<   2017年 10月 ( 7 )   > この月の画像一覧

空のワールドチャンピオン


おこんばんわです伊山どす。
今回はちょっと情報としては遅いんですが嬉しいニュースを。

エアレース室屋義秀、年間チャンピオン!

エアレース最終戦インディアナポリス 佐藤琢磨も応援

室屋義秀エアレースで年間チャンピオン獲得

なんと!レッドブルエアレースに唯一参戦している日本人パイロット、
室屋義秀選手が、今シーズンの最多ポイント、年間王者タイトルを獲得したのです!!(^0^)

わ~~い!!ほんと、すごいスゴイよ室屋さん!(*´Д`*)
BSNHKで放送していた速報版放送を見たのですが、(ダイジェストですがよくまとまってました)
この最終戦ではポイント争いが焦点で、
2位の室屋さんは1位の選手とたった4ポイント差で争っていて、
なんと決勝ファーストステージでその1位の選手を直接対決で下してしまった!
これで優勝条件にめちゃめちゃ有利になって、決勝セカンドステージでも何なく勝ち上がり、
残った4名で戦うファイナルステージではなんと他選手の追随を許さない、
最速ベストタイムをたたきだしての、文句なし最高の勝利を収めたのです!!(^0^)

今シーズン室屋選手は全8戦あるうちの半分、4戦を優勝で飾っていまして!
中盤失速しかけたんですが残り3戦で持ち直して悲願の年間チャンピオンを明らかに狙いにいっていました。
中継番組を見ていても分かるくらい、レース当日は強風が吹き荒れていてコンディションが良くなかったんですが、
他選手がペナルティ続出で自滅したところにライバルを直接対決でくだしたので
室屋さんの優勝チャンスが開けた。ここから掴みにいった室屋さんの執念と落ち着きが凄かったです。
ファイナルステージでの最速ラップ(他選手よりも2秒以上も速かった!)なんて、
本人いわく「神がかっていた」。かの、セナの名言「神が見えた」に匹敵するかとw
ほんと、にわか視聴者でも見て分かるくらいにキワキワの、極限のチカラが出現した渾身のフライトだったように
思えました^^

ライバルと直接対決ができる状態になるには予選フライトからの運が絡むので、
まずそこからチャンスがあった。そして理想通りにライバルを蹴落とし、
他選手もペナルティ連発するなか1人異次元の最速タイムでポイント逆転の優勝。今期4度目の勝利。
これはもう、誰も文句のつけどころのない、最高で最強の勝利でつかみ取った年間チャンピオンでした。
もちろんアジア人初。正直アジア人への偏見の目は表沙汰にならずとも世界のどこかにあるのだろうと思いますが、
今回の室屋さんのワールドチャンプはそういった声があっても封印してしまえるくらいの、
圧倒的勝利だったと思います。本当にほんとうに凄い。カッコイイです室屋さん!
(ワタシと2才しか違わない同世代なのです……こんなにすごい人がいるとは)

そしてなんという偶然か、最終戦インディアナポリスは今年の5月にインディ500で
琢磨さんが日本人初勝利を飾ったのと同じ場所だったりします。
1年のうちに同じ場所で同じく日本人が記録的な勝利をおさめるなんて。
本当にすごい。素晴らしいです。泣ける(*´ω`*)
ニュース映像や写真でもあちこち琢磨さんが一緒に映ってますが
歳も近くて交流があるそうで、もう2人してなんというカッコ良さ(笑)たまらんですw

室屋さん、本当に悲願のワールドチャンピオンおめでとうございました!
これからもBSNHKで放送ある時に見させてもらいますw
そしてこの日本人初チャンプに敬意を表して、今後特集番組とか地上波中継とか、
エアレースのすそ野が広がっていけばいいなあ~、と
いちファンとしては思いを馳せるところなのでした^^
えねえちけえさん何卒宜しくお願いしますw(もう要望は送った)

といったところで、なんとも嬉しい、おめでたい話題でしたv





[PR]
by katuhiro-iyama | 2017-10-30 23:29 | 日記 | Trackback | Comments(0)

