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丸12話


真田丸12話視聴。人質。

いやー、個人的いま大注目の上杉主従がたっぷり見られて
ワタクシ大変満足でごじゃいました。眼福。つーか、耳福。(兼続の声)

名指しにより信繁が上杉へ人質に。
てか、兄上も言ってたけど沼田城の明け渡し云々に上杉まで絡んでくると
何がなんだかわけわかりません(笑)あのあたりほんと大泉洋氏の演技冴えるな(笑)
まー、それで上杉側が昌幸パパの本気度を確認しようと
信繁をよこしてもらうわけですが、信繁くんにしてみたら上杉家中を見て回る好機。
人質だからこそできること、もあるわけですね。
(今回から前髪上げてましたよね?りりしくなったー)

そしたら思いのほか客分あつかいで、しかも景勝さんは義を重んじるちょーイイ人。
(昌幸パパ、わしと正反対、て本当のことを……ww自覚はあるんだなww)
信繁から見た景勝の人となりとか兼続との絡みとか
上杉家中、真田家とちがって信繁くんには新鮮に映ったようですw
てかなー、景勝さん理想がきっと高いんだろうなーと思ったんですよね。
謙信公の家訓を大事に守っていく気概が強すぎて
義を守る自分の理想の姿だけを追いかけてる感じ……理想が空回り、というか。
そこを兼続がイケボイスでたしなめたり諫めたり突っ込んだり(笑)、
クールなコンビネーションを展開してる、っつー印象でしたw萌えるわ(笑)

まあ、理想ばかり追ってて肝心の民草のことをほったらかしにしちゃってて
町におりて現場をみてやっと、その窮状を知るという景勝さん、
信繁との絡みでこれから少し変化がでるでしょうか……?
潮の満ち引きで漁をする村を変える、というのはナイスアイデアですね。いいな。
(おかげで仕事が増えた、ずいぶんとお屋形様に気に入られたようだ、と
ムッとしながらも半ば嬉しそうに?愚痴ってた兼続がよかったな~村上新悟さんいい役者さんだ)

そうそう、梅ちゃん想像妊娠でなくてよかったです(笑)
きっと大丈夫、なんてもしウソだったら追い出されてたとこですよ(苦笑)
ほやんとしてそうでかなりシタタカな梅ちゃんです。
女の子が生まれて薫おかあさんも素直になれないながら嬉しそうなのが良かったな。
(赤ちゃんいいタイミングで泣きましたね(笑)きゃわいい~)

次回は戦シーンになりそうですね、信繁大活躍なるか。
楽しみです^^
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by katuhiro-iyama | 2016-03-27 22:50 | さなだまる | Trackback | Comments(0)

なんとも日常


おこんばんわどす伊山どす。ごきげんいかがですか。
今週アタマくらいからちらほらと桜が咲き始めました^^いよいよ春ですね。
ただ、週末にかけて寒の戻りがあるとのことで、
満開はすこし遅れるとTVの天気予報で言ってました。
長く楽しめるといいなあ。

そう、先日のお休みの日に、久しぶりにダンナ氏と仕事休みが合ったので
天気もよさそうだししばらくぶりに遠出をしようかという話になって、
以前も書いたかな、車で2時間くらいかかる耶馬渓の美味しいカラアゲ売ってる
お店まで食べに行こう、って計画になってたんですよ。
そしたら当日の明け方くらいに子どもが発熱してですね(汗)
様子見で朝まで寝かせておいたら微熱程度に下がったのでひと安心だったのですが
やはり熱が出たその日にロングドライブは良ろしくなかろう、ということで
カラアゲドライブ(何それ)は取りやめになりました。
久しぶりだったのに食べたかったな~仕方ないな~、ってしゅんとしてたら
なんとなんとダンナ氏が自ら、「じゃあ僕が行って持ち帰り用のやつ買ってこようか?」
って!!片道2時間、往復4時間の「カラアゲのみ買って帰る」お使いを!
かってでてくれたではないですか!!wwなんてステキなダンナさま!(爆笑)
自分も食べたかったから、が理由のようですが(笑)とにもかくにも
本当に往復4時間かけて美味しいカラアゲを買って帰ってきてくれました(笑)わーいw
お店で揚げたてをはふはふ食べる時よりかはまた別の味わいでしたが、
やはり美味しいカラアゲでした!w本当にダンナ氏には感謝かんげきですw
また子どもの体調がいい時にがっつり食べに行きたいです(笑)

