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やっと韓国GP


………すいません感想UP忘れてました韓国GP(爆) ごめんなさいごめんなさい;
鈴鹿ではあんなに盛り上がってたのにねぇ…(汗)申し訳ない。
決勝結果。

大雨、コース不備、赤旗中断1時間、SC、エンジンブロー、日没。

こんなにいっぺんに沢山の出来事がてんこ盛りなGPもそうそう無いのでは(^-^;)
そもそもコースはテストもせずぶっつけ本番、
突貫工事であちこちに不備があって、当然のように水はけの設置も乏しい。
そこに大雨ですからねぇ…(苦笑)
却って大雨で荒れる展開になっていたからレースとして成り立ってたかもしれず、
もしドライだったらとも考えますが…ひとまずは今回、
大きなクラッシュや怪我人が出なくて良かったです。
ウェバーさんは…あれは自分でも言ってるけど単独ミスでしたな(苦笑)

ニックは最初コースの不備について不安の声をあげていたけど、
いざ走ってみるとまあまあの手応えだったようす。
つか、コースレイアウト自体はドライバー達に割りと好評だったようですね。ふむ。
もし来年開催があるんだったらドライで見てみたい気がします。
(あと周辺の宿泊施設整備を…。時間制宿泊施設ってなにかと思ったよww)

個人的にはレースは日没で終わらせても良かったと思うんですけどね~。
F1知らない人に日没までやってたんだよって言ったら、
えっF1ってヘッドライト無いの?って言われましたもんねww
そうだよなあ普通ライトつけようって思うよなぁ…(^-^;)
初開催の出来立てコースに照明設備まで求めるのは酷ってもんだ(苦笑)
案外レースディレクターさんは日没で残り5週なら走らせちゃえって思ったのかもしれんけどね(爆)
薄暮の中それでも見えていたアロンソくんはきっとビタミンAを沢山摂っているんでしょうw(そこか)

ニックは…完走おめ!ポイントゲットおめ!ってところで(^-^)
あとはワールドチャンプ争いですが、案外このままアロンソがアタマ1つ抜き出そうだよ。

写真をざざっと。
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by katuhiro-iyama | 2010-10-31 23:52 | F1話 | Trackback | Comments(2)

44話


龍馬伝44話感想文。

今回は史実でも知らない内容だったんで、最後まで興味深く見られました。
つか、今回ここ最近で一番好きな話だったかも。
長崎奉行さま、いい人だ。
「お前たちがどんなに坂本龍馬を英雄にしても、わしらにとってはただの謀反人だ」
みたいな台詞、すごーく納得しました(笑)
そうなんだよな~旧体制側からみたらその通り。
つい、こういう時に左幕派の自分の気持ちが出てきてしまいます(苦笑)

下手人は結局福岡藩(黒田藩ではなく…)の藩士ということでしたが当人は出てこず、
海援隊と弥太郎とでミステリものよろしく下手人探しとなるわけですが(笑)、
弥太郎が長崎奉行さまにそこまで坂本をかばうか、みたいなことを言われた時
ここでどう答えるかが弥太郎の転機だなと思ったんですよね。
自分が商売したいだけで龍馬は関係ない、と答えるかなと思ったんですよ。弥太郎ツンデレだし(笑)
でもそう答えてなかったですよね。ちょっと期待はずれでした(^-^;)
気がついたら大雨の中、龍馬さんとハチあわせして……
ああやってはっきり嫌いだ、って訣別した方が良い気がします(苦笑)
そう思ってもやっぱり弥太郎ツンデレだからなあとか思ってしまうんだけどw

パックン登場してましたね~w アーネストサトウ役めっちゃハマってたww
サトウさんの写真そのまんまだった気がするんだけど(笑)
通詞をとおした会話、テンポ良くてよかったですね。
あと、お元さんのうなじ…!アオイユウは犯罪的なまでにうなじがキレイすぎる(笑)