丸45話


真田丸45話視聴。完封。簡易版。

これも伝説に残る神回。製作費はこの回のためにぶっぱなしたという説もww
戦闘シーン多めだと聞いていたので、
OPクレジットに案外女性キャラが多かったのが意外でした。

決戦前に城内の情報がもれている疑惑。網を張ろうと有楽斎をひっかけにいく幸村。
場所がくりや、台所というところがね~。分かっている人にはおお?っとなる仕掛けかな。
家康も気が付けばいつの間にか「真田丸」という名称を知っていることからも
やっぱり城内の情報はつつぬけの様子。高さも広さも攻め手には恐怖、という台詞をいれることで
幸村の真田丸の特徴をしっかり視聴者に印象付けることができてお見事な流れ。(エラソウですいません)
ちなみにですがこの回にあったこの台詞、大好きです。
内記「あちらにも赤備えが」
幸村「あれは井伊直孝、かの井伊直政の次男坊じゃ。向こうにも、ここに至るまでの物語があるのだろうな」
内記「いちど、聞いてみたいものですなあ……」
↑、翌年の大河が井伊直虎が題材であることを踏まえた、ミタニンなりのフォローコール!(´∀`)
実は新選組!!最期の1日でも似たようなエールを送る台詞がありましてね、
その年の大河が「義経」だったもんで、作品内に「ひよどり越えか!」ってセリフが入っていたのを
ワタシはしかと覚えております(笑)ミタニン、そういうさり気ないことをやってのけるから
ほんとスゴイっすww井伊へのエール、この一連の台詞にニヤリとさせられてたまりませんv

徳川方へ付いているのに幸村つながりで何故か兵糧輸送を頼まれてしまう信之にーちゃん。
この人ほんと自分の周りのいらんことしいの人達のせいで苦労してばっかりだよねえ(苦笑)
ほんとに兵糧送るのかな。送るとしても そばがき だけども(笑)
そしていつの間にか淀殿のお付になってしまっていたきりちゃん(笑)なし崩しw
(ひとり鎧を着て陣中見舞いに来る淀殿、一般的には秀頼を押しのけて実質支配していたという見方だけども
この作品では親ごころからくる発奮、てことになってますね。面白い解釈。周囲の目は冷ややかだけど……。)

内偵がいるならこちらも、と情報戦。三十郎から上杉軍の動向を知らせてくれたことで
まずは真田丸へ呼びこむ引き込み戦を決行する幸村。
まずは息子の大助が「高砂」で挑発。ああこれは第一次上田城合戦で若き源次郎がやった戦法。
立派にやりきった大助、たぎりますなあw
そして引き込んだ上杉軍、井伊軍を空堀へおびきよせ、うえから一斉射撃を与える。
(ちなみにこのシーンでたくさん崖登りしてくれた兵士たちは、
真田軍として戦えると思って参戦した上田市のエキストラさんたちと聞いていますw)
万一 真田丸のなかに入られたとしても後藤又兵衛など白兵戦で蹴散らし、
落石などで追い落としていく。死屍累々に堀がうまってくると怖気づいた兵が撤退しはじめて、
最後の仕上げに騎馬と白兵で追討。圧倒的な勝利!

面白いように戦略がハマって大勝利、勝ちどきのなか幸村はそっと木村重成を呼び寄せる。
「実は、このような大いくさ、私も初めてなのだ。心の臓が飛び出しそうであった……」
ふんふん、と聞いていて、あれって顔になる重成、かわいかったです(笑)
いや~ 一世一代のハッタリでしたな幸村wでも馬上で大音声で名乗る姿、本当に立派でした^^
思わず叫ぶ上杉景勝の姿も。「日の本いちの、つわものぉ!!」名台詞多かったですねこの回。

ほんと、このために築城した真田丸ロケの迫力たるや!これのためだけに使われたの、ほんともったいない、
テーマパークとして残してほしかったくらいです(笑)
約2週間かけて築城したと聞いています、真田丸。スタッフの皆さん本当にお疲れ様でした^^
監修の歴史研究家さんが感涙した程の出来栄えの良さだったとのことです^^

個人的に「真田丸」といえば、と言える代表回だったと思っています。
素晴らしかった!大好きです!
というところで!



