アニジパとかエマとか

土日のアニメ感想。(主に土曜日)




ジパング最終話。
ひゃあ~。まさか締めの話に「みらい」がほとんど出てこないとわー(笑)
でも菊池や尾栗んのコスプレが見られたから良しとする(爆笑)
菊池似合ってるよ菊池(笑)(しかも尾栗ん誉めたたえてるし…(爆笑))
あの扇子でなにか一発芸披露してくれるんかと思った。←それはない。
えーと、角松家の家系図が途中でこんがらがりそうになりましたが(苦笑)、
つまりは角松っちゃんの実の父君が海軍のクルマにひかれて亡くなってしまって、
角松っちゃんは指物師のおじいさんと直に話した、ということですね。原作を思い出しつつ。
とゆーことは途中の回想シーンにあった、海上自衛艦の椅子に座って
語らっていた子どもはミニ角松っちゃん?
で、立派な黒制服を着てらしたのが角松っちゃん's父君?
にしちゃあ、声同じだったけど…う~ん、ちょっと分かりにくかったかも~(^-^;)
前回の夜空に続き、電車の窓にも草加を思い浮かべる角松っちゃんには
もう「草加病」という名称を差し上げたい(爆笑)お前もうすっかり草加にめろめろじゃんか(爆)
(でもEDの回想を見ると、草加がフェロモン出して角松っちゃんを誘惑したかのようで…(爆))
おかしいですよあの2人。イヤ、おかしいのはおいらの脳内か(爆)。
ええ~と、とにかく菊池も尾栗んもやけに物分りよく角松っちゃんの背中押して
角松っちゃんは満州へ旅立つ…「ジパング」第一部・完・……っつー感じですかね(^-^;)
草加のあくまで「ジパング構想」を貫こうとする最後の台詞には思わず苦笑しましたが(笑)
あ~まあ、続けようと思えば続けられる終わり方にしてあるように思いました。
もちろん、第二部希望です。是非とも。
……それにしても「夜には戻る」っつーといて戻らなかった角松っちゃん……
アンタ、菊池たちにどれだけ心配かけ……イヤ、「あーまた帰ってこなかったか」で済ませられたのか?(爆)つか、思いつきで1人ふらふら行動するのいい加減やめなさい(苦笑)

「英国恋物語エマ」4話
ええと、作画がとても綺麗にまとめられてて好感でした。おいら好みの作画。
目も髪型も服も小奇麗に手堅く描かれてた印象。動きも滑らかだったし。
貸し本屋で会えた時に手にしていた本が
相手に知られちゃ恥ずかしいシロモノ(笑)だったんで
互いに隠そうとしてしどろもどろになってるとこが笑えた(笑)
その後エマさんに「そのままの貴方で良いです」とか言われた瞬間に
凹んでたのが一気に復活するヘタレ坊ちゃんウィリアムくん単純です(爆笑)
そこから話が進展しないのがまた「らしく」ていいなあ~。
ハキムが連れてるねーちゃん'sがすごくいい動きをしてるんでおk(笑)
また次回が楽しみ。

「ツバサ」4話……は、あまり見るべきところなし(苦笑)
空汰っちと嵐さんが幸せになってるだけで良し。声はちとイメージ違いだけど。
(この2人「X」の世界から逃げてきた2人だったらいいなあ)←そんな連想される台詞あり
肝心のサクラちゃんは寝っぱなし。ハッ、これが「主人公が寝てる間に話が進む」現象かッ!?(爆)

「one piece」
ワンピが原作話に戻ってきてウォーターセブン編の出だし。
出てきた新キャラ♪楽しみ~。
(原作FANからしたらもう正体バレてはいるんだけど…この辺、すでに未来を知って元に戻れない草加な心境←コラ)
ロビンさんにコンタクトをとったあの仮面が週刊時はよく分からなかったけど
仮装パーティーに便乗して変装した姿だったのか…なるほど。
これからロビンさんには救いのない展開が…ううう(苦)。
絵コンテがネ申監督宇田さんだったので、全編違和感なく清清しく楽しめましたv
欲をいえば難癖ふっかけてきた海賊達をのすシーンがも少し動きがあればなあ、というところ。
それにしても置鮎氏か…そうきたか(笑)
あ!吉水孝宏氏、名前のあるキャラ獲得おめでとう~~♪(^0^)ノ

ジパング終わっちゃったからこれで見てるアニメがまた減ったな~
あ、「千年女優」録ってもらったんだ、今度見よう。
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by katuhiro-iyama | 2005-04-26 23:58 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)
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