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つなぐぜ願い


おこんばんわ。伊山でふ。お元気ですか。
特撮沼に足湯状態な昨今、前々から楽しみにしておりました
劇場版「ウルトラマンジードつなぐぜ!願い」見てきました。
もっと早めに見にいっても良かったんだけど、子どもが入場者特典が後半のものがいいって言うから
延び延びになってたんだ……(苦笑)
TVシリーズ最終回に感動した身として素直に新しいジードを見られる期待で拝見!
例によってネタバレ感想~!



ええと、お話としてはTVシリーズの続編、主人公のリクくんが1人で怪獣との脅威と戦ってる状況です。
ボクがやらなきゃ、と序盤からかなり気負っている様子が描かれます。
そこから仲間との絆、信頼を取り戻す、というのが大まかな流れですね。
今回ほぼ全編沖縄ロケということで真夏の撮影だったようでして
役者さんが暑そうで暑そうで(苦笑)
しかも使いまわしの変身VTRとの兼ね合いなのか、主なキャストさん皆 長袖を着ている(苦笑)
なんだかつい、役者さんたちの汗ジミとか服の素材とか(笑)、お話とは全然関係ないところばかり
気になってしまいました……(^-^;)どど、どんまい;
(もうちょっと融通はきかせられなかったのか……日陰で撮影してたり風浴びてたりしてたけど)
あ、でも沖縄の海や空、街並みの風景や、国際通り付近で人々が逃げ惑う怪獣襲撃の様子などは
ロケの醍醐味というか!とても良かったです~^^
それから特撮で沖縄の街並みのセット(ミニチュア)の出来が本当に素晴らしくて……!
ガラス戸の向こうに揺れる室内のこまごまとした生活感がめちゃめちゃ丁寧なミニチュアで表現されてて、
その部屋をナメながら画面奥でウルトラマンジードが戦ってる、っていう構図が
また臨場感というか没入感が得られてかっちょよかったです……!
詳細なミニニュア作っても怪獣と戦って壊す運命なのになんでこんなに細かくこまかく作るんだ……
円谷の底の厚さを見た。

ほかに見どころとしては1つ前の作品、ウルトラマンオーブとの共闘ですね。
ワタシはオーブはちらちらとしか見てなかったからメインキャラの名前と性格くらいしか知らなかったんだけど
知らなくても問題なく見られました。ガイさんはラムネとお風呂が大好きな風来坊なんだね!
そんで、オーブ先輩が若輩のリクくんを導く?流れですかね、あまり熱血に導く感じではないけどw
熱血面ではもう1人の人気キャラ、ウルトラマンゼロが出張ってきてて、
このキャラが出てくると安心だーっていう安定感を持ってるのがオイシかったです^^
(声も宮野真守で豪華だ。あと仲間キャラ4人もみんな主役級の声優で豪勢だぜ)
あ、オーブのライバルキャラ、ジャグラス・ジャグラー(フルネーム)が何気に最初から顔だしてて
物語のきっかけを持ってくる展開ではあったんですけど何気に一緒に沖縄料理食べてたりして
なにしてんのコイツってひそかな突っ込みどころでした(笑)

個人的な感想としては、全体的に深堀りが物足りない印象でして、
ゲストキャラがリクをひたすら買ってる理由とか、ジードを助けに行くくだりとか、
キャラが移動している場面をはしょったんでテレポートしてるとか、
もうちょっと1,2カット入れてくれるとあれ?って思考が逸れなくてありがたいのにな。って思いました。
時間が、尺が足りなかったのかなー。あと幼年の視聴者にも集中が途切れなくていいように
わかりやすい、さらりとしたお話の展開にしていったのかもしれません。
リクくんの、仲間への絆を思い出すところもリクくんの落ち込みぶりをがっつり見せてから復活したほうが
反動で盛り上がる展開になったんじゃないかなーとも思いつつ。割と重たくさせないようにしてた印象でしたね。

