマクギリス側に間者(スパイ)を潜ませておき、
革命軍から違法武器・ダインスレイヴを放ったかたちにさせて、
「みろ、革命軍とやらは違法武器を持ちだしたぞ!」と煽ったうえに
ではこちらも、と大量の違法武器を並べて一方的に蹂躙する、という……。
個人的意見を言わせてもらうと、違法武器に違法武器で対応するのがそもそも間違ってると
思うんだけど(汗)(大体、ダインスレイヴを禁忌と封印していたのがギャラルホルン側でしょ、
そっちが率先して使いだすのってどうなのと)
それが戦争だというならそういうことなんだろうとほぞを噛んで見ておりましたが……;
こういうラスタル公の戦争の仕方をみていると、ほんとうに過去の戦争の歴史とか戦術とか
政治とかをしっかり学んで活かす勉強を積んでいる人なんだな…といっそ感心します。
あまりに冷徹なほどで、それが合理的で正しいオトナの振る舞いだと
イヤでも分かるんだけども、あまりに容赦なさすぎてちょっとムカっとする(苦笑)

まあ、それでマクギリス側にたいそうな被害が出て……。革命軍の表向きの顔だった
ライザエンザくんはあっさり戦死してしもうて(汗)マッキー、彼を革命の傀儡にするつもり
だったんじゃなかったのかな……こんなあっさり退場してしもうていいんかな(汗)
で、鉄華団も艦ひとつ大破、それから流星号をあやつるシノが大ダメージ。
でも、そのシノがラスタル艦への特攻を申し出て……。
まあ結局すんでのところで惜しくも失敗するのだけども(涙)
ジュリエッタちゃんの執念だった。悔しいがお見事。(そしてヤマギつらい……)
ジュリエッタとぎりぎりの戦闘をしていたミカが、シノの砲撃を見た瞬間、
「チッ!」と珍しく感情をあらわにした表情をしていたのが印象的で……。
きっとミカは見た瞬間、シノの砲撃が外れるのが直感的に分かってしまったんだろうな……
悔しいよなあ。
くそおおーーー!!!と絶叫しながら炎に消えたシノ。メインキャラの喪失。つらい。うう。
(シノの特攻はラスタル公の戦い方を見てたらぶっちゃけ何の効果もないだろうなというのは
見てて思った……いきなり敵の大将に突っ込むのはよほどの計算か地の利でもない限り成功しないもんよね)

この顛末にガチで怒ってた三日月さんでしたが(怖)、撤退の指示がきて
しぶしぶ退いてったのだけど、ジュリエッタちゃんボロボロにされたものの生きてて良かった……(汗)
怒らせたミカ相手に生き残ったのは彼女が初めてではあるまいか(汗)おおこわ……。
(どうでもいいけど、イサリビが攻撃されたのを見たミカがすごく真剣な口調で
「オルガ!オルガ!?」と声を荒げてたのには萌え……そして「生きてるよミカ」の返答に
聞き取れないくらいの音量で「フゥ……」と安堵していたミカにも萌え(愛))

44、45話は宇宙戦がメインでしたが戦闘シーンの作画とか動きとか
どれもすごく良かったです!特にバルバトスはしっぽがきゅるきゅるよく動いて小気味よかった(笑)
あと、マッキーのバエルとガエリオのキマリスヴィダールの戦闘も細かくよく動いて目を奪われました。
しかしマッキーはバエルを旗印にしようとしてもキマリスに圧倒されるばかりだったし
(※少し前にアルミリアちゃんに付けられた右手の傷の影響があるにせよ)、
ガエリオはなんだか言い分に引っかかるところもあるし……。
個人的にこの2人にはこの2人が納得いく決着をつけてほしいところではあるので
成り行きを気にしていますが。うーーん……。どうにもモニョりますね(汗)
(ガエさんの言い分も分からないではない。マッキーが支持する「チカラ」に依って
マッキーを倒す。そこはいい。でも「それでこそ俺たちは理解りあえるだろう」てのは
ん?そうなん?って(苦笑)理解りあいたくて復讐してるの?とか、その断言はどうなん?とか……うむむ……)
あっ!そうだ、それでね、この2人の戦闘中にマッキーを庇うかたちで
腹心の石動が退場してしまってね!(>_<)なんと!
石動、これまでどうしてマクギリスについてきたのか理由が全く明かされていなかったのだけど
ガエリオに問われていわく、本当にマクギリスが示す革命の未来を見たかったから、と。信じている、と。
おお~。ワタシてっきり、マッキーを後ろから刺してもおかしくないキャラだなと思ってたから(笑)、
心底マッキーの理想を信じてついてきてたのかと分かって嬉しかったけど即ご退場でビックリだよ……(涙)
黒髪で前野智昭さんのイケボイスのうえに美麗な作画でお亡くなりになられて……あああ……。
萌えたけどショックだった……とほほ……。

