カテゴリ:テレビ、芸能( 104 )

フィクションです、が……


遅ればせながらドラマ「JOLER」最終回見ました。

このドラマなかなか良かったですね~。
オリジナル脚本と思うんですが、とてもよく頑張っていたというか。
毎回の主軸の話に登場人物の過去を上手く絡ませながら
徐々にメインストーリーの謎解きにもってくあたりとか。
それに加えて、警察モノでなかなかメインに据えづらかった
「被害者の遺族」の目線をこれまた巧みに絡めていたのが
とても印象深かったです。色んなパターンの被害者遺族って形があって。
その目線を加えることで、物語に深い色を添えていたと思いました。

メインストーリーに、初回からの伏線というかそもそものきっかけとなった
5年前の事件ってのがあって、それを背負っている女性刑事(杏ちゃん)がいたわけですが
最終回、その犯人ってのが出てきてここで初めて
メインキャラの女性刑事自身が「被害者の遺族」の立場に。
これってとてもよく練りこまれた展開というか、
最終的に収束するカタチになってるように思われて、すごく感心しました(^-^)
最終回までの展開考えて作ってかないとここまで伏線活かせないよね。お見事。

総合的にドラマならではの展開とかよく考えればトンデモな設定もあったんですが(笑)、
そこはこの「火9」枠ならではの伝統というかw
(この枠で以前自分が好きで見ていたドラマ「ひみつの花園」は
オリジ脚本でトンデモ設定だった…から、そういう伝統なのかなと)
この枠、けっこう意欲的な枠だと思うんで、このJOKERで一定の評価を得られたということなら
どんどん続けていただきたい枠だなと思いますw

視聴はとびとびだったけどメインストーリーは追えたんで
最後まで面白くみられました~。堺雅人っちハラショーw
あ、次週特別編だそうでw 珍しいな~。うふふ楽しみw
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by katuhiro-iyama | 2010-09-19 23:44 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

新ドラマ


はーい堺雅人さんが主役というので久々にドラマを見始めたおいらでーす(笑)

火曜21時放送の「JOKER-許されざる捜査官-」を2話まで見ました。

基本設定としては、昼行灯な刑事が、夜には犯罪者を「裁く」仕置き人として暗躍する…、
という感じなんですが(はしょりすぎ?)、
設定としては面白いと思いました。それを堺さんにアテるあたり。
きっと堺さんにアテ書きか、企画時から想定して書かれてるんじゃないかな~と邪推。
だって似合うよね堺さんのハラの底の見えなさっぷりとか考えると(爆)←褒めてます

ただ、こういう設定にしてしまうとけっこう制限が出てくる。
特に最近のご時世、主人公にコロシや反社会的行為などさせるのはもってのほか、
するなら視聴者を納得させるようなそれなりの理由付けが必要と思われるからです。

第1話ではこれでもかってくらいに被害者の家族の心情を描きこんで主人公に突きつけ、
とことん犯人を救えないキャラ造形にし、
更に周囲の登場人物が主人公を炊き付けるかのような言動をしまくって、
最終的に主人公が「裁く」のが必然だと思わせるような話の流れにもっていってました。
(それでも自分はかなりクドいと感じたけど(^-^;))
2話はそのへんの「動機付け」、というか
主人公が「裁き」を下すまでにいたる動機がなんか弱かったなあという印象でした。

そういう設定って、素人の自分が言うのも何だけど、のちのちキツくなるだろうなあと…
思ったりもします。毎回あの手この手で「法で裁かれない立場の犯人」を
考えないといけないので…(^-^;)
ただ、そこは脚本家、錦戸くんの「裁き」加入なるか?ってあたりで
物語にメリハリがつきそうな印象ではありますw
がんばれ脚本家さんガンバレw

全体的な印象としてはカメラワークとスイッチワーク(コンマ秒単位でカットが変わる)が
最新のドラマっぽいなーって感じです(笑)ちょっと見づらい部分もあるかな…。

そんなところですが多分飽きずに毎回見ることになろーとオモイマスw
さり気なく井上”ディケイド”正大くんが出てるのはビックリですが…w
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by katuhiro-iyama | 2010-07-21 00:37 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

Last attraction


SURFACEのラストアルバム、「Last attraction」聴きました。

発売は4/28で当日手に入れてたんだけど
なんかCD取り出す気になれなくて…
聴きたい気分になるまでとっといてました。

2枚組みの1枚目は、ほんっとーに「最強のベストアルバム!」
っていう感じで(笑)、全部がぜんぶ「THE・SURFACE!」といいたくなるくらいの
聴き応えたっぷりの内容でした~(*^-^*)
1枚目だけでも色んな人に聴いてもらいたい。