まあ、言うてもウルトラマンたちと怪獣の派手な戦いっぷりはTVシリーズよりグレードアップ!してて
盛り上がりはここで最高潮!だったので、正しいウルトラマン映画だったのかなと……(笑)
ワタシが求める映画とウルトラマン作品とはまたちょっと見方が違うのかもしれない(笑)
(そう、ワタシ劇場でウルトラマン見るの生まれて初めてだったんだ……初体験……)

そういや個人的な見どころですけど、リクくん大きくなった……男らしくなった……。
背中が広くたくましくなっていた……。オバチャンちょっとときめいちゃった……(笑)
演じる濱田龍臣くん今18才?なのかな?みるみる成長しちゃって眩しいわあ……(*´ω`)
それからウルトラマンじゃなくて人間の皆さま(この言い方はどうなんだ(笑))が
アクションシーンこなしてるのもちょっと驚きました。というか、
お話的にあまり意味のないアクションシーンで戸惑った(笑)
(アクションが好きな監督さんらしいとは聞いてますが)
武闘派ライハちゃんのアクションは見ごたえ満載ですがワタクシ、ワイシャツ背広でアクションこなす
ゼナ先輩とかレイトさんにメロメロになりました……。
背広とスラックスで脚ぶん回して服は大丈夫なのか……(そこか)

というわけで全体としては小難しく考えずにウルトラマン大好きな人が大好きーって気持ちで見られる、
とても丁寧な映画です^^ 見たままニヤニヤと眺めてお話しにのめりこめれば最高!
ワタシはちょっと雑念が入ったかもしれないので(笑)、本当にウルトラマン作品が好きな人にオススメ~。

で、実は今回この上映にキャストさんの舞台挨拶の予定がありましてw
チケット夜中に発奮して取ったんですごく楽しみにしてたんですけど
寄りによって空港でのトラブルで飛行機が飛ばなくなって(爆)キャストさんが来られなかったんです~(苦笑)
(ちなみに登壇予定はレイトさん役の小沢雄太さんとジャグラー役の青柳尊哉さん)
当日劇場でその告知を見て正直ガッカリしたんですけど、
でも急きょ東京から撮ってだしのメッセージビデオを上映後に流してくれて、
それで溜飲が下りましたwお2人この映画での共演でよほどウマがあったのか、トークが漫才みたいでした(笑)
(小沢さんが話をまとめようとしてるのに青柳さんが横から好きにチャチャいれてくる感じw)
なによりお2人とも、劇場に来られなかったのがほんっとーに悔しかったみたいで;
クチでも言ってるしグダってる雰囲気が悔しさの裏返し、みたいな……。
いや、もうお気持ち伝わってきましたから、っていう^^そのお気持ちだけで感謝ですわ~。
ハッシュタグつけて感想つぶやいてねー、っていうコメントも今ドキだなあと思いつつ。
とても楽しいコメントで嬉しかったです~^^

ちなみに4才息子もつれてったんだけど、レイトさんたちの代わりにウルトラマンゼロがやってきましたーと
ゼロが登場した途端、喜ぶかと思いきや真顔になって(笑)、
素でドン引きしてたのがなんだか面白かったですww息子、なんかキャラクターが目の前に来ると怖がるみたい(苦笑)
まあ映画自体は90分の長丁場なんとかモゾモゾせずに最後まで見られたので
楽しめたんじゃないかなと思います^^; 怪獣がたくさん出てくるところが良かったって(笑)


というところで。長くなりましたが感想でした~。



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by katuhiro-iyama | 2018-03-24 23:55 | 映画話 | Trackback | Comments(0)

マイペース更新


ご無沙汰しています(苦笑)お元気ですか伊山です。
更新さぼってる間にだんだんと春めいてきましたね。そろそろ桜が咲きそうです。
今年の冬は寒かった……ので、あったかくなってきて素直に嬉しく思います^^

