雑多なざっき


おこんにちは。伊山どす。おかげんいかがですか。
珍しく昼間に更新してみます(笑)
気温の変化がはげしくて着るものに困りますね。あと黄砂とか多い……。

ネットで情報をひろったんですが、
「カウボーイビバップ」のアニメイトコラボカフェがあるそうです。
放送20周年の企画の一環でしょうか。書下ろしイラストが嬉しくてかっちょいい。
 し か し
こういった企画ものによくあることですが、
開催地が東京と大阪のみ
なんですよね……どういうことだ(泣)
こういった企画が増えてくるとその都度思うのが、やっぱり地方民はツライなと。
めっちゃ好きで行きたい作品の企画とかイベントとかあると聞くと
そりゃー行きたいしオッと思って値段とか内容とか調べちゃいますけど、
現実的に遠征してまで行けないですよね……そこまでの余裕がないです。金銭、地理、生活、心。
情報を知っても、くうぅ、とクチビル噛みしめて耐えるしかないです。えぐえぐ。
こういう企画モノが増えてきてからはもう、最初から諦めちゃうよね……。
(まあ、代わりに年始にらんま1/2のグッズショップが来たときは勇んで行っちゃう(笑)
ほんとは東京とかでカフェあったんだけどショップ来てくれただけで恩の字っていうね)
とりあえず何が言いたいかっていうと、ビバップカフェ行ける人は楽しんできてくださいということで(笑)
そしてせめて天神に何かイベントやってきてクダサイ……天神なら行けるから(苦笑)

話は変わって先日スマホの機種変をしました。
いままで使ってたシャープのアクオスフォンの上位機種で、今年の最新モデルです(笑)
自分としては最新機種というのはちょっと気負ってしまう感覚なのですが(分不相応というか……)
1代前のだとしっくりこなくてね。ちょっとフンパツしました(笑)
お蔭さまで画面も大きくキレイになってアプリや動画もサクサク動きます(笑)
せっかくなので?張り切って、流行りのアイドル音ゲーもDLしてみました(笑)アイマスサイドM。
キャラがライブシーンでわしわし動くのが面白いですw見とれてしまう。
開いた時間にちょいちょい進めてる感じですが、どっぷり楽しめそうですv

他にネタとしてはCSテレ朝チャンネル1で「仮面ライダーW」の放送が始まってですね(笑)、
ちょっと前から気になってて(主にすだまさきくん……)機会があったら見てみようかなと思っていたところ
ちょうど契約チャンネルで再放送始まったのでひゃっほーいと(笑)
夕方の忙しい時間ではあるんですが、やりくりして座って見られるように生活時間を工夫しはじめましたww
まだ4話までですが面白い。脚本とキャラ造形がうまく考えられてる気がします。
これから最終話まで半年?あるので(1週2話ずつ)楽しんで見てみたいです~^^
すだまさきくん若いぜ。
あっ、映画銀魂の第2作、公開日とメインキャストの発表ありましたね!
いやー楽しみだな~^^

毎日なんとかのんびり暮らしてます。4才息子、保育園でお花教室とか英語教室とか
新しいカリキュラムが始まって新しい言葉とか覚えてきて新鮮です。
あと肩もみとか折り紙折ってプレゼントしてくれたり、子どもらしい素朴な行為も出てきて
かわいいです(笑)以前よりも手がかからなくなってきて、キイィ(怒)ってなることも減ってきました。
いやー、年月経てば子どもは人間になっていくんですねえ……数年前まであぶあぶ言ってたのがウソみたいです(笑)
しみじみしつつ。元気にやってます。

そんなこんなで。もうちょっとこまめに更新したいところですね……(苦笑)



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# by katuhiro-iyama | 2018-04-17 13:24 | つれづれ日常 | Trackback | Comments(0)

ひさびさアニメ雑感


おこんばんわどす。伊山です。お元気ですか。
更新サボってる間に桜が咲いて散ってしまいました(爆)すすすいません;
ちょっとアウトプット時期になってきたようなので思いつくままざーっとアニメ語り。