2枚目は半分くらいが移籍後のシングルで、
残り5曲が初収録。4曲が新曲でこのアルバムに収めるために作ったとのこと。
「渦」はすごーくアニメソング(笑)とてつもなくアニメソングだったw
「TRAP」もアニソンぽいちゃぽいけど、アレンジがSURFACEぽくなくて、びっくりした。渦も。
「ソコハカトナク」はタイトルだけだとミディアムバラードなのかなあと思ってたけど
 がつがつ前に行く曲でこれもビックリ。
「CHANGE」が…ああそうなのか、とストンと腑に落ちる感じで。
 一番長い曲らしいのですが全然長さを感じなくて。しみじみする印象で。
 いい曲でした。
ただ、4曲とも落ち着きのなさというか、歌詞に駆け足感が出てたような気がします。
まとまりがないというか…。感情の流れは伝わってきたので良かったかな。

聴いて、泣くかなと思ったけど、実際はそうではなかったなあ。
新曲の4曲が、なんというか渾身っぷりが伝わるというか…
収束するんじゃなくて、拡散していく感じだったので。
終わる感じしなかったんですよね。泣くようなしめっぽさがなかった。
あれだ、FANに後ろ足で砂ひっかけておさらばしていく感じ?(爆)←なにそれ

うん、2枚ともすごく良かったです。このアルバムだけでSURFACEのほとんどを
タンノウできる印象。万人にオススメしちゃいたい。
これで最後か…としんみりしちゃう気持ちはあるけど
これで一旦「区切り」をくれる彼らの優しさにワタシは感謝したいです。

…CD開くの遅すぎて、ライブの先行予約締め切り過ぎてたよ(爆)あははん(泣笑)
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by katuhiro-iyama | 2010-05-06 23:35 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

解散か…


スルーしてたわけじゃないです。

おいらの好きアーティスト、SURFACEが解散を発表しました。

シイナさん公式Blog(2/14 00:00付)

最初その情報をネットで見た時、
小文字surfaceじゃなくて大文字だったんで、
え、海外の違うアーティストの話だよねえ??
と半信半疑だったのですが、
写真付きで配信されてたネットニュースだったので…
ああ、本当だ彼らだ。あの2人だ。
とビックリして胸にずんと来るものがありました。

しかし…。自分でも意外だけど、そこまでショックじゃないんですよね。
なんでだろ。ライヴも4回くらい行ったし販促イベントで来た本人直接見に行ったし
CDもシングルからほぼ全部出たらすぐ買いに走るくらいのFANなんだけど。

正直、彼らの発表を聞いて、「仕方ないな」って思いました。致し方ない。
何がどう、致し方ないのか、と聞かれるとよく分からないんですけど…(汗)。
無理矢理、コトバを見つけるとしたら「40になっても50になってもSURFACEはやれない」
ってことに気付いた、という感じでしょうかね…。
将来が見えづらくなってきた…の、かな?
「SURFACE」としての未来、が…2人には見えてこなくなっちゃったのかもしれない。
何となく、最近の活動の様子を見聞きするとそんな風に思えました。
シイナさんは他アーティストと共同で楽曲つくったり
ナガタニくんはギターで他アーティストに協力したりしてるそうなので
「SURFACE」でない未来をセレクトしたんだろうな。そんな気がしています。
決して「SURFACE」が嫌いになったとか無かったことにしようとか言ってるんではなくて
「SURFACE」という「場」から旅立っていく…巣立ちしていくんだ、って
そういう解散だと思えたからかもしれません。

いや、ね、究極言えばCD売れなかったからってのはあると思いますよ(苦笑)
でも移籍後の活動はタイアップ多くして順調だったし、最近出した「Invitasion No'6」は
内容すげー良かったから内外の評判良かったと思うんですけども。
だから…CD売れてないってのが解散の直接の理由ではないと捉えてます。
って、なんでおいらは解散の理由探しをしてるんだ?(笑)