話は違いますが今自分が一番お気に入りのマンガ、「暁のヨナ」最新20巻が出ましたv
さっそく読んだけど本当にこの作品面白くてたまりませんw
予測がつかない展開というか、えええそうなるんだ、あーなるほど~、っていう感じ(笑)で
唐突感もなくストーリーの流れとしても全然不自然じゃなくて
本当によく話が練られてあるなあ、と読み終わってとても感心しました^^
絵もクオリティ落ちずに綺麗だし人物デッサンととのってるし
何度読み返してもため息しか出ません(笑)うまいわ~この作者さん向上心すごいと思います。
そして作者さんのツイッターで知ったんですが
次巻とその次、なんとアニメDVDが製作されて特装版として発売されるそうで!w
いやー、そうきたか。いえ、もちろん謹んで買わせていただきますが(笑)、
個人的には未アニメ化の原作部分はTVシリーズ2期で……と願っていますもので、
特装版コミックスでのOAD化ということだとちょっと……TVシリーズに1歩遠のいたかな……
なんて思ってしまうわけで(苦笑)いえ、完全予約限定生産でも買わせていただきますけども(笑)
ほんと、個人的にこの「暁のヨナ」はしっかり応援したい作品でして、
アニメのDVDは今のところ3本新品で買わせていただいております。
残りもちまちまとですがきちんとお布施して手元に残したいなと。
昨今のアニメ作品の応援の仕方は世知辛いですがこうやって直接お金を落とす行為に移行
しているのは知っているので、せめて慎ましくも応援の姿勢を見せていきたいなと。
大好きですよ、ほんとアニメすごく良かった。
皆さんもどこかで目にする機会がありましたら是非^^

そういや先日新築のお家で餅まきをしてるところを見ました。今時珍しい。
子ども連れてたのでお邪魔しようかな~とも思いましたがご近所というわけでもないし、
と思って遠慮しましたが参加させてもらえればよかったかなあ。
餅まき、って風習は自分もむかーし、小学生くらいの時に1,2度参加させてもらった程度の
記憶しかないですが、なんか日本独特の行事、て感じがいいですよね。
このどころそういう日本的なイベントものをなるべくやるようにしてるので
子どもにも体験させておけば良かったかしらん。
とはいえまだ2才児だし記憶に残らないだろうし餅食べられないし(笑)、
またいつか次の機会があれば……。
あれ、そもそも餅まきってどういう由来で始まったんだろうか?後で調べとこ。

そんな感じの春の日の近況でした(笑)
赤崎水曜日郵便局が来週で終わってしまうのでまたお手紙書いとこう~。
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by katuhiro-iyama | 2016-03-23 23:02 | つれづれ日常 | Trackback | Comments(0)

どうなるんだオルフェンズ


おこんばんわですアニメ感想です。
オルフェンズももう24話になりました。うーむ。

前回で地球での目的地、市街地に入ったところで引いたと思ったら
もう3日すぎてる状態から始まって、いきなりビックリしました(汗)
その3日間は消耗戦だったようで、鉄華団に相当死傷者がでてるもよう。
肝心のモビルスーツは後方でちまちまと戦闘してて、
なぜ前線の市街地に出ないかというと、エネルギー源であるエイハブリアクターが
生活環境に干渉(電磁波とか電気信号を使えなくさせちゃうらしいです)するため、
市民に悪影響をだしたくない、とのことで。
川の水を止めていたと思われるので、それまではおそらく出しては引き、の
戦闘行為だけ続けていたんでしょうね。きついな。

護衛しているマカナイ氏の要求である、代表選挙開催はもう数時間後となり、
オルガは突破するために特攻を決意します。
メリビットさんが決死の説得をしたけど……もう鉄華団でまっとうな正論が通じる状況では
なかったという……。
ただ死ぬだけではない、意味のある死を……と言われても
正直こちら視聴者側にとってはなんでそこまでするの、とゾッとする理論展開
ではあるんですが、なんか、こう、死んであだ花散らせる、っていう
まんま極道モノの心理状態になってる感じでしたね(汗)
個人的にはメリビットさんの決死の引き留めに心底共感しました(苦笑)
というか、そもそもなんでこんな必至の戦闘をしてるのかっていうと
単にじーちゃん1人を目的地まで送り届ける、って仕事の依頼なだけのはずなんですが……
どうして死傷者をだす特攻戦になってるのか、そこをオルガは冷静に考えてほしかったです(汗)
鉄華団存続という道をなぜ選べなかったのか……
もう戻れない、ではなく 火星に戻って立て直そう、じゃダメだったのか。
その点、ほんとオルガ達若いなあ……って思います(苦笑)

ああ、えっとあとグレイズアイン(哀)……巨大モビルスーツが襲ってきてですね……。
ヒトツ目のモノアイでアインの声とともに感情を感じさせる挙動をしたりして
ああ、アインが……って本当に切なくなりました(汗)哀しい。
圧倒的な攻撃で約3名退場。約、というのはシノの生死が不明に描かれてたので。
終盤にメインキャラがばたばたと消える、トミノガンダムの踏襲をしなくても
いいんですヨ……とつぶやきたくなりました(苦笑)そこはガンダムなのね(^-^;)
アイン、どうやらモビルスーツとなったせいか記憶の混濁?が始まってるようで、
そもそもの元凶はクーデリアだ、ってなって市街地へ特攻。
(当然信号機なども消える)あと路地1つで目的地、ってところで
マカナイ氏やオルガらが襲撃される。もうここまでか、ってところで
ミカが登場!……ってとこで引きでした。
あああ、あと1話でどうやって終わらせるのさこれ!!!(爆)
(アトラちゃんがわが身を省みずクーさんをかばいに行ったの最高に最高だった!
そしてその2人をかろうじて守ったオルガにハラショーw)