しかしマクギリスはここまで痛手を受けたというのに凹むとか嘆くとかいうことが無い。
いっそ異常なくらい(汗)あくまでも冷静に次の舞台、火星を示してまだ戦うと。ええ~。
でも火星の司令官がいつの間にかラスタル公に篭絡?支配下?にされていてですね(汗)
火星で戦えるのかどうか……というところで次回に引き。うむむ。
なんか、オルガがようやく(今更かよ)ミカの意思を受け取って「もう迷わねえ、ミカの全部を俺にくれ」
と手を差し出したのもありましたが……ああ~本当に今さらかよ(苦笑)

そんなこんなで……ああ、そうだザックくんな、このまま鉄華団の良心でいてくれぃ……
多少 学があって冷静に状況を判断できる知的な子がこれからどんどんこの世界に増えて行ってほしい。
そのためにはクーデリアの活躍が欠かせないんだが……次回鉄華団の助けになってくれるのか、気になります。
そんな感じで長くなりましたが。ああもう毎回ヤキモキして落ち着かないッス(苦笑)




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# by katuhiro-iyama | 2017-03-11 23:58 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

さらっと近況


おこんばんわです伊山どす。
いま右手の人差し指にひび割れが出来ててキータッチがつらいっす(爆)
なのでさらっと近況のみ。

子どもが3さいになりました。祝。
3歳になると、あーやっとひと息つけるーって気持ちになりますね、なんとなく(苦笑)
おかげさまで?イヤイヤ期も終息にむかっているようで、
大声でごねたり全身で反抗する、ようなことは減ってきました。
(代わりに小声でごねたりニヤニヤしながらイヤ、ヤダ、しない、と言うようになったけど……)
まだまだ甘えっこさんですがお喋りも上手になったし身の回りのことはひととおり
出来るようになってきたので、以前にくらべたらだーいぶラクになりましたよ。ホッ。
これからは子ども本人で色々させるように仕向けていくのと同時に
いかにワタクシがラクをできるかという方向に持っていきたい所存です(爆)
もーなんか疲れてきたんだ……ずっと目を離さずにおくとかイヤイヤにいろんな妥協案をだすとか
日常のこまごまとした積み重ねが疲れてきたヨぼくわ……
温泉行きたい……何もせずにだらーーーと翌朝までゆっくり寝ていたい……(泣)

そんなふうにちょっと癒し?を求めて映画鑑賞に。
以前も鑑賞しました「この世界の片隅に」を。2度目。
前回はいわゆるミニシアターで正直音響があまり望めないハコだったので、
今回大きなシネコンで音響もばっちりのところで再視聴したいなという気持ちで行ってきました。
(保育園のお迎え時間までのささやかな息抜き……)
2回目ということでゆったり見られたのもあって気づいたところとかもいくつかありましたが、
なにより再視聴にもかかわらず見終わったあとの衝撃度が大きく(汗)
初回視聴より心身のダメージが大きかった気がしました……。
クルマ運転できるようになるまで30分くらいかかったもん(汗)
なんというか、視聴後感が独特で……ほんとうに衝撃度が大きいというか。
見た後の、心にずしんとくる感じが今までみたどの映画よりも重たい、大きい感じがします。凄いです。
音響ももちろん本当に素晴らしかった。走る子どもの肩掛けカバンの中身がゆさゆさ揺れる音まで入ってた(爆)
(あと、端役で佐々木望氏が出てたのに今回やっと気が付いた……おお~おご馳走じゃのう、って言ってたw)
2回目見てやっぱり良かったです。素晴らしい作品です。はふう。