子どもをドラえもん映画に連れていくという野望を果たすために
見てきました「のび太の宝島」。うっかり時間配分間違えて
5分ほど遅れてスクリーン入ってしまったのが惜しかったです(汗)
(どうやらその5分に濃密な作画動画展開があったようで……むうう)
近年のドラえもん映画は作画と動画のレベルが段違いに凄いという印象を勝手に持っているので
個人的には物語うんぬんよりドラえもん映画のレベルがどのくらい凄いのかという
検分をしにいったようなもんでした(笑)
思っていたより作画に凝っている印象を受けなかったんですが
今作はギャグ顔、くずし絵に特徴がある感じで、ほんと昔の藤子不二雄漫画みたいな
大げさに、みょーんとくずしたような絵が印象に残りましたね。現代の子ども視聴者にむしろウケるかな。
動画も大々的に凄さを見せつけるような動きよりも
丁寧に、でもきちんと動いてる、人物の動きをある程度省略しながらさらさらっと動いてるようにみせる、という
アニメーションの初心に戻ったような動画が多かった印象を受けましたね。
(画面手前から奥へ砲弾が絶え間なく水面に着弾する、っていう構図と動きはちょー迫力ありました!)
というわけで全般的にはアニメオタとしては見ておいても損はない、年1の劇場版ドラえもんは
こんなに丁寧にハイレベルでお金と時間をかけて作ってるぞ、という実感を伴う出来でございましたw
(ほんと、正直に年1でこんなレベルの作品出せるのはお金と時間をかけてる証拠だす……)
ちなみに最後になるまで分からなかったのがゲストキャラの大泉洋さんの声。
ふつーに声優さんだと思っていました(笑)この人もハイレベルやでぇ。

あ、肝心の4才息子は最後まで騒ぐことなく見終わって、劇中の台詞「あいあいさー!」が口ぐせになりました(笑)
(うまく言えなくてハイヤシターになるけど)

「博多豚骨ラーメンズ」
2018年冬季アニメのひとつです。原作小説を本屋で見かけて気になっていたんですが
今回のアニメ化で作品に触れてみることに。サテライトというアニメスタジオが製作してます。
福岡が舞台なんですが、「博多の人口の3%が殺し屋」という基本設定になってて(笑)
博多どんだけ修羅の国と思われとんじゃというセルフツッコミがww
しかしロケハンは丁寧にしてくれてて、背景の描写はほぼ、どこの辺りを描いているか分かるくらい
しっかり描かれてます。見てると天神、博多に行きたくなってニヤニヤしますw
まだ4話までしか見られてませんが(放送は先週終了したみたいです;)
意外と登場キャラが多く、推しキャラも見つけやすいんじゃないでしょうか(笑)
ただ、個人的にはこの作品、良い点:良くない点=4:6な感じで……。
人様にオススメしてもいいけど気に入ってない……という面も多く(苦笑)
箇条書きにすると
好きな所⇒
 ・博多が舞台で見やすい
 ・人気声優さんが多くて間口を広げやすい
 ・野球ネタが多い
好きじゃない所⇒
 ・博多弁キャラが少なくて福岡っぽさが薄い。(唯一違和感ないのが屋台の親父)
 ・その博多弁も現代風ではない(わざとかもしれないけど)耳になじまないので違和感大。
  (※いまどき「ふーたんぬるか」なんて、はかたにわかでしか聞かんばい……若者は話さない)
 ・博多弁指導が欲しかった
 ・OP/EDをオシャレにスタイリッシュに見せようとしているようだけどキャラデとそぐわない印象
 ・背景がしっかりしているのにキャラデが少し浮いてる印象なので現実感がうすい
 (※しかしリアルにしすぎると殺人描写がリアリティを増してしまうのでさじ加減が難しそうだ)
 ・人気声優さんたくさん使ってるのにキャラが多すぎて埋没しがち。もったいない。

ってな感じですかね……。まだ4話しか見てないから、今後良くない点は気にならなくなるかも
しれませんけど、お話の展開には引っかかるところ少ないし、
これからどうなるのかなって興味はわくので、最後までちまちま見ていこうと思っています。エラソウですいません。
(そうだ、殺人シーンが割と容赦なく出てくるので、血がブシャーとかベチャーとか首がごろんとか
気になる人は避けた方が良いです(苦笑))


「新幹線変形ロボ シンカリオン」
子どもに付き合って視聴していたらガチでしっかりした変形ロボアニメだったので驚きの作品(笑)
というか、ワタシ合体変形ロボアニメここしばらく見てないなあと思っていたところだったので、
思いの外シンカリオンが真面目に王道の変形ロボアニメ作品になっててアニオタとして嬉しいです(笑)
これは現実のJR各社とタカラトミーが共同開発した企画ものでして、
その集大成といえるプロジェクトがこのアニメ化という話のようで、
JR全面協力だし現実にある鉄道博物館とか新幹線の駅とかばっちり登場してきて、
とても気合いを入れて作られてるのが見ててよく伝わりますw
内容は、謎の黒い新幹線の攻撃に立ち向かうべく、日本各地の新幹線がひそかに変形、合体して
シンカリオンというロボットになって戦い街を守る、というお話しですw
駅を発車した新幹線が架空の路線に入り、超進化速度を超えると空中に浮いて車両が割れ、
なんやかんやで変形して人型ロボになります(笑)
これがまた、変形プロセスの魅せ方がばっちりロボアニメしてて存外カッコイイんです(笑)
各地域を走る新幹線と乗車するパイロットならぬ”運転士”くんたちが
地方の特色ある個性を持ってて性格づけや見分けもバッチリ(笑)(秋田から来た男鹿アキタくん、て要は
福岡に住む福岡ハカタくんみたいな(笑))
1話の出だし、ストーリー展開がまんま「エヴァンゲリオン」だったんですが、
こっちは優しく明るいエヴァ、って感じで(笑)、とてもストレートに窮地におちいったらロボに乗ります!みたいな
大変分かりやすくシンプルなお話しだったのも好感でした^^
子どもも新幹線好きだから毎回楽しみに見てるし、自分も車両のデザインとか好みだし王道ロボアニメだし、
家族で楽しんで見られるアニメだなーと感じています。
あ、作画も丁寧で良いですよ!戦闘シーンもほぼCGですが工夫されて見せ方も考えられてます。
土曜の朝7時とか完全に子ども向け枠ですがこれは万人にオススメしたいですね~。