うん、だから「仕方ない」んですよ。そうか解散か、じゃあ仕方ないなあって。思う。
彼らが決めたことだから…って、ありふれたコトバになっちゃうけど、
本当、今回はそう思います。
2人が音楽をやめるとは思えないから(断言していい)、
シイナさんはシイナさんで、ナガタニくんはナガタニくんで
それぞれ自分のやりたい音楽をやっていくんでしょう。
おいらはそれを眺めたり、気に入ったら購入したりして応援していく。
その姿勢はこれまで彼らを応援していた姿勢と何ら変わりないです。
そしたら「解散」ってコトバはおいらにとってはあまり意味が無い…のかもしれないです。

思えば知らないうちに解散してたり引退してたりでフェードアウトする歌手が多い中、
ちゃんと「宣言」して「お別れCD」出して「解散ライブ」してくれるアーティストは
すごく有難いです(笑)自分の心に「区切り」をくれるから^^
欲を言えば解散ライブは全国ツアーにして欲しいし、お別れCDもオール新作の方が嬉しい。
(東京なんて行けるアテないよーどうしようシイナさーん(涙))
それでも。
彼らが一番解散を嫌がっている気がするので、
FANもそれに付き合ってあげるのがいいと思うんですよ。
彼らの言うとおりにしよう。イヤだイヤだっていってる駄々っ子をよしよしって撫でてあげよう。

SURFACE解散についておいらの思うことはこんな感じです。
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by katuhiro-iyama | 2010-02-15 23:00 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

大河つながり


ネットニュースより。
2011年大河ドラマ主演は上野樹里に決定

まだ今年始まったばかりというのに来年の話でスイマセン(苦笑)
来年の大河は徳川2代将軍の正室、お江の方が主役ということで
個人的に注目しとるとですが、
その主演が上野樹里嬢に決まったとのことで。

うわーこれは意外な配役。そうきたか。
時代劇初めてってことでまだイメージが浮かばないんだけど
彼女ならではのお江さんになるんだよな、と。
するってーと、ちょっとおいらが思っているようなイメージとはまた違う印象の
お江さんになりそうだな、って感じ。
おいらのイメージはまだ岩下志麻サマなので(笑)
樹里嬢だと…逆境も前向きパワーにかえて奔放に世の中泳いでいく、
バイタリティあふれる輝いたお江さんになりそうなw どうだろ^^

これは今から期待です~今後の情報に注目していきまっす。
(最近のエントリー大河ばっかりですいません…(笑))
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by katuhiro-iyama | 2010-01-26 23:44 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

こんな日々


さとうたけるくんが表紙の雑誌を見かけて思わず足が止まった伊山です。ども。
巻頭特集組んでもらってよかったね…感慨深い(つд`)
そんなたけるんが出演する龍馬伝の第1話を早速見逃してしまったわけですが(爆)
もう今のうちから土曜日の再放送、録画予約済ませてますww
見逃したと気付いた時点で少し映像見れたんですけど
ホント今回大河ドラマっぽくない新しい画面になってるみたいなので
期待してます。大河ドラマストーリー1冊買うくらいには(笑)

のだめ映画に感動した勢いで、自分にしては珍しく
クラシックのCDを買い求めにいってみました。
チャイコフスキーの輸入盤…ワゴンで1000円くらいで置いてありそうと
目論んでたんですが、正月セールの時期にはクラシックの廉価版って却って少ないのかな。
なかなか見当たらず、慣れないジャンルの棚をうろうろ歩き回って
目当ての1曲だけが入ったCDに4000円は出せないなあ、うーん(・ω・`)
と迷っていたら、そうだそうだなんで気付かなかったんだ、
映画のサントラを探せばいいんだよ!(爆笑)
つーわけで購入ではなくレンタルで済ませてくるあたり、ケチすぎwwと自己ツッコミを入れつつ
自室でまったり楽しんでますw
今回ののだめ映画で映像と音楽が融合した瞬間の強さ、つーのを
心底目の当たりにした気持ちなので、今はあえて影響受けて流されていたいです(笑)
映像と音楽がピタリ合うとほんと気持ちイイよね~。

あ、日常ネタにしようと思ったけど芸能ネタでいいや(笑)
(そしてさっき気がついた、シンケンジャー録画失敗してる…orz トホホ)
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by katuhiro-iyama | 2010-01-06 01:26 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

親子三代


以前ちらっと書いた、「葵 徳川三代」最近になって見終わりました。

大河ドラマ特有の終盤の盛大なクライマックスが、というより
個人的萌えが盛り上がったドラマでしたが(笑)、
かなり面白かったです!(^-^)
言葉づかいが文語体で「~で、あれかし」「祝着至極!」「なかんずく」「~あらんや?」
などなど、聞きながら今の何て意味?ってなると一旦停止して辞書引いたり(笑)しながらも
頭使いながら見られた分、すごくハマって楽しく見られました~。