キリシタンに対する反応がなんか現実離れしてる感じがして…。
ほんとにあんな弾圧だったのかなぁ。おいらの認識が甘いだけかな。

8月くらいの暑い気候を表現してたので暗殺まであと3ヶ月と実感できました。
さて、あと4回?どうなる、どうなる。
(関係ないけど龍馬伝ガイドムック完結編、なんかもう手が出なかった……。
読んでおきたい気もするけど、あとはもうドラマ見ておけばいいかなみたいな(^-^;))
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by katuhiro-iyama | 2010-10-31 22:00 | 龍馬伝 | Trackback | Comments(2)

考察とかもたまに


お久しぶりですアニメ感想。
この冬はガチで良作アニメが豊富で嬉しい。
てか、こっち(フクオカ)で見たいアニメが放送してくれるのが嬉しい。ニヤニヤ。

まずは継続してガンダム三国伝。
15分番組で総集編2回連続っつーのはアリなのか、と思いつつ
劉備ガンダムたちが幽州に辿りつくまでのつなぎだからいっか、とか(笑)
ああ~公孫サンの得意技の白馬陣を趙雲があやつってる!!
これぞ個人的幸せwww この場面見た瞬間えもいわれぬ萌えがおいらを襲いましたww
(三国志系ゲーム始めるときは必ず公孫サンからプレイするおいらにとって
趙雲の存在は大きいのでぃす。幸せなのでぃす。)
それにしてもこの作品は、過去どの三国志映像化作品においても
たいへん丁寧に「呉」を取り上げてくれてて、本当嬉しいよ。ありがたいですw
呂蒙ディジェと甘寧ケンプファー(しかも呂蒙は土佐弁もどきw)もアツくて良いw

ツッコミどころが多いのが三国演義。いや、これふつーに演義通りなんで、
ツッコむならアニメじゃなくて原典に突っ込むべきなんだろうけど(笑)
相変わらず拱手とか目線とか馬に乗り降りする動作とかめっちゃ上手い。本場のニオイ。
しかしふつーに見てると孔明の腹黒さについ笑いというか苦笑するっつーかw
アリキリの石井さんはナレーションの経験もあって、上手いです。
あと、徐庶がなんであんなに若いんだとか(20代後半くらい…)、
思い切り外面だけは良いと豪語された呂範とか(カワイソスw)、
買華とかでてくるくせに周泰の出番少なすぎとか(笑)、
もーあまりにマニアックすぎて可笑しいやら呆れるやらでw
いや、面白いんですけどね。赤壁とか5話使ったし。
(赤壁引き上げる曹操様のトホホな道中をまる1話使ったのもすごかったけどw元は京劇話?)
いやー、飽きたら途中で視聴切ろうと思ってたんですが、全く飽きる気配がありません(笑)

あとは新番組いろいろ。

オススメ、と考察もどき
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by katuhiro-iyama | 2010-10-30 00:17 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

彼方へ


「アイルトン・セナ -音速の彼方へ-」 観て来ました。
ドキュメンタリーなのでネタバレとかは気にせずに。

なんかねえ。もうコトバ出なかったです。衝撃で。
当時の色んな映像がこれでもかって出てくるんですけど
(あの頃はそういう情報が流れてくる媒体が無かったな~とか思いつつ)、
どれもその場でしか撮影できないようなものばかりなので
真に迫るというか。現実の迫力というか。そういう、リアリティがひしひしと伝わってきました。
なんというか、クッションか何かを抱きしめながら鑑賞したい気分だった(苦笑)

自分がF1を見始める以前からの映像が多かったので
昔のF1マシンってあんなにずんぐりむっくりで小さいものだったっけ…と感慨しきり。
エンジン音とか。観客の騒音とか。懐かしい。
でも、見ながら段々、94年へのカウントダウンを脳内でしてしまう自分がうらめしい…。
居なくなってしまうと分かっていながら見続けるドキュメンタリーの怖さ。
タンブレロまでのオンボード映像は正視できませんでした。