録画は順調に溜まっていってて(爆)、最近は2年前のワンピースと1年半前のガンダムユニコーンと、
半年前の魔法陣グルグルと前述の豚骨ラーメンズを、ほそぼそと視聴している感じですね……(汗)
ちょっと前に「バチカン奇跡調査官」見終わりましたが
全体の感想としてはお話のペース配分まちがえちゃったかなーって感じで、
じっくり見せて欲しいストーリーと制作側が見せておきたい設定などがうまくかみ合ってなかった印象で、
全部見たけど見なくても良かったかもな……というちょっと寂しい感想を抱きました。
原作小説でどのように読ませるのか、そっちに興味が湧いたので
小説の入り口としてのアニメ化と捉えたほうがいいのかも。配役は良かったんですけどね~。

今季、2018年春シーズンに面白そうな作品が目白押しで、全部追いかけられるかどうか(汗)
新作銀英伝(1話先行見ましたがこれは期待できそう!デバイス一新されててSFっぽさ全開です)
キャプテン翼2018(1話視聴、完全に初回からのリメイク、勢いはそのままに現代風に刷新されて良い感じ)
グラゼニ(BSスカパー無料枠、原作が気になってるのでまずは様子見)
信長の忍び・姉川石山編(配信頼み、もう信頼しきってます)
こんなところでしょうか、全部追えないかもだけどすごく充実した春アニメになりそうです(笑)

あ、最後にNHKさんが総力を挙げて取り組んでくださってる
「ガンダム総選挙」! これ4/20までの投票なので、なにか1作品でもガンダム好きなのがある方は是非!
結果発表は5/5に生放送されるそうなので、これもすごーく楽しみです!^^
(自分はもう投票済んだけど、好きな作品1つしか投票できないのとてもツライ……せめて3つ入れたかったよぅ)

そんなこんなで!ステキなオタクライフを!ww
※ちな、ワタシはGガンダムに1票入れました!他に好きなのたくさんあるけど、やっぱり外せなかった!※


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# by katuhiro-iyama | 2018-04-05 23:56 | アニメ感想 | Trackback | Comments(0)

つなぐぜ願い


おこんばんわ。伊山でふ。お元気ですか。
特撮沼に足湯状態な昨今、前々から楽しみにしておりました
劇場版「ウルトラマンジードつなぐぜ!願い」見てきました。
もっと早めに見にいっても良かったんだけど、子どもが入場者特典が後半のものがいいって言うから
延び延びになってたんだ……(苦笑)
TVシリーズ最終回に感動した身として素直に新しいジードを見られる期待で拝見!
例によってネタバレ感想~!



ええと、お話としてはTVシリーズの続編、主人公のリクくんが1人で怪獣との脅威と戦ってる状況です。
ボクがやらなきゃ、と序盤からかなり気負っている様子が描かれます。
そこから仲間との絆、信頼を取り戻す、というのが大まかな流れですね。
今回ほぼ全編沖縄ロケということで真夏の撮影だったようでして
役者さんが暑そうで暑そうで(苦笑)
しかも使いまわしの変身VTRとの兼ね合いなのか、主なキャストさん皆 長袖を着ている(苦笑)
なんだかつい、役者さんたちの汗ジミとか服の素材とか(笑)、お話とは全然関係ないところばかり
気になってしまいました……(^-^;)どど、どんまい;
(もうちょっと融通はきかせられなかったのか……日陰で撮影してたり風浴びてたりしてたけど)
あ、でも沖縄の海や空、街並みの風景や、国際通り付近で人々が逃げ惑う怪獣襲撃の様子などは
ロケの醍醐味というか!とても良かったです~^^
それから特撮で沖縄の街並みのセット(ミニチュア)の出来が本当に素晴らしくて……!
ガラス戸の向こうに揺れる室内のこまごまとした生活感がめちゃめちゃ丁寧なミニチュアで表現されてて、
その部屋をナメながら画面奥でウルトラマンジードが戦ってる、っていう構図が
また臨場感というか没入感が得られてかっちょよかったです……!
詳細なミニニュア作っても怪獣と戦って壊す運命なのになんでこんなに細かくこまかく作るんだ……
円谷の底の厚さを見た。