[PR]
by katuhiro-iyama | 2017-10-28 23:30 | さなだまる | Trackback | Comments(0)

丸44話


真田丸44話視聴。築城。簡易版。

のっけからOPがないことにビックリwこれは伝説の回になりましたね。

結局もめたあと籠城策をとることになり、それならそれで、と勝つための策をひねった幸村。
大阪城の南側は平地で手薄となりがちであることから、
おびき出すために大きな出城(砦)を築くことになりました。
戦略を相談するながれ、視聴者にも分かりやすく説明されてましたね。引き込まれました。
(関連番組で知ったんですが、大阪城は東西湿地帯、北に河をそなえた台地のふちに建っているそうで、
画面に映される地図もその通りに描かれていて、知識があるとあ~なるほどと
真に迫る印象がありました。素晴らしい。)

しかしいくら献策しても大蔵卿局と有楽斎がああだこうだ難癖つけて文句いってくる理不尽な状況(苦笑)
こういう上司とか親戚とかたまにいますよね(汗)おお嫌だ^^;
それでも隙をついて出城だけはなんとか作りはじめる幸村。
けれどもそこがまた裏目に出て、裏切り行為じゃとかなんとか言われちゃうんだよね;
ん~なんかこういう状況や性格の人物の動き方が、ほんと絶妙です。むむむ。

信之にーちゃんの伝言を、記憶喪失のころの踊り子組の縁で乗り切ったお松姉さん。
あー、言い間違えるんじゃないかと思ってハラハラしました(笑)
そしてその頃、信之にーちゃんはこっそり京都のお通さんを江戸へ呼んでいた……
片眉があがる稲さん。ナイス表情ww

秀頼公からじきじきの出城建築の許可がでて、がぜん勢いづく幸村。
まあミサ始めたり(オフロスキーv)、名刺渡しまくったり、目標は各々さまざまな寄せ集め軍なれど(苦笑)、
見ている場所は同じ、豊臣軍が勝つ、こと。これはイケるんでないかい?w
赤うるし3度塗りの赤備えも仕上がって、首尾は上々!
ついに大阪城の南方に完成したは、真田の旗印きらめく巨大な出城。
幸村「ようやく城持ちになったぞ」
内記「で、城の名は?」
幸村「決まっておるだろう、『真田丸』よ!」
そして流れるOPタイトル曲!最高!サイコウ!最of高!!ww
いやー記憶に残る名シーンでございました^^

とても勝てそうな豊臣軍です(笑)わくわく(笑)
そんなかんじで!




[PR]
by katuhiro-iyama | 2017-10-20 22:05 | さなだまる | Trackback | Comments(0)

丸43話


真田丸43話視聴。軍議。簡易版。

前回息子2人を初陣に大阪へ送り出したと思った信之にーちゃんですが
信繁(幸村)がいると聞いて、息子と弟を戦わせたくないと姉上を大阪へ密使として送ることに。
正直この姉上が無事に努められるかハラハラしましたが……(苦笑)なんとか。
しかし信之にーちゃん、息子2人を心配するより、弟・幸村の邪魔をしたくないから、と
いうところを心配しているあたり、どんだけ絆が深いんやこの兄弟……と思いました。
たった3人のきょうだいである姉上を頼むあたりも、信之にーちゃんの思いですよねえ。

幸村に寄り添う茶々こと淀殿ですが、わたくしが愛した人、の中に
幼少で切られた「兄上」が入っていたのには地味に感心しました。あまりとりあげられない存在なので……。
そこをひろってくるあたり、さすがミタニン脚本丁寧ですな。
あやしい雰囲気になりかけたところで今後の展望を話し合う軍議について転換。
この軍議がまたクセモノ?でなあ(笑)籠城か、そうでないかで揉めるモメる(苦笑)
というか、まあ大阪城を牛耳る大蔵卿局が思い通りにさせたいと裏でいろいろ手を回していたため
だったのですが(この憎たらしい役どころがまたほんに小憎たらしくて……(笑))
勝ちたい、勝たねば、という各武将の思いをまとめていく幸村の聞き取りが効果的でした。
たしか軍議で橋をおとす、うんぬんと説明していた戦略は、たしか
昌幸パパが臨終前に授けた必勝の策だったはず……。ここにもってくるとは(涙)
しかし、大前提にしている「家康の首を落とす」のがまず成功しないかぎり上手くいかない作戦でしてな、これ……。
後世の我々から見たら、実はけっこうヌケのある作戦だと思えるのですが……どうかな(苦笑)