ところで、先日スカパーの無料冊子(毎月無料で送られてくる広告みたいなの)を見たら
今月から「チャンネル銀河」で大河ドラマ「平清盛」を再放送するって
書かれてあるじゃないですか!うわーいいなあ^^
あのドラマもう5年?になるのかな、めっちゃハマったよなあ って嬉しく思っていたところ、
なんと、スカパーの契約者限定のサービスで
3月ひとつきだけ、好きなチャンネルを2700円分特別に契約させてくれるキャンペーンが
行われるとの情報がっ。
ワタクシ喜びいさんで、3月だけチャンネル銀河を契約させてもらうように計らいましたよ(笑)
チャンネルごとに契約金額が違うので、残りの金額分を東映チャンネルとニュースチャンネルに
振り分けて(笑)、とりあえず清盛の再放送が見られればっ!という勢いで(笑)
無事キャンペーン申し込みもできたので、3月いっぱいだけ清盛の再放送が
見られることになりましたvわーい^^
あの濃ゆーいドラマをまた見られるのが楽しみですv
再放送自体はもう始まってて、月~金まいにち連続放送だからもう次が6話?かな。
出てくる役者さんももちろん、演出も画面づくりもめちゃめちゃ凝ってた良いドラマだったので
この機会にチャンネル銀河の契約おすすめしておきます(爆笑)まわしものか。

そんな感じですいません、なんか色々書くことがあったような気がするけど
指もかじかんできましたし(苦笑)これにて。
もうほんと、40になって考えること色々増えたよーとほほ。
では!



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# by katuhiro-iyama | 2017-02-26 00:10 | つれづれ日常 | Trackback | Comments(0)

42・43話


どもです伊山です。
鉄血のオルフェンズ42・43(#17・18)話視聴。2話まとめて……ですが、
熱量が大きくてまとまらないかも;

ラフタの暗殺をきっかけに鉄華団は堂々とテイワズのジャスレイに殴り込み(この場合はカチコミというべきか)を
かけにいくわけですが、実は冒頭からビックリな仕掛けが。
なんと鉄華団がクーさんの会社(アドモス商会)と縁を切る、と言い出してきたわけです(汗)
これはいきなり本当にビックリ。理由は?というのは後々明らかになったわけですが
つまりはテイワズと言う大きな会社とケンカするわけなので地盤が無くなって寄る辺ない小企業になること、
そしてなんとなんと、鉄華団はマクギリス=ギャラルホルンのクーデターに加担することになった、
というわけなんです(爆)うわーいきなりそうきたかい(汗)

ともあれ、ジャスレイとの宇宙戦はなかなか見応えありました。
鉄華団総力戦。いろんなモビルスーツたくさん出てきて壮観でした(笑)
ただ、ジャスレイは後詰にイオク坊ちゃんをアテにしてたんだけど、
知らぬ間にイオクは謹慎処分をくらっており不在、(ラスタル公が裏でテイワズと話をつけ、
そのアオリでイオク坊ちゃんの処分となった模様)
テイワズの親分さんも鉄華団から子分の契りを破棄されたため手出しせず、となって
孤立無援となったジャスレイ側はあっちゅー間に鉄華団に壊滅させられました。
……ただ、やはり「仇を討つ」というのはあまりスッキリするものではなく(苦)、
オルガが苦しそうに眉根を押さえる仕草が印象的でした。
(あそこよかったですね、ジャスレイがオルガと通信中、艦橋の目の前にバルバトスが立ちふさがって、
通信画面のオルガとミカが重なったように見えた場面。ちょっとシャレた演出でした)

そして鉄華団はマクギリス側に付き、同時に起こった地球でのクーデター
(マッキー先導ですが決起映像には子飼いの部下を表に出してくるあたり、
この子飼いはきっとしっぽ切に使われるだろうことが分かってそら恐ろしい……(苦笑))に
加担することになります。一応、ユージンがこれからの方針についてオルガの意図を問うわけですが
オルガ、即答できずに一瞬言葉に詰まるんですよね。(前にもそんな描写があった。オルガが即答できない時は
本当に迷いがある時のような気がする……)
いいのかなあと視聴者的には不安に思うんですが……ミカにだけは本音として、
決着がついたらみんなでバカ笑いをしたいんだ、って吐露するわけだけど。ううーーん、オルガ大丈夫かしら……(汗)
(気分はもう近所のオバチャンです(爆))