そうだ、次回予告でガエリオが泣いてたんですが(汗)、
あれ多分、突如現れたのが親友のマクギリスだったのが判明するんだろうなあ……。
ガエリオ、ここ2、3話でみるみる可哀想キャラになっていってます(苦笑)
最初はチャラ男系キャラだったのにな……。

やー、もうグレイズアイン(哀)の迫力にこちらも背筋が凍ったし、
個別通信でこっそり弱音はいちゃうオルガに大胆に背中押しちゃうミカの
オトコマエっぷりに哀しくも萌えちゃったり(苦笑)、
ほんと見てて忙しい回でした……。
モビルスーツ戦のカットも多かったし制作側かなり大変だったのでは(^-^;)
スタッフの皆さま本当にありがとうございます……!

最終話、もうどうなるかさっぱり予測不能!w
つつしんで公式様が提供される結末を享受する覚悟でございます……!
(そして最終話は通常より30分遅れで放送、てどこまで視聴者を身もだえさせる気やw)
そんな感じで……。
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by katuhiro-iyama | 2016-03-21 23:11 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

丸11話


真田丸11話視聴。祝言。

前半と後半で毛色の違う内容でしたが、面白くまとまった回でしたね~。
信之にーちゃんの、「やることはやっておるではないか!」に爆笑したのは
自分だけではないはずww
口吸い通り越していきなり ややこ だもんなあ、そりゃツッコむわww
(朗らかに「はい!」って返す信繁も信繁だww)

で、本来の意味での祝言は若い衆だけでこぢんまりと済ませたわけですが
(「側室だけどほぼ正室、お前意外をめとるつもりはない」とのたまった直後に
「側室は生涯4人」とバラすナレーションの冷酷さよ…(笑))
話は途中で一転、国衆の1人室賀さまの殺害計画に。
というか、室賀さまが家康から昌幸とーちゃんの暗殺をそそのかされて
その計画を真田側がつかんだわけで、ヤルかヤラれるか、ってことなんですけども。
室賀さまをおびきよせるため信繁の祝言が恰好の口実に。
しかし昌幸とーちゃん、ぎりぎりまで室賀さまのことを仲間にひきいれたいと
考えていたようですね。家臣になれとか直截に言ってるし。
本当は殺したくなかったんだろうなあ……というのが言動のはしばしから
伝わってくる気がしました。やむを得ず、という。
(ドラマ的にも一応体裁は立ててますよね。暗殺者が控えていたのを見つけたから始末した上で
昌幸殺害計画が露見した、さらに背後から昌幸襲われたので正当防衛です、みたいな)

室賀さま、惜しい人をなくしました……最後に「黙れ小童ァ!」聞きたかったな。
それに2太刀ほど浴びてもなお、武器を離さず前へ前へと這いずろうとするその姿、
生への執着もしっかり感じられて惜しいけどいい最期だったと思えました。つらい。
とどめは出浦さまの首への一撃だったけど……うーむ、出浦さまかっちょいい(惚)
(真田屋敷恒例の回転壁から音もなく現れて返り血を浴びた姿でそっと消える、なんて痺れるわ)
クナイを構える出浦さまの姿に素ッ破の本領をみました。ステキ。

あっ出浦さまへの愛ばかり語っちゃった(笑)室賀さまごめんなさい(笑)
ええと、あと きりちゃんが苦しい女心を抱えててちょっと可哀想でした。
信繁と梅ちゃんの前に現れてちょっと嫌味ぽいこと言っちゃうのかなと思ったら
にこにこ笑顔つくって素直におめでとうと言えて、だけど
ちょっと失礼、って物陰に隠れて泣いちゃうあたり……きりちゃん頑張ったねって言いたかった。
それにしてもたまたま?室賀さま襲撃現場に居合わせて動揺したからかどうか知らないけど、
何も知らない(兄上が知らせたくなかった)信繁を引っ張ってきて
「これでいいの!?」って叱責する、というのはね……どうかな(汗)
まあ、そうは思いつつもその行動で信繁が、己の人間的感情をどこかに置いてきたことを
自覚させられて懊悩することになるわけですが。
きりちゃんのしたことは戦国時代のヤルかヤラれるかっていう空気感には
そぐわないものだったけど、ドラマ作品としては大事だよなって思いました。
もともとキャラ造形が現代の我々と戦国時代の世界観とを繋ぐ役割だと聞いているし、
「これでいいの!?」って問いかける人物が1人いるだけで
主人公側の正義をそのまま鵜呑みにしてしまっていいものか、と
視聴者に問いかける(作品内にさざ波を起こさせる)効果が出るので
作劇として居なくてはいけないキャラなんだろうな、と。
まー、感情でドラマ見てる分には何もそこまでしなくても、と違和感を感じさせる存在では
ありますよね(苦笑)そこがねらい目なんでしょうね。