楽しみにしていたパラリンピック、昨日閉幕しました!期間中感想書けなかったですけど(笑)
今回は時差がなかった分、平日の昼間に競技が続いてたこともあって
リアタイ視聴できる時はなるべくチャンネル合わせて見てましたが、
特に副音声での解説放送は興味深く、主音声より落ち着いた口ぶりが心地よかったっすw
(あと主音声はどうーしてもメダル獲得とか上位入賞とか結果を急いてしまうので……)
音声解説は競技のデータよりも、画面上での見た目とか選手の様子とか
風景描写に力点をおいていて、競技を想像しやすいように話している部分が面白かったですね。
視覚障害をもつ落語家の桂福点さんが、開会式と一部の競技の解説に参加されてた時は
見えづらい視聴者ならではの視点から実況の方へ質問を投げかけて解説をうながすように話されていたのが
すごく目新しくて、我々一般の視聴者にとっても分かりやすい放送になっていたのが新鮮でした^^
次回からこういうユニバーサル放送をする時は、是非視覚障害の方を積極的に解説側へ呼んでほしい……。
やっぱり一般視聴者とは必要とされる情報の有無がちがうんだもの。当事者の目線(視点)があるほうがいいよね。

あと、前日の競技の結果などを毎日放送してくれてた「みんなで応援!ピョンチャンパラリンピック」の番組も
毎日楽しみに見ていました^^ 司会の三宅健くんの手話の上達ぶりも素晴らしく。
(でも多分実際の手話ユーザーさんにとってはまだまだ堅い印象であろうとは思われる)
今回は実際に現地へ障害をもったリポーターさんなどを派遣して現地リポートとかもやってて、
2年前のリオでは見られなかった新たな「パラリンピアンの目線に近い視点」で情報を提供しようとしている姿勢がみてとれて
これもすごく興味深くて良かったです^^
専用の器具の開発の様子とか、それを使いこなすために選手がどのようなトレーニングしているかとか、
スキー場のコースを模型にして視覚障害の桂福点さんに触ってもらってコースを教えたりとか、
もちろん番組中の会話はすべて字幕+手話解説を入れて手話ユーザーの方へタイムラグがないようにしてたりとか、
ほんとできる限り丁寧に情報提供して、「みんなで」一緒にパラリンピックを楽しめるように
工夫をこらしている様子が伝わってきて、見ているこちらもとても見やすかったです^^
(特に最後のあたりでは福点さんが指文字を使おうとしてるところまで垣間見られてすごかった!
オリンピックからの期間中にきっと教えてもらってたんだろうなあ。裏側の交流まで思い至ることができて感激)

こういう放送、まずやってみることが大事だと思うんですよね。
次の東京オリンピックまでもうあと2年。ワタシほんとにオリンピックもパラリンピックも
今の日本でできるんだろうかとハラハラしてるところがあって、
こういった番組から我々の認識を変えていかないといけないんじゃないかなあって。感じています。
だからまた来年あたりも何か大きなイベント、ラグビーでも野球でもなんでも、
何度かユニバーサル放送試してみて、そんで2020年に実際に放送してみる。
あとは継続して毎日のように何かしらで放送続けていければ最高だなー、って思ってます。理想かもだけど。
番組内でも言ってましたけど、パラリンピアンだからとか障害があるから注目する、んじゃなくて
座って滑るスキーヤーがいる、とか耳とガイドを駆使してスキーやマラソンを走る選手がいる、とか
スノーボードを工夫して使ってるボーダーがいる、とか車いすで踊るプレイヤーがいる、とかそういう……
持っているものを全力で使いこなして自己表現している人もいるよね、っていう
そういうフラットな目線が広まっていけばいいなって。自分も最近そういう考え方になってきました。
昔はやっぱりどう見たらいいのか分からなくて避けてたけど……新たな目線を見つけてすごく楽しい。
NHKさんの意欲と工夫に今後も期待してます。
ああ、肝心のパラリンピックではめっちゃメダル獲れてビックリです!w
スノボの成田緑夢(グリム)選手はきっとメダルとれるだろうなと思ってたけど
他にも2人金メダリストが出て、しかもそのうちの村岡桃佳選手は出場した全種目でメダル、とか
めちゃめちゃスゴイ!>< まだ若い選手だし4年後の北京パラでも期待大ですよね!
注目されつつ結果残せなかった選手の方も含めて、参加された皆さん本当にお疲れさまでした!(^0^)

