カテゴリ:テレビ、芸能( 106 )

実写……


「らんま1/2」 12月にスペシャルドラマ化

ぅあああぁぁ……マジかぁぁあ……… (つД`)

主演がアラガキユイとからんま二役とかはとりあえず置いておいて、

実写ドラマ化ってマジかあぁぁぁ…… _| ̄|○

なんだかもう、自分でも意外なほど拒否反応がでてます(苦笑)
どんなベストキャストでもあの世界は
2次元じゃ面白さ半減だろう、と思う…。(あ、でも早雲役の生瀬さんは気になるw谷ショーは東風先生だろうな
そこを無理くり見せるのがいいんだろうけどね。
最近のマンガ原作の実写ドラマ化って割合、原作の雰囲気上手く出せてるものも
多いようだし。

それにしたってなあ……今さら実写?って気分がする(苦笑)
ちょっと前にスロットだかパチンコだかになったようだし
なんですかね、周年記念?原作の連載開始からまだ25年経ってないだろうて。
はああぁぁ…… _ノ乙(、ン、)_

でもなんだかんだ言っても見ちゃうんだろうな(笑) 気になって。

(乱馬くん役が気になってリンク辿ったら、
なんと89年生まれ!? らんまアニメが始まった年じゃん!ついこないだじゃん!(爆)
ぐはぁぁぁ………(ダメージ大))
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by katuhiro-iyama | 2011-09-27 23:39 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

ディープぴーぽー


前にもちらっと書きましたが
NHKの「ディープピープル」という番組に
声優さんが出演されるというので見てみました♪
野沢雅子さん、古谷徹さん、小山力也さんのお三方です(^-^)

トーク内容としては、普段の仕事振り…、
アフレコ時に台本と画面の両方を交互に見やったり
画面の人物のクチに合わせて声をふきこむことに
どのように神経つかっているか、とか
マイクの使い方、とか
同じセリフをシチュエーション変えて言ってみる、とかいろいろ。
「ヒーロー声優」という括りだったので
主役として現場に立つ苦労、気遣いなどの話題もありました。

現場の気遣いというのは声優という職業に限らず
どの職場でもあることだろうけど…
やはり中心になる人が率先して雰囲気作りをするという姿勢が
大事だなあと。それが「声優」というお仕事でも同じなのだなあという印象でした。
…つか、小山さんがしきりに恐縮というか
ちぢこまっておられるのがえらい印象深かったです(笑)
そりゃーねえ…大御所2人に囲まれて
アフレコの苦労話とかできないよねえ…(笑)大変そうでした(^-^;)

今回は、声優という職人気質のお仕事のおおまかな枠組みを
見せていた、という印象。でぃーぷ…?いや、普通だろこれみたいな(爆)
あれ…これディープの枠に入るの…?という個人的感想だったので、
大変申し訳なくも、期待してたようなお話はなかったです(苦笑)
もっとこう…アフレコの裏話とか聞けるかと思った;演技論とか。
(やっぱりまだまだ声優という職業はマイナーなんだなあとしみじみ)

古谷さんが発音のクセのため、差し歯にしたという話は初耳でした…
が、あの方ならやりかねん、という納得な気持ちも(笑)
野沢さんのトークが少ない印象だったのが残念でした…

以前に見た「時代劇の殺陣」について語るディープピープルは面白かったなあ。
取り上げられる職種、ジャンルによって
さまざまな見方ができそうです(^-^)
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by katuhiro-iyama | 2011-08-22 23:54 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

未解決…


NHKで放送された、ドキュメンタリードラマ「未解決事件」見ました。
題材はグリコ森永脅迫事件でした。
自分が子どもの頃の事件なのでところどころおぼろげでしたが、
例の似顔絵は強烈に記憶にあるし、テレビでグリコ商品が店頭から消えた、という
場面を大々的に取り上げてたのも覚えがあります。
この事件、11年前に時効をむかえてたんですね。
今だから言える事実…というかたちで
当時の捜査員や捜査本部長とか偉い人たちまで直接インタビューとって、
マスコミ側と警察側、双方のあの頃の動きを振り返る構成でした。
再現ドラマも昭和の雰囲気をアツく現わしていて
なかなか面白かったです。
(最近の再現ドラマって質高いよな~。
画面に映る限り、車とか自販機とか赤電話とか背広とか当時の雰囲気のまま)

再現ドラマや証言部分などを見ていると、
なぜか「踊る大捜査線」が思い浮かびました…。
本庁(警察庁)と所轄のいざこざあったんかなとか県警同士のなわばり意識とか…。
踊るがグリコ森永事件を参考にしてドラマ作ってたんじゃないかなというくらい、
捜査体制の本質を突いてるような気がして(笑)
虚構と現実の区別がつかないかも(爆)
いやいや、現実は現実で捜査員の皆様必死だったんだなと伝わりましたよ。

なんというか、科学捜査技術も進んだし法律で時効もつかなくなったし、
再捜査してほしいかも…という気はしました。
なんか犯人の1人勝ちなのはシャクだなあという気持ち…なんだろうね。

骨のあるドラマ、番組を見て満足でした。よかよか。
(音楽が川井憲次さんだった…うわぉw)
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by katuhiro-iyama | 2011-07-30 22:42 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

( ゚д゚)ナンダッテ


「るろうに剣心」実写映画化 主演は佐藤健!