セナを中心にした作品だからセナ寄りに見てしまうのは仕方ないんだけども、
プロストの発言や周囲の人たちの証言なども併せて聞いていると、
セナという人物を自分の中でどう捉えればいいのか、よく分からなくなってきました…。
ただ分かったのと思い出したのは、セナは速かったということ。
F1を見続けてきた今なら、彼がドライブしている映像で
ブレるマシンにカウンターを当てて素早く正面に戻しているテクニックなどが
物凄いものだということが何となく見て分かりました。
そうか、セナって速かったんだ。ドライビングが物凄かったんだ、と
ただそれだけが真実だったのではないか、なんて思ったりもして。
そう、だから人気があったんだろうなあ。とか。

それにしてもバリチェロもディモンもロンデニスも若い……!(当たり前か)
自分が当時見ていたはずの、三宅さんと今宮さんと川井さんの涙の報告画面、
実はそこまで記憶が鮮明でなかったことも判明しました。やっぱり皆若いのぅ。

今でも時々思います。もしセナが生きていたら今どうしていただろうか、と。
もし生きてたら今年50歳なんですねセナ。
どんな姿になってるだろう。ずっとレースしてたかな。慈善事業でブラジルのために尽くすだろうか。
彼を思うと、とても遠い…望郷に似た気持ちがよぎるのでした。

見終わるとちょっとずしんとくるほどの重さがありました。
でも見ておいて損はない作品だと思いました。機会があれば是非。
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by katuhiro-iyama | 2010-10-28 00:30 | 映画話 | Trackback | Comments(6)

43話


龍馬伝43話感想文。

船中八策。もうここまできたかって感じですねえ。
実際のところ龍馬さんの手柄じゃないという説もちらほらあるようなんですが、
今回は定説とおり。ここに至るまでに後藤さまとツーカーになってないといけないんだが(笑)、
ツーカーとまではいかずとも認めあえる仲になってきましたね。
後藤さまツンデレに見えてないといいんだけど…(笑)(手遅れかw)

こういう、日本の将来をどうしたらいいか先々まで考えてみました、みたいな具体策まで
出されると、以前にネットで見た書き込みを思い出します。
坂本龍馬は革命家だったのではないか、と。
革命家というのは物事のシステムそのものを根底から変えてしまうことを想定し、
実現にむけた活動をしたり実際成し遂げてしまった人物のことを言うのだそうです。
そう考えると龍馬さんってその通りの人だなと。
特に今回の船中八策の草案のシーンを見てるとそう思えました。
システムをひっくり返すだけでなく、その先のことも考える。投げっぱなしにしない。
この点、龍馬さんが当代の現実的な思考を持っていたという証拠にもなるかな、とも思えて
なかなか興味深かったです。

今まで出会った人から学んだことをまとめてみました、というのは
ドラマの集大成ぽい印象がしていいですね。
船中八策の項目からだいたい過去の登場人物の思考をちょっとずつ反映させてつくったとも
とれるように登場人物の調整をしてた?、とか勘ぐれそうですが(笑)
色んな人のいいとこどりの思想をそのまま次世代へ活かそう、という
オイシイ考え方、けっこう好きですねw 例え理想であったとしても。
藤吉がすがりついて感激してましたが、そういう感覚分かる気がします。
大きな理想だけど実現できそうなところまで追いついてきた実感があって、
理想が手に近づいている感覚。きらめいていて手が届かないかもしれないけど、
そのきらめきに抗いきれない、みたいな時の感激。
いい場面でしたね。いつのまにいたんだ藤吉、みたいな場面でしたけどw
(藤吉も唐突に出てきたなー。最終回近いなー)