明石全登(と書いてオフロスキーと読む)が長台詞を言うあたり萌えもえしました……(笑)
目がぱちくりしてかわええんだ小林さん(笑)うふふw
オフロスキーを連想させるピンクのお衣装も似合ってますvv(メロメロ)

籠城作戦優勢だった軍議の意見が、休憩をはさんで徐々に主戦にひっくり返っていく流れは
密室劇&人物作劇に定評のある三谷さんお手の物、という感じでした。お見事でした^^
しかしよもやの淀殿にひっくり返される顛末(爆)そうか、こういう事態から後世に淀殿が黒幕と
言われてしまうようになったのだな、と思わせる素晴らしい流れでした(苦笑)
せっかくうまくまとまったのに残念、と視聴者の気持ちも持っていける良作の回だったと思いました。
(台詞の合間あいまに細かく入る秀頼のカットが秀逸でした)

次回はついに登場真田丸!どうなるどうなるw
というところで。




[PR]
by katuhiro-iyama | 2017-10-17 23:19 | さなだまる | Trackback | Comments(0)

アニメ感想放出


どもです伊山です。
インプット時期が過ぎてアウトプット時期に入ったようで、
だだーっと何かを書き残したい情動にかられております(笑)
思いつくままにアニメ感想をば。

活撃/とうらぶ
最終回まで配信完走しました!面白かった!
画面もとても綺麗で、色味が鮮やかだったのが印象的な作品でした。
(本当はBS11で深夜リアルタイム視聴したかったところだったけど時間的に厳しかったので
配信頼みでした。しかもブルーライトカットのメガネだと色味が変わってしまうのが嫌で、
わざわざ裸眼で見ていたという(笑))
剣劇作画もふわふわっとしていながらビシッと決める、それでいて大仰な動きがない、
とても現実に寄った動きをしていたのが好印象でした。見とれたなあ。
最終回は土方歳三さんのそば近くに入り込んだ堀川国広がどう動くかが見どころだったけど
結局歴史を曲げずに和泉守兼定の思いに寄り添った行動になったのがホッとしました。
というか、兼さん、歳さまから直接「自分の命のような相方」と言われて
うっれしかっただろうなあ~と(笑)会えて泣いちゃうくらいの推しだからなあ~(笑)ふへへw
ゲーム本編をプレイしていない身ではありましたが
ゲーム世界の一部を表現している作品だろうなあと想像できて、
しかも歴史に沿った背筋がしっかりしたアニメだったのが好みでした。見られて良かったです^^

夏目友人帳陸
半年前の作品をようやく視聴完了……(苦笑)今回も面白かったです。
原作でも徐々に、夏目くんの変化にあわせてお話の印象が変化していってるんだけども
アニメもそこに合わせて雰囲気を穏やかにおとなしめに、でもじわりと変化をつけて、と
細やかな違いを出してきているのが見えてきて、丁寧にアニメ化されてるなあと感心させられました。
優しいお話が多くて和みますよね(*´ω`)
個人的に、夏目くんのお友達くんが夏目くんの幻?のあやかしに惑わされてしまう話が面白かったです。