いやー。素直にこのニュースびっくりしましたw
るろ剣が実写化、映画化、というのはもちろん、
主演の剣心役が たけるん ことタケルくんだとは!(*・∀・*)
びっくりですわw

タケルくんが合ってないとか映画化に不安があるとかじゃないんです。
聞けば監督は「龍馬伝」を手がけた大友監督だというし
映像化にはきっと細心の注意を払ってくれるだろうと期待できます。
それにタケルくんも、龍馬伝での以蔵役で時代劇は経験済みだし
あの時の透明な存在感というか、役への投影度合いもかなりのものだったし、
繊細といわれる剣心役も納得です。
ややコミカルな動きもタケルくんなら容易に想像つきますしねw

電王から早4年…はあ~タケルくん改めて大きくなってきたなあ。しみじみ。

とにもかくにも、まだ製作が発表されただけですが、
この映画化今からめっちゃくちゃ期待してます!
公開されたら絶対に見に行く!w
タケルくーんがんばって~~!!(*・∀・*)
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by katuhiro-iyama | 2011-06-28 22:06 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

インストア


先日買ったアルバム「RABBIT-MAN」をリリースした、
椎名慶治(シイナ・ヨシハル)氏の、インストアライヴに行ってきました!
天神タワレコさんどうもありがとう!w

開演30分前までに集合、とのことでしたが
80分くらい前にいったん覗いてみると(笑)、
本人様がステージ上で軽くリハしておりました(・∀・)
かるく、と思うのですがけっこう身振り入ったり
見守ってたオーディエンスに合いの手もらったり(笑)、
かなり本番にちかいスタンスのリハでしたw
ので、見てるだけで満足♪ニヤニヤしながら見つめてましたw

そんで、リハはけて少し時間つぶしていざ、本番!
自分、整理券番号100番台だったのですが
100人も入ると割りとぎっしりなスペースだったため、
人の頭の隙間からシイナさんの頭頂部…(顔上半分)が見られるだけでした(笑)
まあいつもライブではそんな感じだし
ステージの様子をそのままスクリーンに映したりもしてたので全然問題なく。
むしろ、歌ってるシイナさんは何度見てもいいな~とマンキツ満足wふへへ。

本人も言ってましたが「改めて聴いて歌うまいでしょ!?」ってほんと、そう思った(笑)
声大きくてCDと同じように出てて、シイナさん本当頑張ってるんだな~って
うっとり聞き惚れました~~v
ステキだよカッコイイよシイナさん(って本人に言うと自惚れるから言いたくないけどww)
ギターで盛り上げた磯貝サイモンさん(本名らしい)も素敵でしたよ!(^0^)

歌ってくれたのは4曲。拍手で2択とかもしたりして参加型(本人談)で盛り上がったw
歌のあとの握手会も含めて1時間ちょっとで終わったので
あっという間といえばそうでしたが、なんか濃密な時間を過ごせた気がします(*^-^*)

そう、握手会も参加したんでした…でも思い返すと恥ずかしいし
自分だけの思い出にしたいのでナイショでv (*´∀`*)キャッ

シイナさんとお話しするのが長年の夢だったので、
今回思いがけず叶って良かったです~。我が人生に悔いなし!w
シイナさんいい歌とライヴどうもありがとうございました!応援してますっ♪
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by katuhiro-iyama | 2011-06-19 21:12 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

兎男


遅ればせながら、椎名慶治(シイナ・ヨシハル)氏ソロ名義のアルバム、
「RABBIT-MAN」聴きました!

いや~すごいやシイナさん。
50分あっという間に聴けちゃったよ。すっごい楽しかった!