ますます面白くなってきました真田丸。
公式サイトへ感想を送ってみるのもいいかもしれません。自分もやってみますw
そんな感じで。次回も楽しみです!w
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by katuhiro-iyama | 2016-03-21 22:32 | さなだまる | Trackback | Comments(0)

おでかけだったり


おこんばんわどす伊山だす。
三寒四温とはよくいったもので寒かったりあったかかったりでしたが
このところようやく春めいてきました。
来週辺り桜が満開になりそうだとローカルTVで言ってたので
あーもうそろそろか~早いな~と思いつつ、もうちょっと寒さを楽しみたかった、
なんて不思議な感覚を覚えた今日このごろでございます(笑)

さて。先日バスにゆられて博多駅までお出かけしました。
これまではソロ活動だったけど、今回子連れでお出かけです!
少し前にも赤んぼだった子どもを抱っこひもでかかえて博多駅まで出向いたことはあったのですが
今回は自分で歩けるようになったイヤイヤ期真っ最中の2才児が同伴……!
いやーもう行くと決めたもののうまく対処できるかどうかハラハラでした(汗)

そもそもは子供が2才になったのでそろそろ本物の新幹線を見せてあげようかと。
博多駅なら上下あちこちから新幹線停まるしね。入場券でホームに入れば見放題(笑)
ただ、自分で意思をもつようになった2才児をほぼ初めての都会へ連れていけば
どんな反応をするか予測がつかなくてですね(苦笑)
まー、それでもバスの中で奇声をあげるとか突如あらぬ方向へ走り出す、とか
そういう奇行はやらんだろう、とその意味で子どもを信頼して。連れていきました。

結論からいうと子どもはほとんど大人しくしてくれて、
ちょっと飽きて地べたに座り込んだり1人で歩きたがって歩行者にぶつかりそうになるとか
困った行動はそれくらいで、こちらがオトナの優位性に立った対応(※抱き上げる)を
すればなんとかなりました(笑)いやー、ほんと助かりました(苦笑)
肝心の新幹線も、滞在した小1時間のうちで5本くらい次々見られて、
子どももとても興味をひかれたようでした^^見せてよかったです。
そう、先輩ママさんである友達にサポートをお願いしたんですが
こまごまと気を使ってもらって、荷物持ってもらったりして本当に助かりました。
持つべきものは友だ……感謝かんげき。

そうそう、その友達の情報で、いま博多駅にエヴァの限定ショップがあるらしい?と聞いたので
新幹線見物のあと少しコンコースをふらり。
そしたら同じく期間限定のエヴァカフェを見つけたよ!(^0^)
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奥~の方に良く見たら初号機の大型フィギュア?が飾ってあるの見えるかな。
時間が無くて中には入れなかったんですが、店内を外から覗けるようになっていて、
内装とかメニューとか作品の世界観にのっとったつくりになってましたよ!
座席のすぐ真横に初号機置いてあると落ち着かなさそうだが……(笑)
コンコース内の店舗なので改札通るための入場券が必要ですが
これは再度改めて訪れたいと思わせる素敵カフェでしたvネタのために行っておきたい(笑)
あ、期間限定ショップもちゃんと見つけましたよ~。そっちは改札口の手前だった。

とにもかくにも駆け足で目的をこなし、博多滞在およそ3時間程度で
ちゃちゃっと帰りのバスに乗りました。往復の時間と滞在時間ほぼトントンやん……(笑)
子どもの疲れが心配でしたが往復の車内で1時間くらいとろとろ寝たし
帰宅してからも元気だったのでひと安心。子どもにとっても楽しい経験になったのでは^^
……翌日抱っこしてた腕に筋肉痛でたけどね……(苦笑)いやはや。

あ、別の日ですがたまたま空を見上げたら綺麗な虹が出てたのでパシャリ。
d0025055_23383823.jpg

これ、地面から生えてる虹じゃなくて、天頂、空の真上に浮かんでたんですよ。
なんか珍しい現象なんじゃないかと思ってツイッターで気象予報士さんに聞いてみたんですが(笑)、
天頂弧、もしくは環天頂アークと呼ばれる気象現象とのこと。
太陽の角度と中空に漂う氷の六角形粒がうまく条件が揃った時見られるそうで
キレイに見られてラッキーでした♪
いいことあるといいですね~(^0^)

そんな感じの日常でした~。今年は花粉症軽めだった!よかった!
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by katuhiro-iyama | 2016-03-18 23:03 | つれづれ日常 | Trackback | Comments(0)

