簡素に


オメガ 覚醒編

今回も2話分まとめて。
ええと、サターンが降臨したわけですがなぜ昴がサターンだったのかというと、
「人間側に立って人間というものを知りたかった」そうで。なんて勉強熱心な神様w
彼の側近には2級パラサイトだったエウロパと、はぐれパラサイト?だったミラー。
氷河と瞬さんも交えて一旦は戦闘するけれども
戦ってもコウガお得意の説得でもサターンらには効果なく。
昴が、人間の素晴らしさ、小さな力でも集まれば強い力になると自分で言ってたのに
神様だったなんてと新青銅たち絶望しかけるけど。
サターンが土星のあたりに作ってた?「サターン城」を呼び寄せると
さっさとそこへ消えてしまうので、
コウガたちも「戦うしかない、追うぞ」と決意を新たに。
って、新生聖衣から翼生えてそのまま飛び立った!!( ゚д゚)えっ
しゅぴーん、ってアンタら生身で宇宙行くとやーーwww(爆笑)
意外な展開だww

その頃地上ではサターンのチカラによって生きとし生ける者すべての時が止まっていた。
動けるのは小宇宙が強い聖闘士と敵対するサターン兵のみ。
あ、あとスチール聖闘士たちがいた。
以前にちょい役で出たスチール聖闘士の女の子が仲間たちやティーチャー蛮、檄と共に
なんとか戦ってると、オリジナルスチール(自称)の翔、潮、大地らが来て加勢、
だけど敵に一旦退場したはずのパラサイトが抵抗して…という感じ。
いや、ぶっちゃけこの展開、以前使い捨てたキャラの救済という意味合いくらいしか
感じられなかったっす……ごめんなさい(苦笑)
地上で戦う彼らの希望はサターン城へ向かう新青銅たち……って、
アンタらまだ飛んでたんかーいww 色々突っ込みどころ多いわw

3月末までなのであと3回…かな。
最後まで更新がんばりますね(笑)
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by katuhiro-iyama | 2014-03-22 16:01 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)
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