2代将軍秀忠の正妻、お江の方がすごく良かったです!
演じるは恐れ多くも岩下志麻さまなのですが、秀忠より6つ年上の姉さん女房、
しかも離婚歴2回ありの奥様という立場をよく表現されていて、
自分はそのお江さんの生き方に惚れてしまいました~^^
数奇な運命を辿った浅井3姉妹の末娘で、35歳くらいまで子どもを生んで
その子のほとんどが名のある大名家や公家、皇族!にまで嫁いでる。ふわお。
すごいと思いました。将軍の秀忠に無理をいった部分もあるかもしれないけど、
でも生んだ娘たちを広く各家に送ったのはひとえに、
滅んだ自分の家、浅井や織田の血筋を絶やしたくなかったから。
作品内でそのように解釈され、実際その通りに身体をはって実行した女性だったのだなあと
思われて、今のおいらにはすごーく尊敬の念を抱かせた登場人物でした。
歴史上の人物で初めて尊敬する女性と言える人かもしれない。
というわけで、おいらはこのドラマでお江さんに会えて本当に良かったと思います。
亡くなる話はほぼ1話分回想シーンばっかりだったけど
その分天に召される場面では思わずほろりとしてしまいました。
(お江さんがいなくなっておいらの葵三代は終わったと思った(笑))

他にも色々見所あったのですが(希木樹林さん演じる春日局もドンぴしゃで怖かったw)、
やっぱしですね、萌えたのがてらそまさんww

以下、萌え話。
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by katuhiro-iyama | 2009-12-15 23:37 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

アツクかたるー


先日来からちょっとしたきっかけで大河ドラマ「葵 徳川三代」を見始めました。
タイトルどおり家康から秀忠、家光までを描く、00年放送の大河なんですけど、
江戸開幕よりも少し前、関が原の因縁から描き始めるので
これまで戦国~江戸時代は何となく避けていた自分にとって目からウロコ!
あれはこういう出来事だったのか~ふむふむ、などすっごく楽しく見ています(^-^)
特に1話の特別編!ダイジェストで関が原の合戦を1本に凝縮!
大掛かりな合戦シーンを、多数のお馬さん、甲冑着込んだ大勢のエキストラで
盛大に撮影してたんで、大迫力!当時の風景を目の当たりにしてるかのようでした。
(おっかあ、と言って事切れる雑兵や、飢え(?)で目の前の草を思わず食ってしまう描写とかも)

で、順調に見続けてるんですがこれキャストが豪華でしてね。
津川雅彦氏とか西田敏行氏とか主役級は勿論なんですが
存外声優さんの顔出し出演が多い!(^0^)
Wikipediaによるとマスターキートンの井上倫宏さんや刑事コロンボの石田太郎さん、
土師孝也さんや津嘉山正種さんや佐々木功さんなど、
主に洋画畑で活躍されてる方々が多数出演されてます(名無しでなく役名つき!)。
そして、個人的にもっともこれは!( *゜∀゜)oと注目したのが
「寺仙昌紀」(てらそま まさき)さんだぁーー!!ww

てらそまさん、大体20話辺りから「板倉重昌」役で登場されるんですが
最初はひと言ふた言、「左様でござる」くらいしか台詞なかったのに
みるみる台詞と出番が増えてきて、家康の側近みたいな立ち位置にw
(報告に来た板倉に家康=津川雅彦氏が耳打ちするシーンとかあったww)
演技も堂々としてて元々良い声だから朗々と書状を読み上げる場面とかもううっとりうっとりv
そしてなんと!甲冑着て馬にも乗っちゃう!!www
す、すごーい!おいら、声優さん(と認識してる方)が乗馬してるとこなんて
初めて見たよ!!wwwめっちゃくちゃ意外!!q( *゜▽゜)p
もーすげー惚れたvv カッコ良すぎます、てらそまさんvvv

調べたら放送当時38歳。もともと舞台俳優さんなので顔出しの演技される方なんですけど
それでも大河ドラマで豪華な俳優陣に囲まれながらこの出番の多さで、
この時そうとう気合い入れてらっしゃったのでは(^-^)
あーかなうならばこの当時のお話しを是非伺ってみたいです…w

最近は声優としての活躍の場が広がってらっしゃるてらそまさんですが
(アニメ蒼天航路の袁紹役とか歴史系に強いイメージ)、
またこうしてちょくちょく時代物のドラマなどに顔出しして下さらないだろうか…。
きっとニヤニヤウハウハしながら見ることだろうww