SURFACE名義でなくなって少し印象変わるかなあと思ったけど
今回自身で作曲したの多いんですね。
サー時代でもいくつか自作曲あったから
メロディラインとか馴染みがあって、違った印象なんか全然なかったデスヨ。
むしろボーカル…声変わらなさすぎw
若い頃と全然声違わない。すげぇやシイナさん(笑)

12曲のバラエティも豊富で、その1つ1つがシイナさんらしい独特の言葉チョイス。
シイナさんは割りと自分の身を切り取って作詞してる印象だけど
今回は特にその印象が強かった。思わずニヤリとしてしまう曲もいくつかw
自分の歌に叱られちゃうか~そうか~。分かるなあその気持ち。
シイナさんにとって曲って「作品」なんだなあ、って
なんか創作者な目線を感じちゃったり(謎)。

シイナさん本人のブログやコメントとか端々から、
「このアルバム作んのほんっと大変だったんだぞー!」って思いが伝わってきてる。
ソロで1枚アルバム出すのって我々受け手側からしたら
想像もできない色んな壁とか難しさがあるんだろうなあって思いました。
そこを何とか乗り越えて、レーベル立ち上げてまで1枚出すまでの過程を思ったら、
すごく…シイナさんや周りの人たちの「想い」が届いた気がしました。
(プラスチックケースじゃなくて紙のパッケージだったり
歌詞カードがモノクロのペーパーだったりするところに)

今度の日曜、インストアライヴで会えるの楽しみです、シイナさん。
自分にできる範囲で、応援してるからね。

↓本人公認の公式PV動画。応援おうえん!


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by katuhiro-iyama | 2011-06-14 21:50 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

どうでもよく…


こんなに寒いのにアイスを食べてしまった…手が冷えるうぅ(バカ)。

大河「江」を見てますが、今回は毎回感想を書こうとは思ってないです。
去年は個人的元祖幕末好き人物だったからね…自分の中で特別でした。
今回「江」は… まだ勉強中の戦国時代ってのもあるけど
序盤は主役の江ちゃんが幼少期ってことで
やっぱりまだ画面の中に違和感が…あるので(苦笑)
つらつらと感想書くほど見ハマれないっす(^-^;)まだ最初はね。
作品内の時間がすすんで…予想として今年3月過ぎる頃までは
なんとなーく違和感を抱きながら見続けることになるでしょう(^-^;)
面白くないわけではないんですよ、台詞も分かりやすいし感情移入もしやすいし。
今後、なんか「おおっ」と思わせるような場面とかがあったら
ぐんぐんハマりそうだとは思います~。同じ脚本家の「篤姫」もそうだった。

(篤姫のときは、堺雅人氏目当てで見始めたっけ、そういえば…(笑))

地デジの切り替えぼちぼち本気で考えたいんです…
江の、照明が暗いシーンはアナログだとはっきり見えなくなってきてるんで(笑)
しかし何かと物入りで…(汗)
せっかくならHDとか録画設備も整えたいのだけど
それも一式揃えるとけっこうな……。はうはう(汗)
あーなんかいい方法ないかな(^-^;) デジタル革命も大変だ(苦笑)
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by katuhiro-iyama | 2011-01-30 22:52 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

戦国鍋TV!


前々から雑誌などで話に聞いていた、バラエティ番組「戦国鍋TV」
地元でも放送始まったとです!ワーイw

でも実際見るまではどういう番組なのか事前情報ほとんど入れてなくて、
いざ見てみたら…これがまたえらい笑えるんですけどww
「なんとなく歴史が学べる映像」番組、と銘打ってて、
たしかに眺めてると戦国時代の事象がだいぶ噛み砕いて分かりやすく
アタマに入るようなそうでないような気にさせられる(笑)

深夜TVショッピング番組風のパロディコーナーの
「南蛮胴具足うつけモデル 着用で無駄にカリスマ性がUP!
今回特別に898両のところ、5両で!お申し込みは今すぐ矢文で!」
とかwww
あと「川中島学園」の武田信玄と上杉謙信が覇権争いやってる不良モノドラマとか
(たしかに戦国武将のアウトローっぽさはヤンキーに例えるとしっくり(笑))、
深夜の音楽番組で始めて取り上げられた「SHICHIHON槍」7人組とかww
(90年代初頭くらいの深夜番組の雰囲気がぷんぷんしててえらい笑えたww
光○ENJIばりのダンスで歌うしずがたけ7本槍とかww)
どれもそーとうウケた~~ww取り上げ方が上手い!

これ、もうどんどんキャラ展開してって、
いまは舞台とか祭りとか番組の枠飛び出して色々独自の盛り上がりをみせてるみたい。
そうだよな~SHICHIHON槍とか若手人気役者さん使ってるし光G○NJIだし(笑)、
これは人気出るよな~(^∀^)
今まさに戦国時代にハマってる自分としてはウワサ以上に面白くて楽しいんで
これからなるべく見逃さずにチェックしたいと思います(*^0^*)
(…言ってるそばから先週録画し損ねたんだけどね……(苦笑))

長宗我部かわいいよ長宗我部(そこ?(笑))
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by katuhiro-iyama | 2011-01-27 23:37 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(2)