とつげきアニメ感想


おこんばんわです伊山どす。潔くオルフェンズ感想でっす。23話。

いやー……なんつーか切ない話でした。
ミカが、オルガにビスケットの最後の?言葉を伝えるとは思ってなかったんですが
そこでオルガ泣きそうになったもんでミカわざとらしく席をはずしましたよね(笑)
そういうとこは萌えだったりしたんですが(笑)、今回は全体的に切なくて。

雪辱の機会を与えられたマロ眉カルタねーさんが
騎士道よろしく決闘の申し込みに乗り込んできたんだけども
(赤マントをひるがえしたモビルスーツ見てオルガ、あれ?って顔してたよね、きっと
3話のクランクさんの決闘うんぬんを思い出したんではないかな)
その決闘を受けるかどうかの返答とかそういう段階すっとばして
ミカがあっちゅーまにカルタ隊3機ぶっつぶしに飛び込んできたのには
正直 さすがミカさん って思いました(爆汗)
つーか、ミカがバルバトス乗って待機してる時に
生身さらしながらカルタ隊がガン首揃えてるなんて場面見た瞬間に、
ああこれやばいミカさん絶対ボコる間違いない((((;*Д*)))って
心底怖かったですもん(汗)キレッキレの三日月さんの前にのこのこ現れたらアカンて……。
(案の定、最初に突撃された部下の人、なんかぽそって音して落ちてったもんね(汗))
ここはさすがの鉄華団でも「ひでえ」とか言われてましたな(苦笑)さすがミカさんやでぇ……

結局三日月無双でカルタねーさん一方的にボロボロにされて(いっそあれは虐殺だったなと)
かろうじて寸でのところでガエリオが新MSで助けに来たわけですが
(キマリストルーパー、ケンタウロスみたいなシルエットでまじかっこええ!)
その声をマクギリスと間違えたままカルタねーさんは逝ってしまいました……。
タイトルの最後の嘘、ってカルタねーさんへのガエリオの優しい嘘だったんですな(´・ω・`)
切ない……。

それにしても切なさマックスなのはアインだ(汗)
アインの意識が戻りましたってガエリオが連れてこられたのがMSの格納庫で
ん?って思ったら元気なアインの声が目の前の新型MSから聞こえてきて、
ここでワタシちょっとゾッとしたんですけどアイン、MSの一部になっちゃったんですね(汗)
一瞬見えたコントロール画面の上に、「グレイズアイン」って表示されててですね……(怖)
(これはいわゆる「バルバトス三日月」ってことでこのネーミングセンスちょっと待て)
しかも背中にアラヤシキコネクト3つ、腰から下が直接マシンとつながってる、という
シルエットでですね……あああ、アインもう君は食事も生殖行動もできなくなったんだな(爆)
つらいわ……せつない……。ガエリオでなくてもこれでいいのか……?って
問いかけられてる感じがしました(汗)

さて……予定された放送話数はあと2回なんですがこれ終わるんでしょうか(爆)
地球での目的地に着いたところで続いたわけですが……この作品ほんと
ジェットコースータードラマだから先読みとかまったくできない;
公式さまが提供されるお話をそのままありがたく頂戴するだけでありますm(_ _)m
(ネット配信の次回予告、三日月バージョンで淡々と語るだけだったから
またそこで地味にミカ萌えるわけですがまあそれはそれとして(笑))

2期があるというウワサですがこのまま日5枠でいけるのか……?
放送枠変わるか劇場版で終わり、とかありえそうだな~どうなるかな~
そんな感じで。
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by katuhiro-iyama | 2016-03-14 22:37 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

丸10話


真田丸10話感想。妙手。

信繁くん決死の策略の巻、でした。
10話にしてやっとというか、主人公が主人公らしい活躍をした気がします(笑)
いつの間にか手も出していたことですし……(笑)←前回たぶんここかなーと心当たりはあったw
まだ10代の設定のはずですがまあこの時代のことですしね。ちょうどいいくらいかな。
護るものができて心が決まったというか、強くなりました信繁くん。
シボウフラグじゃなくてほんとヨカッタよ……(苦笑)

今回昌幸パパは徹底して囲碁盤に向かってましたねw
上田城の建設現場の中?でもやってるとは思わなかったwあれいっそギャグw
(何気に盤上をさっさかしてたのもパパらしくてワロたw)
きっとパパは今回動かないよ、もしくは頭の中で考えをめぐらしてるよ、っていう
表現なんでしょうね。演出のひとつというか。
今回の演出家さん、前回タカを絡ませた演出をされた小林大児さんという方でしたので
そういう、ひとつのアイテム(事象)を絡ませて見せる手法をされるのがお得意なのでしょうね^^
自分が囲碁の譜面が分かればもっと面白かったかもしれないなあ。