そんなこんなで鉄華団が向かった先は地球なわけですがここからはギャラル側のお話になりまして。
マッキー側が手配した武装集団がギャラルホルンの中枢部を制圧、
ミカのバルバトスもひと役かって(ミカ、マッキーのことをさらっと「チョコ」ってすでに
省略形で呼ぶし(笑)、それに応対した石動もムカっとしつつそれがマッキーのことだって
分かってしまうあたりもうおかしすぎるww)、
マッキーの目的達成ももう目の前の状態。
一応、このクーデターの目的は表向き「ギャラルホルンの秩序と統制を担う役割が腐敗にまみれたための粛清」
なのですが、真の目的は、ギャラルホルン最奥部に眠っていた
伝説のガンダムフレーム、「バエル」の掌握だったようです。
このバエル、シルエットとかめためたカッコイイんですが、マッキーの独白によると
どうも300年前の英雄、アグニカ・カイエル本人がアラヤシキシステムとして組み込まれている機体、
のようなんですね(汗)つ、つまりモビルスーツの中にアグニカの脳が搭載されている……?(汗)
マッキーも背中に疑似アラヤシキシステムぽいパーツをつけてて(汗)、
バエルと一体化して戦うような雰囲気。わお。

そこへ現れたのが誰あろうヴィダール、こと誰リオ、違った(笑)ガエリオ!
仮面を外した素顔はすっかり精悍になって(髪ばっさり、目つきも鋭い、すごくアインに似てる……)
顔にキズもついてて登場シーンもカタルシスいっぱい!うわーキタキターw
マッキーとガエリオ、お互いの回想シーンも入るわけですが
マッキーはどうやら最下層から知恵と努力と暴力でのし上がってきた孤児(腐ったリンゴをむさぼる細腕の金髪の子が
ファリド家の跡取りにまでのし上がるのは本当に並大抵のことではなかっただろう……)、
ガエリオはそのマッキーに触発されて理解したいと願い、彼の横に立とうと目指して親友の座を射止めた
相棒、だと思っていた。
けれどもマッキーは結局ガエリオを利用するだけ利用して1期ラストで手にかけ(微妙に外していた模様)、
ガエリオは生き残ったことで真にマッキーを理解しようとラスタル公の下で模索していた。
そして、マッキーがバエルを手にする=ギャラルホルンを掌握する、ことになった事態で初めて、
ガエリオはマッキーの真意を悟って立ち上がるわけです。アインの脳が搭載された機体と共に。
(ガエさんが「アイン!」と叫ぶと同時に疑似アラヤシキシステムが起動して、
「この俺の体を存分に使え!」とかって背中にパーツを接続、機体の動きはアインの脳の意思、
直接身体を動かして機体を操るのはガエさんの手足、というなんという夢の同人誌的萌え合体が!!!(爆))
んも~、ここのシーンわたしゃ思わずコタツばんばん叩いてひょえええ~wwwなんて大声
あげてもーたですよなんてモエモエなwwwwここだけはガエアイ一択で問題なしww(爆)
ああ、いえ、取り乱しました(苦笑)、要するにガンダムヴィダールはアインとガエリオとが一心同体で動かす機体、
対してバエルも(恐らく)アグニカ・カイエルとマクギリスとで一心同体として戦う機体、
という対立構造のようなので、そこへマッキーを護る立場のミカが割り込んで
この3体それぞれが同じ性能で対峙する、という。なんという燃える構造!wうわお。