さて話は変わりますがワタシそういえば先日友人に促されるまで言い忘れてたんですけど(笑)、
昨年末に受けた資格試験、無事合格しました~ww うへへ。
資格は登録販売者といってドラッグストアでお薬を販売できる資格です。
今後はこれを活かしてお給料アップを目指そうかと……うひひひ(笑)
まあ、実際勉強して取得してみると、いざ自分の家族が体調悪い、となったら
どんな感じのお薬をチョイスすればいいか、何を取り入れたら生活改善がはかれるか、とか
日々の生活にも活かせる機会が増えまして、すごく重宝してます。我ながら(笑)
勉強した感じでは6割がた一般常識の知識が多かった印象だったので(残り4割はちゃんと薬の名前とか覚えなきゃだけど)
気になる方は気軽に勉強してみていいと思います。お給料ももらえてラッキー(笑)

あとは4歳になった息子と会話するのが楽しいとか(笑)
折り紙で手裏剣作ってあげたらかなり気に入って忍者ごっこしたり棒きれ振り回して「せっしゃでござる」とかのたまったり(笑)
「おかーしゃんそういうとおもった~」とかナマイキなことを言うとおもいきや
「おかーしゃんだーいしゅき」ってベタベタ甘えてきたり(笑)
4歳男児の時間を思いっきり過ごしております(笑)
今年に入ってもう3回おねしょやらかしてますけどね……。シーツに大きな太陽ががが。
(少し前に布団を新調する時に前もって防水マット装着しておいて本当によかった……介護用だったけど超お役立ち)
まあ、いうてもまだ人生4年の若輩者ですし(笑)、おねしょは7歳くらいまで大目にみられると思ってるので
のんびり構えますわ~。夜用のオムツいつまで買えばいいかわからないけども(苦笑)
ああ、でもちょっと家族でお出かけしてないのでまたふらっとどこか出かけたいかな~。
温泉とまではいかないけどドライブしたいかも。春になったし。元気だしていこう。

そんなこんなでわーっと書きまくってしまいました(苦笑)
また時間みて更新しますねー真田丸の感想文もあと2回だ!がんばれ自分!(笑)
ではではそんなところで。



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by katuhiro-iyama | 2018-03-19 22:24 | 日記 | Trackback | Comments(2)

文豪わんこ


劇場版「文豪ストレイドッグス-DEAD APPLE-」観に行きました!
TVシリーズを欠かさず見て、とても出来が良かったので
劇場版もそのクオリティを期待していきました。
特に好きキャラは無いけどアニメ作品としてお気に入り。
そんなワタシが見た文スト劇場版、ネタバレ感想ぅぅ!




まず面白かったのが、OPタイトルが特徴的だったこと。
音楽に併せてキャラの顔出し紹介的な映像が一般的だと思うんですが、
今作はその顔出しついでにキャラクター紹介文章まで付けてたんですよ。
例えば敦くんが能力発動して戦っているカットを小刻みに見せたあと1ショットで止めて
【中嶋敦;異能力「月下獣」暴れていたところを太宰に拾われる。本作の主人公。】
みたいな感じで画面脇に表示させる。
ちょっと画期的な手法だなと感心しちゃいました。
TVシリーズを踏まえた上での作品であるし、初見の人向けに登場人物を台詞などで提示するにしても
そのぶん尺が惜しいということかなと推察しましたが、これはとても興味深い見せ方でした。
(紹介文もちょっと面白かった。太宰は包帯無駄遣い装置とか国木田は真面目でこまかいとか)