信之にーちゃんが家康と堂々と対峙して渡り合った直後に
部屋でへろへろになってるとこが素で笑えたwかわいすぎるにーちゃんww
でもあの気になってたおひげの武将さんは将来の君の義父だからねww
細かいとこですが、にーちゃんが部屋をまたいで座にくわわった時の動き、
ちゃんと敷居を踏まずに動いていたので感心しました。所作が徹底されてますね。
所作といえば戦国時代の戦の作法というか、戦いの流れとかが今回少し分かって
面白かったですね!ホラ貝を鳴らして太鼓をたたき、槍や足踏みで音を立てて威嚇し声を上げる。
終わったら勝鬨をあげる、とかですね。あっ槍避けの盾を肩に担いで持っていくのも良かった。
今回、監修として「戦国軍事考証」みたいな立場の役職を置いてあるらしくて、
その方のお仕事がいかんなく発揮されてたな、って印象でした^^
前回の出陣前の「えい、応!」みたいな動作といい、カッコヨカッタな~v

そう、この作品の直江兼続はなかなかのクセ者っぽくてすっげ気になりますねw
いい声だし(笑)景勝さまを尊敬しつつも、諫めても聞かないところを
「チッうちの殿はー」とか思ってそうなところがいいです(笑)
戦の芝居しぶしぶやって猿芝居じゃ……って忌々しげに呟くところもかっちょよかったです(笑)
気になる。気になるぞ上杉主従。
あっ、景勝に信繁が面白いって言われてたとこ、前に昌幸パパが
面白い奴に人はついていく、って評価されてたことを思い出しました^^

今回もあっという間の45分間でした!沼田城を誰が抑えるかとか人質返すからよろしくとか
色々攻防があったのが一番の見どころでしたが
上田城の建築をお願い云々するあたり、正月ごろにブラタモリの特番で
上田市をぶらぶらしたところで出てきた話だ!ってめっちゃテンションあがりましたww
ほんと、現在の上田城の周辺を見たら上杉の城がすぐ目の前に見えるんですよ。
その映像を覚えてたから今回の上田城の建築の背景というか下地が分かって
その点でもドラマを楽しめました!ありがとうブラタモリ(笑)

そんな感じで、だだーっと感想でした^^
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by katuhiro-iyama | 2016-03-13 23:08 | さなだまる | Trackback | Comments(0)

丸9話


真田丸9話視聴。駆引。

今回は信繁くんの苦悩と成長のお話でしたね。よっ主人公。
前回の春日信達の調略の件で父上の戦略がこわいなーと思っていた信繁くん、
どうしたらいいのか凹んでいたところに想い人のうめちゃんとこで
戦とは大事な人の命をなくさないこと、と思い至って考えを改める。
そうなんよ、勝っても人がいなくなってしまったら土地を耕す人もお金稼ぐ人もいなくなって
国として成り立たなくなっちゃうんだよね。
だから人が無駄にしなないための策略を練る。そこを閃いた信繁くんスッキリしたようです^^

そこまでが前半で、後半は昌幸パパの腹のくくりかた。
国衆の寄合で土地を治める方法は昔にもあって、と信之にーちゃんが語っていたのをみても
にーちゃんは寄合制度に好感触の様子。
で、これまで散々対立してきた室賀さんにも声をかけてみたら
意外にも?ふたつ返事で寄合に加わってきた。
というかですね、これまでの室賀さんの言動改めて思い返せば
至極まっとうな意見を言ってらっしゃるんですよね(笑)
一度仕えた主君を裏切るとは、とか殿(しんがり)がんばれとか。
今回も、昌幸パパがぽろっと言った「信濃の土地を踏みにじられたくない」って言葉に反応して
その言葉偽りはないな?って話に乗ってきたから、
室賀さん本当に自分が住む土地が大事なんだなって思いました。
いい武将なんだよこの人(笑)真田の言動がひらひらしまくってるだけでさ(爆笑)
しかしやはり室賀さんは「黙れ小童ァ!」だな、うん(笑)素で笑えるw

昌幸パパ、今まで大名なりたいのぅ、とは言ってたけど
実は敬愛する信玄公の代わりが務まるのか、って点で固辞してきた模様。
だけども出浦さまに背中押されてゆくゆくは小県(ちいさがた)一帯を治める大名に、
と腹をくくりました。徳川の味方につくのも後に裏切る見込みで。
(信之にーちゃんの、えっ寄合は?って突っ込みにパパ、「ああ、諦めた!」で
「ちちうえぇぇ~~!」ってなっちゃうにーちゃんかわいすぎるww)
そんでまあ徳川と北条の戦に首つっこむことにしたんだけども
ここで戦略について考えを改めた信繁くん登場。ここうまい流れでしたね。
兵糧を絶つことを提案するあたり、盛り上がりましたね~^^
パパもにーちゃんも、信繁くんが戦略を進言できるようになったか、と嬉しそうでさw
作戦遂行シーンは画面では描かれなかったけど地味でも見せてほしかったかな。