結局次回以降、月へと舞台を移すようですが……ガエリオめちゃめちゃヒーローの様でしたね(笑)
案外きちんとマッキーのこと見てて理解して、こいつはチカラこそ正義な奴だと、
チカラを妄信するあまり、カルタ・イシューやガエリオ本人から好意や友情を寄せられていても
意に介さずチカラだけを利用して捨てるような酷い奴だ、と。見えてた。
加えてギャラルホルンにクーデターを起こすような逆賊だから討伐する、なんて。
けっこう正しく理解してるし、見てるこちらもそうだそうだ、やれやれーと
感情移入しやすい立場になってました。実際見てるこっちも、おおおヒーロー登場だああと思いましたし。
しかしですね。
この作品は鉄華団が主役なんですよ。ガエリオは主役ぽいけど、この作品の主役じゃないんですよ。
これがどういうことなのか。ヒーローっぽいガエリオが主役じゃなくて、
対峙するマッキーや鉄華団が主役として描かれているこの作品。その意図は。
この辺すごくすごく気になります。正直ヒーローロボアニメとして作るなら
ガエリオみたいなキャラを主役に据えれば正しいことを述べてるわけだし視聴者の共感も得られやすいから
つくるのラクだと思うんですよ(笑)この制作陣はガエリオじゃない側を中心として描くことで
我々になにを伝えたいんでしょうか。何を描きたいのだろうか。
視聴者はそこを受け取らないといけないんじゃないかと思います。
(私見ですが……今回マッキーの過去が壮絶なものと判明しました。幼少時から男娼館に囲われ、
そこから貴族に取り入り、表向きの美貌とウラの暴力でのし上がり、カラダも売る代わりに知識と地位を手に入れ
何十年も地に伏してようやく掌握した夢のチカラ、バエル。彼が鉄華団を仲間に取り入れたのは
鉄華団も自分と同じような境遇から這い上がってきた背景があるからで、
マクギリスと鉄華団の対比と共通項がこの作品の肝のひとつではないかと愚考するのです)

まあ、そんなこんなですが(苦笑)、色々考えさせられてしまうオルフェンズ。孤児たち。
さまざまな見方もできてとてもおもしろいです。興味深い。見てて翻弄されますがその翻弄され具合が
いっそ楽しいです(笑)(サド視聴者……)
ああ、このままラストまでいくのかしら。いやいやまだまだ二転三転しそうだぞ……
そんな感じで(笑)長くなってすみません!





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# by katuhiro-iyama | 2017-02-15 21:21 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

出戻り……


どもです伊山どす。おかげんいかがですか。
2月に入って思いのほか寒くなかったり、でも寒かったり、
体調をくずしやすい日々が続いていますね。ワタクシは元気でございますよ(笑)

ええと、実は先日ひさしぶりにオタクイベントへ参加いたしましてですね……。
ヤフオクドームで行われました同人誌即売会へ足を運んでまいりました(笑)
これ入場券代わりのパンフ↓
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いや~、ドームで同人誌イベントいくの、本当に10年ぶりくらいです(笑)
電王以来……(爆笑)あの頃も同人誌が欲しい!って勢いでハマったのでww
で、今回足を運んだのが、そうです、やはりアレです「鉄血のオルフェンズ」(笑)
今回のイベントで、イベント内イベント、プチオンリーが催されると聞き、
オルフェンズの同人誌が沢山買えそうっwって思ってとうとう出戻ったというわけです(笑)

……結論から言いますと、ワタシが欲しかったカプリングのサークルさん、2つしかなかった……(爆)!
いや、事前にサークル配置図をネットで見て、プチオンリーって規模はやはりプチなんだなあと
思ってはいましたが、それでも自分の好きカプを扱ってるサークルさんの数は
そこそこいるだろうと思っていたんですよ。そしたら2つ……(-_-)
ああ~……完全にジャンルの波を読み違えた~……(涙)
自分の好きカプ完全にマイナーカプリングやったわぁ~……(;´∀`)
(Twitterで同志の声ばかり集めていたからジャンル内の流行を完全に見失っていた……)
まあそんなわけで、一般入場前のパンフチェックの時点でもうワタシのイベント参加は
ほぼ完了していたようなものですた(苦笑)

いや、でもプチオンリーに参加されていたサークルさん全部を回って
できるだけ手に取らせていただいたし、好きカプのサークルさんには声かけて
カプリングのマイナーさに謎の共鳴をさせてもらって(笑)、
配布物全部買わせていただきまして、当日の目的は達成いたしましたw
買わせていただいたサークルさまどうもありがとうございましたm(_ _)m
のちほど出来るだけ感想など伝えさせていただこうと思います。