劇場版ということで映像面でも作画でも派手さがUP。
特に爆発シーンがすごく良かったです。爆炎や煙の出し方とか風圧の表現とか。
キラキラッと光が十字にきらめいてから黒い爆煙が発生する表現とか面白かった。
舞台はこれまでと変わらず横浜での戦いになりますが背景描写とか綺麗でした。
多分知ってる人が見たらああここ、って分かるレベルでよく描かれてると思います^^
あと個人的に、戦闘シーンの流れがいわゆる定番の「ここは俺が食い止める」系の(笑)、
チーム戦で敵に挑んで敗れてはまた立ち上がって、みたいな
王道のバトルシーンが続いたのがなかなか楽しくてニヤニヤしましたw
今はそういうバトル物って珍しいんじゃないかな。どうかな。

物語としては単発もの、ゲストの悪キャラが出てきてその事件に立ち向かう、的な流れなんですけど
メインで活躍するのが敦くんと泉鏡花ちゃん、あと芥川と太宰と中原中也。
太宰と中原はあれですかね、原作でもピックアップされてる組み合わせですかね。
なんか制作側が、意図的にこの2人を活躍させようとしてるような思惑を感じましたが(笑)
中也くんはいいやつですね(笑)
ゲストキャラは澁澤龍彦。(なに書いた人かなと検索してみたらサド公爵絡みの著作がある人なんですね)
声は中井和哉氏でなんだか久々の美形男性キャラだなと(笑)ホラずっとキュウレンジャーで聞いてたから……(笑)
澁澤は世界中で発生していた異能力者集団自殺事件の首魁とされていて、
こいつと武装探偵社が絡んで……といった流れです。
テンポも良く、サクサクお話が進みます。キャラの美しさと背景の綺麗さ、
レイアウトも黄金比を意識したような美しさを目指したようなカットが多くて
ずっと飽きずに見ていられました^^
そうそう、音楽も意欲的で、セリフの後ろでずっと女性コーラスが響いてたり
異能力発動に合わせてBGMが「ガザガザ……ザワザワ……」みたいな異音を重ねていれてたりして
ちょっと違和感を感じさせるような音響づくりを敢えてしていたような印象を受けました。
難点といえばこのBGMや効果音が割りと大きく、セリフが聞き取りづらい箇所がいくつかあったところ
でしょうか。まあ不都合を感じるほどではなかったですけど。

全体としては「始まった!戦った!ドカーン!バゴーン!語り合った!ドドーン!ビシューン!どががあーん!」おわり!
って感じで(爆笑)、もう見どころは異能力バトル見てください!ってところですねww
作画アクションもすごく良くて、ジャンプして飛び込んできた鏡花ちゃんが和服で正座のまま
カウンターを滑り込んで翻って着地、みたいな動きがよく出来てるな~ってすごく良かったです。
あ!あと、芥川!存外よく喋ってイイ奴www芥川への小さなツッコミが沢山できるのも楽しかったわww
あいつ20才だったのか……見えんわw(ワタシ芥川あんがい気に入ってるのかもしれない(笑))

個人的な得点を付けるなら85点ってところでした。
作画、動画、爆発、王道アクション、期待以上でした^^
ストーリー上仕方なかったですが敦くんたちメイン以外のキャラがあまり活躍しなかったのが
ちょっと残念。国木田くんや乱歩さんのこと好きな人はゴメンネって感じです^^;

というわけで文豪アニメが気に入ってた人ならきっと気に入るはず今作の劇場版。
続きも作ろうと思えば作れそうな感じ?だったので、もっと盛り上げていきましょ~。
面白かったです!では^^



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by katuhiro-iyama | 2018-03-07 22:45 | 映画話 | Trackback | Comments(0)