葵は最後まで見届けるつもりです~てらそまさんの活躍に注目しつつ!(^∀^)
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by katuhiro-iyama | 2009-10-21 23:12 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

キラキラw


実は先日、こそっとD本Kイチさん(検索避け)のソロライブに行ってきたとですよ(・ω・)

取ってもらった席が運良くアリーナだったもののステージからは最奥で
人の頭に隠れて本人の姿が見えづらい位置やったとですが
(ちゃんと大きなスクリーンで見られるようになってたけど)、
ああいう立場の人のライブってよく考えられてて、
途中で天井から吊り下げられたゴンドラに本人が乗って、
会場を縦断するように「顔見せ」がされるようになっとるとですね(笑)

で、そのゴンドラが、おいらや友達のいる席のほぼ真上で止まったとですよ!(゜д゜)
だいたい2階の窓から手を振ってる感じかな(笑)
いや~、世間様で大人気のアイドルを、「真下」から見上げるなんて
そうそう見られるアングルじゃなかですよww
衣装の縫い目の線まで見えたし、ぶっちゃけ顔のシワの線まで
見えた気がしますもんね!(爆笑)>ライティングの作用

かなり間近に感じられた気がしたのでおおっとなって
本人をきちんと見ておこうと目を見開いたら、

  ☆☆キラッ☆☆  (゜д゜*)ハッ

すごい!一瞬、本人からピンクの☆が飛び散ったように見えた!(爆笑)
ビックリ!ビックリした!
例えるなら、マクロスFのランカ・リーの「キラッ☆」みたいな(笑)(限定された例え)
思わず、その瞬間「キュン☆」ってなっちゃったもんね(爆笑)ww
すごいわ~アイドルオーラって本当にあるんだwww
これが「アイドル」なんだ~。となんだか違うところで感激してしまった気がする(笑)
いや、でもほんとビックリしたですw三十路であそこまでアイドルやってる
D本Kイチさんってほんとすごいと思った(褒めてます)w

アイドルマジックに充てられた一瞬でした…
これに充てられた人がリピータになるんだろうなあ~(^-^)
自分はこれでいいやって気になったけど(笑)
いやー貴重なもん目の当たりにしましたwアイドルってすごかですね。
ライブ自体もとってもお金かけられてて派手で、レーザー光線の演出とか
洗練されててすごくカッコよかったです!舞台演出の手腕が素晴らしく見事でした。
エンターティメントにお金をかける、一流ってこういうことなんだろうなあとためになりました~。
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by katuhiro-iyama | 2009-08-19 00:52 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)

密林~


でぃけいど見てます。アマゾン編始まりましたw
原作は自分が生まれる前(!)なので情報での知識しかないんですけど、
ちらちらと原作のキーワードなどが出てきてるのが分かって
ほうほう、やはり巧みに現代風に直しているのだなと感心しました。
ギギの腕輪…あったね~。あれをマサヒコくんは大事にしていた、と思ったけど
今回はまったく逆の設定(と感じた)なので
大しょっかーマサヒコくんは奪い取ってしまう。
スローモーションの演出といい、ちょっと物哀しさを感じました。

工ンリケくんでしたっけ、エキゾチックな雰囲気で
なかなか良かったんではないでしょうか^^肌真っ白いけど(笑)
(上下革のしかも袖なしっつー衣装を違和感なく着こなせる風貌って武器だと思う)
個人的には、「てにをは」無しでカタコト喋りをするアマゾンが見たかった…
けどまああれはあれで。丁寧語使うアマゾン!すげえ。
(事前にアマゾンFANの知り合いに視聴を薦めたけど、ダメ出しされてないといいなあ^^;)

目にクマつけてる市民とか、暗い地下組織の風景とか、
なんだか前回Blackの世界みたく昭和テイストが感じられて
懐かしささえ感じましたwゴーオンとはまた違うダーク系昭和テイスト、みたいな。
ああいう古っぽさを感じる画面づくりや演出ってすごいなあなんて
単純に感心しますね。かっこいい。

個人的にはどの怪人orらいだーにどのアクターさんが入っていたのかが
キニナルところ…(爆)岡じろさんどこにいたんでしょうか。アマゾン??

次週も楽しみです~(*^-^*)
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by katuhiro-iyama | 2009-08-11 00:45 | テレビ、芸能 | Trackback | Comments(0)