弥太郎がビジネスに目覚めていく過程も面白かったですが、
ビジネスチャンスはそのまんま訳さなくていいんだwww笑ったw

羽織の変わりに背広?を羽織った後藤さまが格好よかったですw
あと溝渕さまがツッコミで出てきてて嬉しかった~(笑)
陸奥はますます龍馬さんデレになってきてるんで見てて楽しい(笑)
それから意外なところで及川ミッチーが大久保利通っていうのにはビックリ。
でもマゲとか薩摩弁とか似合ってましたよね~。
そういう、ちょっとズレてるけどハマってる配役、っていうのが龍馬伝には多いですね(^-^)

あっ、久々に新選組が出て来てたけど、これも最終回に向けての伏線でしょうかね。
調べたらこのころ新選組は伊東甲子太郎暗殺とかで内部粛清でごたごたしてた時期なんで
近藤さん自らが外へ隊務に出てたのは少ないと思うんだけどね(笑)
まあそこ突っ込んだらドラマとして見られないと思うので(笑)

今回はなんかしっかりと、龍馬さんが「坂本龍馬」に見えてきて
ほっとしました。最近なんでもこなす人になってて、当初の印象と離れてきてたんで…。
命を捨てる覚悟でないと…とか言い出して、これも伏線でしょうかねえ。うーむ。
来週は長崎?また知らない事件かな。見ておこう。
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by katuhiro-iyama | 2010-10-25 00:09 | 龍馬伝 | Trackback | Comments(0)

コバヤシカムイというオトコ


韓国GPがどうやらごたごたしそうなんで(苦笑)、
なんとか始まる前に書いておこうと思います。…あ、もう金曜日?(爆)

小林可夢偉選手というF1ドライバーについて。

ちょっと長くなる…ごめん、だいぶ長い
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by katuhiro-iyama | 2010-10-22 23:45 | F1話 | Trackback | Comments(0)

42話


龍馬伝42話感想文。

「いろは丸事件」。まんま今回のタイトルですが、割と見ごたえありました。
そうか…龍馬さん乗ってたのか…ここで助かってなかったらどうなってたか(^0^;)
船が沈むシーンはCGだと思いますが迫力あって良かったですね。
こないだたまたま地方CMで福山市の鞆の浦が龍馬ゆかりの地だからおいでよ!みたいなのを
見たんですけど、まさか今回の放送のあわせてのCMでは……(笑)

なんか、回を増すごとに龍馬さんが、スーパー龍馬さんになってく感じで
あっけにとられたりも(苦笑)
見舞金はもらいますが賠償してもらいます、とか
今回が日本初の汽船事故だから先例をつくろう、とか
万国共通の法律を以って判断すべき、とか
こんなこともあろうかと英国海軍提督をお呼びしましたーとか(笑)、
もう何でも出来すぎ(笑) 歌を流行らせたのも龍馬さんてことになってるしw
(史実でも確かに小唄を流行らせたという逸話が残ってますが…ああまで手を回すかねw)
どうも、4部になってからのスーパー龍馬さんぶりが際立ってて
若干ついていけてない気持ちがあります(苦笑)
なんか、こー、こういう場合にはどう動いたがえいがじゃー、みたいな
悩む表情とかが無いんで(困った時=素振り、でスタンス確立してますが)、
龍馬さんすごすぎて回りの人も屈服、陥落していきます~みたいに見える(^0^;)

なんでそう見えるのかな、と考えたら
幕末の感覚よりも現在、当代の感覚で捉えた目線で描かれてる印象があるようです。
実際龍馬さんが残したことって先を見通した、合理的な思考によるものが多いようなんですが
やはり幕末ドラマってこともあって、もう少し当時の感覚を取り入れても
良さそうな感じがします。紀州藩に勝った、というよりも「言い負かしたぞ」とかね。
(訴訟に勝った負けたってやっぱり現代の感覚のような気がするんです)
まあ…結局はドラマなんで視聴者に分かりやすくってことなんでしょうけど(^-^;)

でも談判の場面はなかなか緊迫感あって面白かったですw
後藤さまから腹を切れといわれて、ミッションぽい空気感も漂わせる点も良かった。
海援隊側がすぐケンカ腰になるのはちょっと勘弁してとは思ったけど(苦笑)

弥太郎が才覚を表していく流れ、ここ数話はとんとんと出世していくんで、
弥太郎に感情移入して見てる人も多そうだな~w

海援隊の皆がおにぎり食べながら何かやりとりしてたのは、万国公法の資料だったのかな?