ほかに見どころとしては1つ前の作品、ウルトラマンオーブとの共闘ですね。
ワタシはオーブはちらちらとしか見てなかったからメインキャラの名前と性格くらいしか知らなかったんだけど
知らなくても問題なく見られました。ガイさんはラムネとお風呂が大好きな風来坊なんだね!
そんで、オーブ先輩が若輩のリクくんを導く?流れですかね、あまり熱血に導く感じではないけどw
熱血面ではもう1人の人気キャラ、ウルトラマンゼロが出張ってきてて、
このキャラが出てくると安心だーっていう安定感を持ってるのがオイシかったです^^
(声も宮野真守で豪華だ。あと仲間キャラ4人もみんな主役級の声優で豪勢だぜ)
あ、オーブのライバルキャラ、ジャグラス・ジャグラー(フルネーム)が何気に最初から顔だしてて
物語のきっかけを持ってくる展開ではあったんですけど何気に一緒に沖縄料理食べてたりして
なにしてんのコイツってひそかな突っ込みどころでした(笑)

個人的な感想としては、全体的に深堀りが物足りない印象でして、
ゲストキャラがリクをひたすら買ってる理由とか、ジードを助けに行くくだりとか、
キャラが移動している場面をはしょったんでテレポートしてるとか、
もうちょっと1,2カット入れてくれるとあれ?って思考が逸れなくてありがたいのにな。って思いました。
時間が、尺が足りなかったのかなー。あと幼年の視聴者にも集中が途切れなくていいように
わかりやすい、さらりとしたお話の展開にしていったのかもしれません。
リクくんの、仲間への絆を思い出すところもリクくんの落ち込みぶりをがっつり見せてから復活したほうが
反動で盛り上がる展開になったんじゃないかなーとも思いつつ。割と重たくさせないようにしてた印象でしたね。

まあ、言うてもウルトラマンたちと怪獣の派手な戦いっぷりはTVシリーズよりグレードアップ!してて
盛り上がりはここで最高潮!だったので、正しいウルトラマン映画だったのかなと……(笑)
ワタシが求める映画とウルトラマン作品とはまたちょっと見方が違うのかもしれない(笑)
(そう、ワタシ劇場でウルトラマン見るの生まれて初めてだったんだ……初体験……)

そういや個人的な見どころですけど、リクくん大きくなった……男らしくなった……。
背中が広くたくましくなっていた……。オバチャンちょっとときめいちゃった……(笑)
演じる濱田龍臣くん今18才?なのかな?みるみる成長しちゃって眩しいわあ……(*´ω`)
それからウルトラマンじゃなくて人間の皆さま(この言い方はどうなんだ(笑))が
アクションシーンこなしてるのもちょっと驚きました。というか、
お話的にあまり意味のないアクションシーンで戸惑った(笑)
(アクションが好きな監督さんらしいとは聞いてますが)
武闘派ライハちゃんのアクションは見ごたえ満載ですがワタクシ、ワイシャツ背広でアクションこなす
ゼナ先輩とかレイトさんにメロメロになりました……。
背広とスラックスで脚ぶん回して服は大丈夫なのか……(そこか)

というわけで全体としては小難しく考えずにウルトラマン大好きな人が大好きーって気持ちで見られる、
とても丁寧な映画です^^ 見たままニヤニヤと眺めてお話しにのめりこめれば最高!
ワタシはちょっと雑念が入ったかもしれないので(笑)、本当にウルトラマン作品が好きな人にオススメ~。

で、実は今回この上映にキャストさんの舞台挨拶の予定がありましてw
チケット夜中に発奮して取ったんですごく楽しみにしてたんですけど
寄りによって空港でのトラブルで飛行機が飛ばなくなって(爆)キャストさんが来られなかったんです~(苦笑)
(ちなみに登壇予定はレイトさん役の小沢雄太さんとジャグラー役の青柳尊哉さん)
当日劇場でその告知を見て正直ガッカリしたんですけど、
でも急きょ東京から撮ってだしのメッセージビデオを上映後に流してくれて、
それで溜飲が下りましたwお2人この映画での共演でよほどウマがあったのか、トークが漫才みたいでした(笑)
(小沢さんが話をまとめようとしてるのに青柳さんが横から好きにチャチャいれてくる感じw)
なによりお2人とも、劇場に来られなかったのがほんっとーに悔しかったみたいで;
クチでも言ってるしグダってる雰囲気が悔しさの裏返し、みたいな……。
いや、もうお気持ち伝わってきましたから、っていう^^そのお気持ちだけで感謝ですわ~。
ハッシュタグつけて感想つぶやいてねー、っていうコメントも今ドキだなあと思いつつ。
とても楽しいコメントで嬉しかったです~^^