あの、プチオンリーと聞いて最初はそのジャンルだけ別枠で配置されているのかなと
思っていたんですが、実際は全体の中に組み込まれて配置されていまして、
オルフェンズだったらアニメ関係の他ジャンルのサークルさんの片隅に
オルフェンズサークルだけ集中して配置されている、という感じで
人の流れにそってざっと見られるし巡りやすかったです。
(ただ今回となりの島のユーリ!ジャンルに有名サークルさんがいらしてたようで、
開場1時間経っても行列が続いていてそこに押された感じではありました)
それとイベント内イベントはオルフェンズだけじゃなくて
コナンとかワートリとかヘタリアとかおそ松とか、
あととうらぶ!刀剣乱舞がめっちゃめちゃ人気ありました!参加サークル約630!(爆)
すげえぜとうらぶ……さすが旬ジャンル……。会場内コスプレさんもあっちこっちで見ました。
(そしてどのコスさんも小道具衣装めためた凝ってるんだ……すごい)
基本オールジャンルイベントなので、特にこのプチオンリーのジャンルが
今勢いがある作品なんだなって感じられるイベントだったように思います。

短い時間ながらぐるりと会場回ってみて思ったことですが、
昔はグッズ配布といっても便箋やシールくらいでしたけど
今はアクセサリーが多いんですね!キャラをイメージした自作アクセです、って
サークルカットをたくさん見ましたし、展示してる場所もキラキラしてました(笑)
あと参加者の年齢層が幅広くなってるなーという印象も受けました。
自分より年上ぽい参加者さんをよく見かけたし、年季入ってそうなオタク夫婦っぽい
カップルも見かけて、うちもこんな夫婦になるのかしら……って思ったり(笑)
まー、自分がそもそもドームでのイベント最初に参加したのもう20年も前だし(爆)、
そのくらい年月が経ってるということは参加者もそれなりの年齢になっているという……(苦笑)
それでいて、主要な年齢層の10~20代くらいの人たちも大勢いらしてたようだし
全体的に年齢層が広がっているようです。そういう時代になったということでしょうねえ。

まあ、そんな感じで約1時間くらいでささっと会場を後にしました。
あとは天神に出てオタク関係の店とか本屋とか巡って
オタク成分を補充してきた感じです(笑)ガチャガチャでオルフェンズ関連のものとか
兄友さんで欲しかったミニフィギュアがあったのが良かった~v
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中身が選べないようになってるのでどれが出ても文句はないんですが
このマッキーかなり造形が細かくて丁寧で、けっこうお気に入りですv

というわけで久々にオタク充(笑)してきました。
リフレッシュしてきて楽しかったです~^^いい休日でした。
そんな感じで。



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# by katuhiro-iyama | 2017-02-07 00:06 | 日記 | Trackback | Comments(2)

41話


鉄血のオルフェンズ41(#16)話感想。

あー……、なんともマフィア映画っぽいというか……。
ラフタが1人になったシーンからいやぁあな予感がしたんですが……
やはりというか(涙)突然の銃撃。アタマぱんぱん。
わああ……ラフタせっかく自立して生きていく覚悟をつけたのに……
つか、昭弘とのあわーい恋も自覚したところだったのに……
切ない。つらい。
昭弘が訃報を聞いて「え?」って信じられないって声を出してたのも、
死体を発見したアジーさんがため息のような息遣いから徐々に感情を取り戻すような
絶叫の悲鳴になったくだりとか、ほんと、……リアリティあるとかその、
すごいなと(汗)声優さんの演技と言うか、そういう演技を要求する制作側が凄いというか。
あー、やりきれないな~……せつない。

まあ、鉄華団はせつないとか言う前に火がついちゃうわけですが、
昭弘って団長のこと「オルガ」って名前で呼ぶ人だったっけか?
トレーニングジムをぼこぼこにしたところといい、昭弘の怒りが
バリバリ伝わってきました……。
ラフタのこと尊敬するって言ってたしね……。うう……。
名瀬さん亡くした昨日の今日だし、これは弔い合戦とか何とか名目つけて
飛び出していっちゃう感じですよね。むぅ。