これで徳川と北条の戦は長引くぞ、と祝杯をあげた途端に
徳川&北条和睦の報……さすがの昌幸パパもしてやられた表情でした。
またピンチに陥った真田家、いったいどうなる、ってとこで引き。
今回45分あっという間でした!(^0^)

そう、冒頭のシーンからちょくちょく、北条が飼ってるタカ(だよね?)が
うまく画面の切り替えとか登場人物の目線とかに絡んできてて
なかなかいい演出だなと思いました(^-^)
あと昌幸パパと薫奥さんの膝枕イチャイチャシーンもかなり良かったですw
パパ、さりげなく奥さんの膝なでなでしてるんだもんよ……薫さんもそっと肩をさすったりして。
夫婦の愛を感じました^^

そんな感じで今回もめっちゃめちゃ面白かったです!
周りに真田丸見てる人も発見して語れる人が増えてきたのも地味に嬉しいでっす!(笑)
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by katuhiro-iyama | 2016-03-12 23:04 | さなだまる | Trackback | Comments(0)

もう5年


お加減いかがですか伊山どす。
ブログの表示不具合、解消されました。お詫び記事は削除しております。
どうやら自分の記事のリンクミスが原因だったもよう……エキブロさんすいませんでした(汗)


今日は3月11日でした。東日本大震災からちょうど5年が経ちました。
いやー……5年も経つとは思いませんでした。あの当時は5年先どころか1年先のことも
考えられないくらいの状況でした。
いつの間にか5年の年月が経っていたことに改めて感慨をおぼえます。

地震当日はたまたま実家に帰っていて、母と買い物に出ていました。
帰宅しようと車に乗ってラジオをつけたところ、緊迫したアナウンサーの声で
地震と津波に関する情報が次々と伝えられていて、
これは大きな地震があったなとスマホを見て初めて東北で大地震があったと知りました。
津波予想が10mとか言ってるのを聞いてそんな馬鹿なと耳を疑ったのを覚えています。
実家へ戻って即TVをつけると、ちょうど、本当にまさにそのタイミングで
黒い津波がものすごい勢いで土地を舐めていく映像が映し出されました。
絶句した、二の句が継げないとはああいう時の事を言うんだなと。
目の前の画面の映像の迫力に圧倒されました。リアルタイムの映像のチカラってすごいです。
空撮映像で波がどんどん地面を覆っていくなか、小さく動く人や車が見えるんですよ。
あ、あ、あ、と言ってる間にみるみる黒い波が車を囲んで、そして、
ってとこでカメラが別方向を映すんです。後から考えれば現場の判断だったと思いますが
もうこっちとしては、えっさっきの車どうなったの、ですよ。まさか。まさか。
助かってるよね、無事だよね、生きてるよね今の人、そう思いながらも
黒い波がどんどん陸地を浸食していくのをいち視聴者としてただ眺めているだけなので
もう気持ちと見ている映像が追いつきません。どうなってるの、助からないの、と
つぶやくのが精いっぱいでした。
ほんと、あの映像は凄かったです。怖かったですね。

その怖さを振り払おうとしたのか、ワタシ却ってテンション上がってしまって、
これは大変だ、地震の情報をチェックせねばとさっさとアパートへ帰ってしまったんですよ。
これがいけなかった。仕事を辞めた直後だったこともあって翌日のことも気にせず
深夜明け方近くまでリアルタイムでテレビにかじりついてしまった。これは良くなかったです。
あの時の情報の錯綜具合といったら相当で、しかも同時進行でネットも読みまくっていたから
ありとあらゆる善意悪意不安妄想いい話悪い話が混線しまくってしまった。
なもんで、ワタシその情報の嵐にすっかりヤラれてしまって、
その後4,5日は平常心でいられませんでした。テレビやネットを始終チェックしていないと
落ち着かなくなっちゃって。自分のとこは揺れてないとはいえ地震は怖いし、
被災した人の気持ちも寄り添いたいし原発事故の推移も気になるしで。
ほんと、あの情報の混濁した感じはいい影響なかったですよ(苦笑)眠れなくなった。
だもんで、その後はつとめてネットもテレビも最小限にとどめるようにしました。
あと気持ちも不安定になって自治体のカウンセリングサービスも受けました(苦笑)
自分自身の人生のゆくえも見えなくなった感覚で、迷って迷って前に進めなかったんです。
結果的にカウンセリング受けて正解でしたが、応対してくれたカウンセラーさんが
震災以後のテレビなどで不安を訴える人が増えているって言ってのが印象に残りました。
怖かったですよね……常にぶっ続けで生放送中継特番だしCMもACのぽぽぽぽーんだし(爆)で、
普通通りの放送に戻るまで2日かかったことを思うと、
不安をあおられた人が多かったというのは共感できましたね…。

その後はなるべく普段通りに過ごすようにして
被災しなかった自分は何ができるだろう、今自分は何がしたいだろう、と考えるように
していくことにしました。その流れとしてそれまで及び腰だった免許取得、転居と
環境を変えていくことになったわけで。
2011年はワタシの生活がガラリと変わった年でもあるので、
そういう意味でも5年経過というのはしみじみと感じ入ることが強いです。