ちなみに4才息子もつれてったんだけど、レイトさんたちの代わりにウルトラマンゼロがやってきましたーと
ゼロが登場した途端、喜ぶかと思いきや真顔になって(笑)、
素でドン引きしてたのがなんだか面白かったですww息子、なんかキャラクターが目の前に来ると怖がるみたい(苦笑)
まあ映画自体は90分の長丁場なんとかモゾモゾせずに最後まで見られたので
楽しめたんじゃないかなと思います^^; 怪獣がたくさん出てくるところが良かったって(笑)


というところで。長くなりましたが感想でした~。



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# by katuhiro-iyama | 2018-03-24 23:55 | 映画話 | Trackback | Comments(0)

マイペース更新


ご無沙汰しています(苦笑)お元気ですか伊山です。
更新さぼってる間にだんだんと春めいてきましたね。そろそろ桜が咲きそうです。
今年の冬は寒かった……ので、あったかくなってきて素直に嬉しく思います^^

楽しみにしていたパラリンピック、昨日閉幕しました!期間中感想書けなかったですけど(笑)
今回は時差がなかった分、平日の昼間に競技が続いてたこともあって
リアタイ視聴できる時はなるべくチャンネル合わせて見てましたが、
特に副音声での解説放送は興味深く、主音声より落ち着いた口ぶりが心地よかったっすw
(あと主音声はどうーしてもメダル獲得とか上位入賞とか結果を急いてしまうので……)
音声解説は競技のデータよりも、画面上での見た目とか選手の様子とか
風景描写に力点をおいていて、競技を想像しやすいように話している部分が面白かったですね。
視覚障害をもつ落語家の桂福点さんが、開会式と一部の競技の解説に参加されてた時は
見えづらい視聴者ならではの視点から実況の方へ質問を投げかけて解説をうながすように話されていたのが
すごく目新しくて、我々一般の視聴者にとっても分かりやすい放送になっていたのが新鮮でした^^
次回からこういうユニバーサル放送をする時は、是非視覚障害の方を積極的に解説側へ呼んでほしい……。
やっぱり一般視聴者とは必要とされる情報の有無がちがうんだもの。当事者の目線(視点)があるほうがいいよね。

あと、前日の競技の結果などを毎日放送してくれてた「みんなで応援!ピョンチャンパラリンピック」の番組も
毎日楽しみに見ていました^^ 司会の三宅健くんの手話の上達ぶりも素晴らしく。
(でも多分実際の手話ユーザーさんにとってはまだまだ堅い印象であろうとは思われる)
今回は実際に現地へ障害をもったリポーターさんなどを派遣して現地リポートとかもやってて、
2年前のリオでは見られなかった新たな「パラリンピアンの目線に近い視点」で情報を提供しようとしている姿勢がみてとれて
これもすごく興味深くて良かったです^^
専用の器具の開発の様子とか、それを使いこなすために選手がどのようなトレーニングしているかとか、
スキー場のコースを模型にして視覚障害の桂福点さんに触ってもらってコースを教えたりとか、
もちろん番組中の会話はすべて字幕+手話解説を入れて手話ユーザーの方へタイムラグがないようにしてたりとか、
ほんとできる限り丁寧に情報提供して、「みんなで」一緒にパラリンピックを楽しめるように
工夫をこらしている様子が伝わってきて、見ているこちらもとても見やすかったです^^
(特に最後のあたりでは福点さんが指文字を使おうとしてるところまで垣間見られてすごかった!
オリンピックからの期間中にきっと教えてもらってたんだろうなあ。裏側の交流まで思い至ることができて感激)

こういう放送、まずやってみることが大事だと思うんですよね。
次の東京オリンピックまでもうあと2年。ワタシほんとにオリンピックもパラリンピックも
今の日本でできるんだろうかとハラハラしてるところがあって、
こういった番組から我々の認識を変えていかないといけないんじゃないかなあって。感じています。
だからまた来年あたりも何か大きなイベント、ラグビーでも野球でもなんでも、
何度かユニバーサル放送試してみて、そんで2020年に実際に放送してみる。
あとは継続して毎日のように何かしらで放送続けていければ最高だなー、って思ってます。理想かもだけど。
番組内でも言ってましたけど、パラリンピアンだからとか障害があるから注目する、んじゃなくて
座って滑るスキーヤーがいる、とか耳とガイドを駆使してスキーやマラソンを走る選手がいる、とか
スノーボードを工夫して使ってるボーダーがいる、とか車いすで踊るプレイヤーがいる、とかそういう……
持っているものを全力で使いこなして自己表現している人もいるよね、っていう
そういうフラットな目線が広まっていけばいいなって。自分も最近そういう考え方になってきました。
昔はやっぱりどう見たらいいのか分からなくて避けてたけど……新たな目線を見つけてすごく楽しい。
NHKさんの意欲と工夫に今後も期待してます。
ああ、肝心のパラリンピックではめっちゃメダル獲れてビックリです!w
スノボの成田緑夢(グリム)選手はきっとメダルとれるだろうなと思ってたけど
他にも2人金メダリストが出て、しかもそのうちの村岡桃佳選手は出場した全種目でメダル、とか
めちゃめちゃスゴイ!>< まだ若い選手だし4年後の北京パラでも期待大ですよね!
注目されつつ結果残せなかった選手の方も含めて、参加された皆さん本当にお疲れさまでした!(^0^)