雑感とか…


ちょいちょい。見たやつとか。

大河「江」は、やや…、なんというかお江ちゃんの目線から見た世界、
というのが若干違和感というか。
脚本的にそこから始めるのが良いのかもしれないけど…うーん。
あと、浅井長政が自刃して果てたのを周囲がえらく感傷的というか
哀れをもよおすような雰囲気だったのが何だかなあって(苦笑)
長政が死んだのってイコール悲劇、ですかね?当時の状況とか考えたら
あれも1つの武士の道というか、そういう結末のつけ方もよし、って
考え方だったんじゃないかと思うんだけど。
そこは…やっぱり現代の大河ドラマですか?現代人に分かりやすくされてる?
うぅ~~ん…。ちょっくら釈然としません(苦笑)

ああ~でも北大路欣也サマの演技がやっぱり良かったので
(子どもをなだめるように言い聞かせるところが流石と思いました!)、
欣也サマ目当てで見ようかなあ(笑)大活躍するのは半年後くらいかもしれんがw

そういやこっちではあまり書いてなかったかもですが
NHKのブラタモリが好きですw
今週は羽田空港の滑走路とか周辺地域とか回ってておもろかったw
道や土地に歴史や記憶が残ってる感じが、とてもいいです。
思わず近所をブラブラしたくなる(笑)

そうだカテゴリ違いですが地元でやってるゴッホ展見に行きました。
ゴッホだけかと思ったら同時代の印象派の画家、
ミレーとかルソーとかゴーギャンとかの有名作家の絵もいくつか見られて、
なかなか得しましたw
同じ題材やモデルを描いた作品を、ゴッホと他作家のものとで並べて比較するとか
見せ方も面白かったです(^-^)
でも人が多くて、じっくり見るというよりさーっと駆け抜けて見てった感じだったので
特に印象に残るほどではありませんでした…残念。
ああ、ゴッホの筆致は特徴的だなと思いました。指使ってたっぷり絵の具を乗せてた。

そんな感じで~
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by katuhiro-iyama | 2011-01-20 22:55 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(6)

GO

じつはこっそり1年前から大河ドラマ「江~姫たちの戦国」は楽しみにしてたので
先日の1話放送は全力ダッシュで帰宅して待ち構えてたわけです(笑)
龍馬伝が終わってひと月経ってるからなんか久々な感じでしたw

で、見た感想ですけど、
思っていたより良かった、かも。
合戦シーンとか風景とか馬術とか
こちらが思っていたほどのレベルではなかった部分も
少しはあったんですけど、
拡大75分でも飽きずにじっくり見られましたし
登場人物のキャラづけも特徴つかみやすかったし
ロケ風景とか松明とか空撮の映像とか表現にこだわりが感じられて、
そっかあこうきたか、と。(えらそうでスイマセン;)
特に山城の松明のシーンは良かったです。
ウチのアナログTVの画面じゃなくてデジタルでキレイに見たかった(笑)
(暗い部分がはっきりしないんだ…)

個人的には武将やもののふ達の重厚感あふれる物語を期待したいのですが…
今作はそこを重点にはしていないと理解しております(^0^;)

しかしアレですね、最近になって急に浅井長政と市の関係というか
物語がよく取り上げられるようになってきた印象ですね。
(自分の乏しい歴史認識だと、浅井長政は弱腰というかはっきりしない印象だったけど)
ここのところゲームなどの印象でしょうか、長政と市は愛情に生きた人、というような
認識に変わっているような。気が。
現世の我々に受け入れやすいような物語ではあると思うのだけど、
ちょっと美化しすぎているような気もしないでもなくて…。
長政どのの言い分は分かるが、現代風のものの考え方だなーとか。
土地に来たからには愛してほしい、とか。そなたの幸せを祈っている、とか。
いや、実際の長政をよく知らないからドラマのような人だったかもしれないですけど(笑)
とりあえず今作の浅井長政はあまり若くなかったのでビックリしましたw
(江の樹里ちゃんにあわせて周辺人物の年齢を上げてるのかもしれないけど)

それにしても本当に数奇な運命ですよね浅井3姉妹って。
子役の茶々たんが秀吉を見るなり、「こやつがちちうえのかたきですか」
って言い放ったのにはドッキリしました…のちのち側室になるわけでね(苦笑)
年齢差どんだけよ…秀吉めぇー(笑)
そして子役がかわいいのはここ最近の大河の流行りでありましょう(笑)

まだ序盤は樹里ちゃん演じるお江が年少(ローティーン)の設定ということなので
若干の違和感がぬぐえないと思う…から、
年相応の時代設定になってくればそこから面白くなってくるんじゃないかと思ってますw
予告だと5,6話くらいで本能寺みたいだから…3月放送くらいからかな(笑)
そこらあたりまではのんびり見ていこうと思います~^^

紀行シーンで小谷城跡見てたら行きたくなった~くぅ~。いいなあ城跡。(そこか)
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by katuhiro-iyama | 2011-01-10 23:46 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(2)