そもそも糸を引いているのがテイワズのジャスレイって奴なんですが
何でしょねこの人、そもそも名瀬憎しだったはずなんだけど
その子分たちも焚き付けてひと騒動起こそうってハラなのかな。
というか、テイワズの親分さんが名瀬さんたちに骨抜きにされたとか思ってるのだろうか。
(自分の思うテイワズのカタチじゃなくなってきたから……とか。親分さんがふがいなくなったと
言ってるようだし、テイワズそのものを乗っ取るつもりで各所を煽っているようです)
しかし、もう裏から手を回そうってコソコソする態度じゃなくなってるのが
命取りになってる気がします(苦笑)ラフタさん暗殺された直後に親分さんのところにほーらねとか
出向くあたり、自分がやりましたって言ってるようなものじゃん(苦笑)
なりふり構わなくなったんだろうなあ。
(そしてこっそりイオクぼっちゃんからの直筆の感状があるってのも気になります(苦笑))

それにしてもオルガがこのところ、眉根寄せてアタマ抱えて、クッとかウッとかしか
言ってないのがほんと辛くてですね……(汗)
家族を守るため、という大義名分にめっちゃ縛られてるような気がしないでもないですが(汗)
オルガにとっての希望みたいなもんだからね……家族って。ねえ。
それも次回でぱーっと鬱憤が晴れる、カタルシスが到来するのかしら。
オルガの悶々ぶりも視聴者の気持ちといっしょに晴れるといいよね。
(しかしオルガ、よりによってすがる相手がマッキーなのはいただけないぞ、
あいつは巧いこと囁いて自分の思う道に誘い込む言動だけで生きてるような奴だからな(苦笑)
そんな奴相手に「俺たちは裏切らねえ」とか言質とらせちゃだめだぞオルガぁ……(汗))

さておき、今回はさらなる爆弾発言が投下されましてね……
ミカ~~~いきなり子作り発言はどうなんだミカぁぁぁ~~(爆)
ありゃーさすがのアトラたんでも脳みそ追いつかないわ……無理(苦笑)
アトラたん、が、がんばれ(汗)
(そして混乱する脳みそでもしっかり明日の下ごしらえとか生活の段取りを考えているアトラたん、
まじ生活者のカガミ。素晴らしいアトラたん。そしてこの脚本お見事。
※生活担当者は精神ダメージを受けても脳のどこかで炊事や洗濯のことを考えているものなのだ……)
しかし、ミカとしては名瀬さんの子どもたちを見て、
本人が居なくなっても繋がっていくもの(血とか遺伝子とかなんかそういう感じだろう)があると
認識して、アトラは子ども作らないの?ってド直球で聞くのもゴイスーだけども(汗)、
アトラたんがとても頑張って「三日月とじゃないと考えられない」って発言したのを誠実に受け取って
「じゃ、俺とつくる?」ってすごい豪速球投げてきやがって(爆笑)
ミカはミカの思考パターンでこの台詞を投げてきたのはすごーくよく分かるんだけども(苦笑)、
さすがにこの流れは視聴者も追いつかないヨ……(^-^;)
いやー……ほんとに最終回あたりにアトラたんとの子ども出来てたらどうしよぅぅ(汗)
そもそも出来るのかってことなんだけども(コラ)

ああ、爆弾発言に見事こちらも玉砕してしまいました(苦笑)ミカ……さすがだミカ……罪な男……
まあしかし、ほんと次回サブタイ「落とし前」ってことはある程度決着がつくだろうと思うんですが
テイワズ徹底的につぶせとの下知がくだったことですし(苦笑)
ミカや鉄華団の派手なバトルを期待したいところです。

ハッシュくんいいオトコだよハッシュくん生活能力あるオトコもてるよハッシュくん……。
そして余談ですが、この回が正月に放送された特番のアフレコレポート回だったそうで、
事前に何も知らされず盛大なネタバレをくらったお笑いの天津・向さんが
ガヤでアフレコに参加、EDにも名前載ってました~^^
悲壮なネタバレくらって大変だったろう……と、放送直後に同情票が集まったと聞いてちょっとウケましたw

そんなところで。



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# by katuhiro-iyama | 2017-02-04 23:34 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)