さて話は変わりますがワタシそういえば先日友人に促されるまで言い忘れてたんですけど(笑)、
昨年末に受けた資格試験、無事合格しました~ww うへへ。
資格は登録販売者といってドラッグストアでお薬を販売できる資格です。
今後はこれを活かしてお給料アップを目指そうかと……うひひひ(笑)
まあ、実際勉強して取得してみると、いざ自分の家族が体調悪い、となったら
どんな感じのお薬をチョイスすればいいか、何を取り入れたら生活改善がはかれるか、とか
日々の生活にも活かせる機会が増えまして、すごく重宝してます。我ながら(笑)
勉強した感じでは6割がた一般常識の知識が多かった印象だったので(残り4割はちゃんと薬の名前とか覚えなきゃだけど)
気になる方は気軽に勉強してみていいと思います。お給料ももらえてラッキー(笑)

あとは4歳になった息子と会話するのが楽しいとか(笑)
折り紙で手裏剣作ってあげたらかなり気に入って忍者ごっこしたり棒きれ振り回して「せっしゃでござる」とかのたまったり(笑)
「おかーしゃんそういうとおもった~」とかナマイキなことを言うとおもいきや
「おかーしゃんだーいしゅき」ってベタベタ甘えてきたり(笑)
4歳男児の時間を思いっきり過ごしております(笑)
今年に入ってもう3回おねしょやらかしてますけどね……。シーツに大きな太陽ががが。
(少し前に布団を新調する時に前もって防水マット装着しておいて本当によかった……介護用だったけど超お役立ち)
まあ、いうてもまだ人生4年の若輩者ですし(笑)、おねしょは7歳くらいまで大目にみられると思ってるので
のんびり構えますわ~。夜用のオムツいつまで買えばいいかわからないけども(苦笑)
ああ、でもちょっと家族でお出かけしてないのでまたふらっとどこか出かけたいかな~。
温泉とまではいかないけどドライブしたいかも。春になったし。元気だしていこう。

そんなこんなでわーっと書きまくってしまいました(苦笑)
また時間みて更新しますねー真田丸の感想文もあと2回だ!がんばれ自分!(笑)
ではではそんなところで。



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# by katuhiro-iyama | 2018-03-19 22:24 | 日記 | Trackback | Comments(2)

文豪わんこ


劇場版「文豪ストレイドッグス-DEAD APPLE-」観に行きました!
TVシリーズを欠かさず見て、とても出来が良かったので
劇場版もそのクオリティを期待していきました。
特に好きキャラは無いけどアニメ作品としてお気に入り。
そんなワタシが見た文スト劇場版、ネタバレ感想ぅぅ!




まず面白かったのが、OPタイトルが特徴的だったこと。
音楽に併せてキャラの顔出し紹介的な映像が一般的だと思うんですが、
今作はその顔出しついでにキャラクター紹介文章まで付けてたんですよ。
例えば敦くんが能力発動して戦っているカットを小刻みに見せたあと1ショットで止めて
【中嶋敦;異能力「月下獣」暴れていたところを太宰に拾われる。本作の主人公。】
みたいな感じで画面脇に表示させる。
ちょっと画期的な手法だなと感心しちゃいました。
TVシリーズを踏まえた上での作品であるし、初見の人向けに登場人物を台詞などで提示するにしても
そのぶん尺が惜しいということかなと推察しましたが、これはとても興味深い見せ方でした。
(紹介文もちょっと面白かった。太宰は包帯無駄遣い装置とか国木田は真面目でこまかいとか)

劇場版ということで映像面でも作画でも派手さがUP。
特に爆発シーンがすごく良かったです。爆炎や煙の出し方とか風圧の表現とか。
キラキラッと光が十字にきらめいてから黒い爆煙が発生する表現とか面白かった。
舞台はこれまでと変わらず横浜での戦いになりますが背景描写とか綺麗でした。
多分知ってる人が見たらああここ、って分かるレベルでよく描かれてると思います^^
あと個人的に、戦闘シーンの流れがいわゆる定番の「ここは俺が食い止める」系の(笑)、
チーム戦で敵に挑んで敗れてはまた立ち上がって、みたいな
王道のバトルシーンが続いたのがなかなか楽しくてニヤニヤしましたw
今はそういうバトル物って珍しいんじゃないかな。どうかな。