ああ、なんか思い出語りみたいになってしまいました。すいません。
本当に、この5年間、日本に住む1人1人に様々な出来事があったと思います。
5年前のことを経験した全ての人に心の安らぎと幸多からんことを。
そして亡くなられた方々のご冥福をあらためてお祈りいたします。
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by katuhiro-iyama | 2016-03-11 22:30 | 日記 | Trackback | Comments(0)

しりあす急展開


おこんばんわですオルフェンズ感想文です(笑)
あの、21、22話とシリアス展開が続いてあまり萌え~とかうひょ~とか
言いづらい内容になってきたんですが
やっぱり感想は書きたいもので(笑)、2話分まとめてです。

21話では参謀のビスケットが死んでしまって……!
冒頭からいきなり故郷の火星の様子が出たりして伏線ばりばりだったんですが(苦笑)
まさかいきなりメインキャラの1人が退場してしまうとは……。
さすがにビックリしてこの話はまだ2度目を視聴できていないです(苦笑)

あの、突如乗り込んできたマロ眉ねーさんことカルタさんですが
行動がいちいち大げさなだけで、軍人、指揮官としてはすごくちゃんとしてますね。
戦闘状況の変化に的確に対応してて戦術の指示も巧みです。
その辺はめっちゃ勉強したんだろうなあと思われます。
22話でなんとか逃げ切ったようだけどどうやって切り抜けたんだろうか……。

地球に到達した直後から「火星へ帰る」「帰ったら」みたいな会話が
あちこち出るようになったんですがこれはどういう伏線なのか……。
帰還を期待している仲間のなかで、まだできない還れないと1人言い切る三日月が
いっそ浮いて見えた。てか、22話思ったけど
ミカ、正直ビスケットが退場しても特に感情を揺さぶられてない感じなんですよね……(苦笑)
いっそ「オルガを危険な目に遭わせようとした奴」としか認識してないような
雰囲気すらあってね(苦笑)こわいなー(苦笑)
そんでね、さすがにオルガかなり凹んでたんだけどミカがばんってトビラ開けて現れて
泣きごと?言うオルガに突きつけた言葉が
「オルガ、俺は次なにをすればいい?」だもんね(汗)
一見、これミカがオルガを強い言葉で励ましにきたように思えるシーンでしたが
見ててミカ、一方的に自分の言いたい事だけを言いに来たように思えました。
「俺は何をすればいい、目指す場所はここなのか、連れてってくれるはずだろオルガ」
だもんね、いつもはオルガを見上げているミカがオルガの胸倉掴んで
瞳孔ひらいた目でガンつけてくるとオルガでなくてもヒイィってなると思う(苦笑)
てか、ここかーなーり公式様最大手と感謝申し上げたい気分でした(笑)
ひさしぶりに公式ミカオルきたーーー(*゚Д゚*)って内心テンション上がってましたww
ありがとうミカオルありがとうミカ攻め……感謝かんしゃ……(オイ)
2度目視聴したらちょっと落ち着いて見られましたけど(笑)
だけどもしオルガがこのミカの行動で立ち上がらなかったら
たぶんミカ、いつも右ポケットに忍ばせてるはずの銃でオルガ撃ってた気がするんだよな;
そのくらい、このシーンのミカは「オルガと俺」しか見てなかった感じがしました……。

すごいよねこのくらい共依存の関係性を描きだせるアニメがあるとは参ったわ(苦笑)
しかも地上波日5、やられた(笑)たまらんわ……見てるだけでいいこの2人。うん。
萌えます、ありがとう公式様ありがとう(笑)

ええと、何の話でしたっけ(笑)
あと2話?3話?で終わりみたいです。ブレーキ役、穏健派だったビスケットが退場して
前に突き進むしかないオルガとそのオルガにブレーキなぞを与えないミカ。
鉄華団は独立愚連隊になっていきます…オルガの演説といい、ほんとこれ不良モノだな(笑)

ああ、そういえばギャラル組のアインはぎりぎり退場をまぬがれましたけど
この世界は延命医療が発達している設定だそうで、アインは機械化すれば復帰できそうな……?
しかしアラヤシキをそそのかすマクギリスさん、オルガをそそのかすミカと対比してる感じも
あって、気になります……。
(そして自分で鉄華団かくまってるくせにしゃあしゃあと内通者がいるぽいよとか言うあたり、
ハラグロ通り越してサイコパスのにおいがしてきたよ……(苦笑))

なんかまとまりなくなってきましたが(苦笑)ほんとシリアス展開になってきたので
ますますハラハラしながら続きを見ていきそうです……
最後まで見守っていこうと思っております。
(しかしラストまでの内容によってはケチョンケチョンに言う覚悟あり(笑))
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by katuhiro-iyama | 2016-03-07 23:08 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)