さっそく紀州藩の刺客が。対応速いですね(笑)
こうやって徐々に、最終話の間に犯人を匂わすような描写をいれてくんですかね。
暗殺まであと半年。うーんますますヤマト化w
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by katuhiro-iyama | 2010-10-18 00:44 | 龍馬伝 | Trackback | Comments(0)

(;´ω`)


…すいませんネタは沢山あるのに文字化する気力がなく、
まったく更新をサボっていたかのような日付になっております……うう。
自分が意図しない状態で、とても残念;

いや、たかが5日なんですけどね。その間に長文記事を一瞬のミスでパァにしちゃったりで…
精神的ダメージが大きい(苦笑)よよよ。

そういや大分に臼杵城ってあるんですけどね。大分市より南で、いまは公園になってて。
こないだ何故かそこに自分立ってました(笑)
肝心の証拠写真はないんですけど…昔海に浮かぶ島だったところに城があって、
現在は周辺は埋め立てられて地面になってるんですが、
ブラタモリよろしく海の名残を探して想像してみたりして(笑)、地味に楽しかったです~w
まあ、朝からがっつり早起きして向かったんですけどね(笑)
前々から行きたかったんで念願かなって満足w 島によく城建てられたよな~。
昔の人ってすごい。

アニメについても語りたいことがあるのに文字化する思考回路が働かない…(苦笑)
とりあえず可夢偉くんのことについて語りたいので近日中にUPしたい。

そういや仕事の関係で若い同僚にメール送ったら
「AZS!」って返信がありました。
……???

         ハッ( ゜д゜)! 「あざっす!」か!!

……最近の若い人ってこういう使い方するんですね~…アハ体験でした(笑)
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by katuhiro-iyama | 2010-10-17 00:05 | つれづれ日常 | Trackback | Comments(0)

豪華絢爛大奥…


映画「大奥」(男女逆転大奥)見に行きました~。
最初に言っておきますが、おいらは原作読者で、
いかに原作の作品世界を表現されているか、を
チェックするつもりで見に行きました(^-^)

以下、ネタバレ含む感想文~~

ファンタジー大奥
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by katuhiro-iyama | 2010-10-16 23:07 | 映画話 | Trackback | Comments(0)

41話


龍馬伝41話感想。

や~今回はなんか引き込まれましたね。
ひとり言も言わずじーっと見ていた(ひとり言いうんかい(笑))。

高杉の死に様…というか、身体を病魔がむしばんでいる演技、
これがすごく良かったと思います。伊勢谷さん。ほんとに演技経験少ない?
咳き込む感じとか…足元がふらつく感じとか。痛々しいくらいで。
切迫したものを感じました…うん。見事だった。

海で龍馬さんと2人語り合うシーンが、なんかすがすがしいものを感じました。
また託された龍馬さん。そうやって他人の夢を引き継いでいく?
(しかし、やっぱり急に大政奉還論持ち出すあたり、飛躍してる気がするんだよな~(苦笑))

結局、高杉は海で嗚咽…あれで亡くなったわけではないよね?(^-^;)
花見のシーンはちょっとできすぎだなと思いつつ。慕われてたんだね、っていう。

そうそう、後藤さまがいきなり龍馬さん側に立っててなんかワロタw
カステラもww おいしそうなのにおいしそうに食べないww

弥太郎大活躍!いろは丸の伏線ばしばし。あれ?龍馬さんでいろは丸に乗ってたっけか?
来週がなんか一番気になる回かも(笑)いろは丸事件の詳細あまりよく知らないので。
次回楽しみ~!
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by katuhiro-iyama | 2010-10-12 23:56 | 龍馬伝 | Trackback | Comments(0)