物語としては単発もの、ゲストの悪キャラが出てきてその事件に立ち向かう、的な流れなんですけど
メインで活躍するのが敦くんと泉鏡花ちゃん、あと芥川と太宰と中原中也。
太宰と中原はあれですかね、原作でもピックアップされてる組み合わせですかね。
なんか制作側が、意図的にこの2人を活躍させようとしてるような思惑を感じましたが(笑)
中也くんはいいやつですね(笑)
ゲストキャラは澁澤龍彦。(なに書いた人かなと検索してみたらサド公爵絡みの著作がある人なんですね)
声は中井和哉氏でなんだか久々の美形男性キャラだなと(笑)ホラずっとキュウレンジャーで聞いてたから……(笑)
澁澤は世界中で発生していた異能力者集団自殺事件の首魁とされていて、
こいつと武装探偵社が絡んで……といった流れです。
テンポも良く、サクサクお話が進みます。キャラの美しさと背景の綺麗さ、
レイアウトも黄金比を意識したような美しさを目指したようなカットが多くて
ずっと飽きずに見ていられました^^
そうそう、音楽も意欲的で、セリフの後ろでずっと女性コーラスが響いてたり
異能力発動に合わせてBGMが「ガザガザ……ザワザワ……」みたいな異音を重ねていれてたりして
ちょっと違和感を感じさせるような音響づくりを敢えてしていたような印象を受けました。
難点といえばこのBGMや効果音が割りと大きく、セリフが聞き取りづらい箇所がいくつかあったところ
でしょうか。まあ不都合を感じるほどではなかったですけど。

全体としては「始まった!戦った!ドカーン!バゴーン!語り合った!ドドーン!ビシューン!どががあーん!」おわり!
って感じで(爆笑)、もう見どころは異能力バトル見てください!ってところですねww
作画アクションもすごく良くて、ジャンプして飛び込んできた鏡花ちゃんが和服で正座のまま
カウンターを滑り込んで翻って着地、みたいな動きがよく出来てるな~ってすごく良かったです。
あ!あと、芥川!存外よく喋ってイイ奴www芥川への小さなツッコミが沢山できるのも楽しかったわww
あいつ20才だったのか……見えんわw(ワタシ芥川あんがい気に入ってるのかもしれない(笑))

個人的な得点を付けるなら85点ってところでした。
作画、動画、爆発、王道アクション、期待以上でした^^
ストーリー上仕方なかったですが敦くんたちメイン以外のキャラがあまり活躍しなかったのが
ちょっと残念。国木田くんや乱歩さんのこと好きな人はゴメンネって感じです^^;

というわけで文豪アニメが気に入ってた人ならきっと気に入るはず今作の劇場版。
続きも作ろうと思えば作れそうな感じ?だったので、もっと盛り上げていきましょ~。
面白かったです!では^^



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# by katuhiro-iyama | 2018-03-07 22:45 | 映画話 | Trackback | Comments(0)

ふゆの終わりの近況


おこんばんちは。伊山です。いかがお過ごしですか。

冬の五輪終わりましたね。ピョンチャンオリンピック。
いやー、カーリング女子、ハマりました!日本のカーリング勢で初メダル、おめでとうございます!
カーリングは前回のソチ五輪でけっこうハマって、ルールもぼんやり覚えて見てたんですが
今回は特に女の子のきゃっきゃした感じがとっても微笑ましくて^^
若い女の子がプレッシャーや緊張感に負けずにニコニコ笑顔をつくって褒めて励まし合って
3時間近くある試合を乗り越えていく姿が、とっても好ましくて。
終盤の2試合はできるだけしっかり腰据えて見てたんですが、
3位決定戦では最後の最後、相手ショットが点を取りに行けなくて
円の中心にぽつんと日本の黄色い石が残ったのを見た瞬間、
勝てたと思わなくてでも日本の点数が増えたのが分かって、
勝てたーって思わずぶわっと目から涙が出てしまいました。
なんだろう、カーリングって派手なジャンプとかくるくる何回転とか無いけど(笑)、
氷の上を滑る石を操って並べるだけのすごく地味な絵面なのに見てるこっちもアタマつかって
感情が動くことなんてない競技だと思うのに、勝てた瞬間自分でも驚くくらい感情を揺さぶられたのが
ほんとすごく意外で。
派手な動きが少ないスポーツだけどやっぱりスポーツなんですね。見てるこちらに
何かしらの情動を訴えかけてくる。興味深いなあと思います。
個人的に、あと男子カーリングチームも気になったので(両角兄のタレ目ぶりに……)、
今後どこかで応援していければいいなと思ってます。
今回の銅メダルでカーリングの日本での知名度は上がっただろうけど
チーム事情は芳しくないそうなので。どこかで情報を目にしたら拡散する程度には。