十二大戦
この秋はじまった大作アニメ。2,3か月くらい前からBS放送で告知CM流してて
作画動画もよさそうだし気になってたので1話視聴しました。
結論からいうと、とても動きが良い作品でレベル高くて見応えはあるんだけど、
「今の自分」には合わないなあ、という印象でした(^-^;)
いや、本当に「アニメファンの自分」としてはすごーくすごーく興味深くて見入ってしまったんですよ。
アクション作画がレベル高くて実際の人間が動いてるかのようなリアリティある動きで、
目が追いつかないくらい。すごく見応えあって感心しきりでした。
しかし、「人の親である自分」としてはなんというか……人殺しアニメは心情的に引いてしまうというか(苦笑)
以前まではそんな感覚なくてぼやーっと見ていたジャンルなんですが
すごーくリアリティある表現でざくざく人殺しする場面が続くし、
快楽殺人者を育てていく描写とかエグくて、うむむむ……って(-'_-;)こんな顔しちゃう自分がいて。
自分が変化していまうと視聴したい作品も変化してしまうんですね……困ったもんだ。
そんなわけで、すごく気になる作品ではあるのですが精神的負担を考えて
今作品は見送ることにしました(^-^;)ネット配信でチラ見する程度にしようかな。
すごーく設定とか面白そうなんですけどね。キャラとかケレン見ありすぎて気になるし(笑)
西尾維新原作作品ですし、気になる方はぜひ。そしてワタシに感想を教えてくれい(笑)

今のところ放出したいのはこんなところかな~。
おそ松さん2期はあまりにムーブメントになりすぎて引いてしまったので(苦笑)見送ります。
あとは特撮メインでいきます(笑)仮面ライダービルド面白いです。過去ライダー作品を
あちこちリスペクトしているようなので年代問わず楽しく見られる感じです^^

そんなところで。なんか他に面白そうな作品あったら教えてくださいませ~^^



[PR]
by katuhiro-iyama | 2017-10-11 22:53 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

あきのイベント事


おこんばんわです伊山どす。いかがお過ごしですか。
いやーちょっとバタバタしてましてネットにつなぐ時間があまりとれませんでした。
子どもに合わせた生活時間に移行しはじめたのが要因なんですが
子どもが早く寝てくれるとその後の時間が優雅になって良いですね(笑)わはは。
3才児は早く寝させよう。うむ。

まあさておき(笑)、良い気候になってきましたので、というわけでもないですが(笑)
少しお出かけとか運動会とかイベント事が続きましたのでそれらをざっと。
子どもの運動会は程よいお天気に恵まれて楽しく過ごせました~
d0025055_22344200.jpg
去年はおゆうぎがろくに出来ずに、先生の合図で立ったり座ったりだけの演技だったのですが(笑)、
今年はなんと、ちゃんと音楽に合わせて歌いながらみんなと一緒に同じ振り付けをして
しっかり踊っていました!(笑)良かった、よかった成長したよ(感激)
あとは午後の部も参加したので初めて運動会のお弁当を食べたのも楽しかったです^^
ただ、ワタシが6時に起きてせっせと作った自信作のお弁当、
子どもは半分しか食べてくれなかったんだけどね……(半泣)
観覧に来てくれた実家のばあばが張り切って作ってくれたお弁当のほうが
子どもにとっては目新しかったみたいでね……ばあばに負けたよ……(笑)
まあ、いいです。これもまた思い出(苦笑)
かけっこもビリケツだったけど頑張って走りました(笑)微笑ましかったです~^^
こうして親レベルも少しずつUPしていってるかな~って感じですね。

あと、水族館とか行ったのでおりたたみ。





写真が多め
[PR]
by katuhiro-iyama | 2017-10-10 23:12 | 日記 | Trackback | Comments(0)

ぎゃお最高……


どもです伊山です。

とりいそぎ短くお知らせですが

無料配信サイトGYAO!にて、あの日本アニメ史上最高峰と謳って遜色ない、
「カウボーイビバップ 天国の扉」が現在配信中です!

序盤の10分、せめて伝説の呼び声たかい(個人的意見)
あのOPまでだけでも、見てみてください。是非。今からでも遅くない。
軽率にクリックして2時間ほどタイムワープしてください。
そのくらいの価値はある。

この動き、作画、アクション、画面作り、すべて2001年公開作品とは思えない出来。
日本の手描きアニメ最高のハイクォリティ作品です……
ぜひ、ぜひ今のうちに視聴しやがっちゃってください……お願いしますだ……。
(自分はいいの、DVDとブルーレイで持ってるから)
無料公開は10/13までだそうなので!今!すぐ!なう!(笑)

ということだけを言いに浮上してきました(笑)毎日元気です(笑)書くヒマがないだけ(笑)
では。



[PR]
by katuhiro-iyama | 2017-10-02 22:54 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)