あとはフィギュアスケートとかも気にしてましたけど(8年前のバンクーバーの頃はよく見ていたぞ自分……)
日本人男子がフィギュアで2人並んで表彰台とか、凄いじゃないですか!
今でこそ羽生くんがトップスケーターとして引っ張ってってくれてますけど、
ほんと8年前まで高橋大輔氏が3位表彰台に立ってスゴイ!って言われてたんですよ、ええ。
日本フィギュア勢のこの躍進ぶり。舌を巻きますねw
女子も宮原知子ちゃんとか表現の幅が広がって世界レベルの戦いが出来るようになってて、
ほんとすごい。若い子頑張ってますよね(感涙)
今回のオリンピックはスノボとかスキーとか10代の若い子がさほど気負わないような姿で
自分の力をぶつけているのが見てとれて、本当に眺めてて感心しました。面白かった~。
(そういやなんでワタシ4年前のソチ五輪のことブログに残してないんかなあと思ったら
出産直後でブログ書くヒマなかったんだね……今にして思えば雑感程度でも書いときゃよかったな)

あとは来月に行われるパラリンピックが楽しみ!^^
2年前のリオ五輪でパラリンピックの面白さがやっとわかって目から鱗だったので、
今大会もすごく楽しみにしてます。
特にNHKさんがリオ五輪でもやってた「ユニバーサル放送」を意欲的にされるということなので
そこも期待しちょります。すごく分かりやすいんよ、あれ。字幕表示と音声解説ONで視聴推奨。
メダルうんぬん抜きでパラスポーツとして楽しみたいですな。わくわく。

そんなこんなですが近況としては寒さもやわらいで気がゆるんだのか
体調を崩しがちです(苦笑)頭痛とか腹痛とか……。ストレスかなあ。うーむ。
あと春先の映画で見に行きたいのが増えて嬉しい悲鳴(笑)といってもほとんど子ども用だけど(苦笑)
ウルトラマンジードの映画は前評判も高いみたいなので楽しみでっす。
それと子どもにドラえもんを見せようかと画策中。自分が親にドラえもん見せてもらった覚えがあるので
なんか自分も見せておかないと、みたいな義務感もありつつ(笑)
近々に「文豪ストレイドッグス」劇場版を見に行きたいなあ。映画代より交通費の方が高いけど(爆)

そんなこんなですがもう2月も終わりですね。あったかくなってくると嬉しいなあ。
ではまた~。



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# by katuhiro-iyama | 2018-02-27 23:21 | つれづれ日常 | Trackback | Comments(0)

丸48話


真田丸48話視聴。引鉄(ひきがね)。簡易版。

冒頭、茶臼山でのゲリラ的襲撃から信繁の情報が洩れるシーン、
家康の手にあった密告の手紙に「お」とサインがあったので
ここは織田有楽斎かと思わせる流れ良かったですねえ。「お」お蔵卿局という線もあったのですが
あの場にいなかったので。(そして密談のシーンは常に台所……。)
大阪城の掘が埋められて護るすべがなくても浪人たちは戦う気がまんまん。
ゲリラ的襲撃を小競り合いのように繰り返す作戦、家康の襲撃も考案するが。

家康を討ち取って無事に戻ってこれたら、と きりちゃんに切り出す佐助。
「……めおとになってもらえませんか。」「ごめんなさい(即答)」「はあっ」
ここサイコウでしたwwww佐助哀れwwww

佐助、家康の襲撃に成功!……したかに思えましたが影武者でした(汗)
てっきり夢オチかと思った……。ここが佐助の見せ場でしたなあ。

大阪城ではあふれる浪人たちの気概をおさえようと血縁者を呼んだり、
秀頼公は四国へ移ろうかとか、「この先」のことを考えている様子。
信繁も信之にーちゃんの息子'sに会ってきたり。(大助といとこ同士の顔合わせになりましたね)
三十郎や茂誠義兄上との久々の対面シーン、良かったなあ、三十郎本当に源次郎のこと大好きなんだなあって。
茂誠兄、信繁が敵(家康)のところへ突っ込んでいく心構えであることを察して
顔をゆがめるシーン、秀逸でしたね……。(高木渉さん最高……)

茶室があったところで農作業していると利休の魚シルシが入った鉄砲を発見。
あの魚シルシ懐かしかったですね、あれでひと騒動ありましたな。
終盤に、中盤の頃の伏線が戻ってくるのが大河ドラマ終盤あるあるですな……(しみじみ)
この鉄砲で信繁は。

有楽斎を追い出し、じっくり再起を狙って新たな砦を完成させようとしてた矢先に
浪人たちが勝手に武器弾薬を揃えて埋めた堀を好きに掘り返す(シャレじゃないですよ)ことを
始めて、思っていたより早く再戦の足音が聞こえてきた。
小型銃の調練をはじめる信繁。差し違えるつもりだ、と信之にーちゃん。
嫌が応でも高まる戦の機運。どうなるの~

そんなところで!



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# by katuhiro-iyama | 2018-02-22 17:19 | さなだまる | Trackback | Comments(0)